宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

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ママ・30代・東京都

ダルマレースさんの声

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なかなかよいと思う 新鮮ななぞなぞのお話もいいね!  投稿日:2019/03/10
なぞなぞねずみくん
なぞなぞねずみくん 作: なかえ よしを
絵: 上野 紀子

出版社: ポプラ社
たのしいなぞなぞがいっぱい!というか今回はなぞなぞだけのお話です。いつもねずみくんを読んでいる2歳の娘は聞きなれないなぞなぞのお話に不思議がっていましたがなかなか楽しんでいたと思います。答えを説明しなくても普通に読んで子供は出てくる動物が面白かったみたいでした。
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自信を持っておすすめしたい 子どもに読んであげたい一冊です。  投稿日:2019/03/10
かいじゅうたちのいるところ
かいじゅうたちのいるところ 作: モーリス・センダック
訳: じんぐう てるお

出版社: 冨山房
2歳の娘はとても気に入ったようで毎日読んでいます。大人の私は正直魅力がわかりませんでしたが、何度も何度も読んでいるうちに絵本の世界に引き込まれていきました。本当に魅力のある絵本なのだなぁと感心しました。
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自信を持っておすすめしたい たいせつなことをわかりやすく楽しく  投稿日:2019/03/06
ノンタンぶらんこのせて
ノンタンぶらんこのせて 作・絵: キヨノ サチコ
出版社: 偕成社
かわいい絵と読みやすさ、2歳の子供にもわかりやすい内容がすばらしい絵本です。お友達の怒ったかお、本当に怒ってるなぁって顔してます。おまけのきしゃぽっぽの歌も子供はとってもお気に入り。身近なブランコでじゅんばんこをやさしく教えてあげられます。
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自信を持っておすすめしたい 子どもが選ぶ子どもの絵本。  投稿日:2019/02/26
モーっていったのだあれ?
モーっていったのだあれ? 作: ハリエット・ツィーフェルト
絵: シムズ・ターバック
訳: はるみ こうへい

出版社: 童話館出版
おすすめの本でよくあるので読んでみました。7歳の娘が小さいころ読んだ時は何度も何度も読んでと言われて読みました。今2歳の娘に読んでいますが、何度も何度も読んでと言われて読んでいます。子どもの為の本なんだなとつくづく思いました。私は読みやすいのと絵の色使いが好きです。
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自信を持っておすすめしたい がたんごとんが面白い  投稿日:2019/02/15
がたん ごとん がたん ごとん
がたん ごとん がたん ごとん 作: 安西 水丸
出版社: 福音館書店
2歳の娘がよく本棚からひっぱりだしてきて読んでと言います。かわいらしい絵を見ながらがたんごとんを繰り返していると私もほっこり優しい気持ちに…。出てくるものも親しみのあるものだから娘も知ってる!と自慢気です。
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ふつうだと思う どっきんがいっぱいです!  投稿日:2019/02/15
どっきんがいっぱい!(2) せかいでいちばんほしいもの
どっきんがいっぱい!(2) せかいでいちばんほしいもの 作: さとう まきこ
絵: 原 ゆたか

出版社: あかね書房
子供が一人で読んでいたらわからなかった問題作だと思いました。大人も読んでおいたほうが絶対いい!と思いました。読み聞かせをしながらハラハラしちゃいました。こんな本が世の中にあるのですね…でも夢のあるお話です。
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なかなかよいと思う かめさんだってすごい!  投稿日:2019/02/15
ねずみくんうみへいく
ねずみくんうみへいく 作: なかえ よしを
絵: 上野 紀子

出版社: ポプラ社
ねみちゃんは本作も怒っています。私は娘に読み聞かせをするときはネガティブな言葉はあまり読まないことが多いです。文脈上必要な時はできるだけ優しく読んだり、あとに必ず「そんなに強く言わなくてもねぇ」などフォローしてます。誰だって素晴らしいのさと感じでくれたらと願って読みました。
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ふつうだと思う あの美味しいポテチも…  投稿日:2019/02/08
せかいでさいしょのポテトチップス
せかいでさいしょのポテトチップス 文: アン・ルノー
絵: フェリシタ・サラ
訳: 千葉 茂樹

出版社: BL出版
だれもが大好きなポテトチップス、そのポテトチップスのさいしょのお話が聞けるなんて…読んでみる価値があります。初めて食べた感動はだれでも共感できるはず。楽しみながら仕事をするジョージクラムさんが素敵です。
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自信を持っておすすめしたい こんなねずみになりたい。  投稿日:2019/02/04
バラライカねずみのトラブロフ
バラライカねずみのトラブロフ 作・絵: ジョン・バーニンガム
訳: 瀬田 貞二

出版社: 童話館出版
2歳の娘が気に入ってよく読んであげています。ねずみのトラブロフは人間から逃げなきゃなんてそれどころじゃないぐらい音楽が好き。大好きな音楽のために家も飛び出してバラライカを一生懸命練習します。その情熱で家族を助けるなんてこんな素晴らしい人生があったらいいなと思います。子供にもそのくらい情熱をもって生きていってほしいと願います。
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なかなかよいと思う 思い出の中へ…  投稿日:2019/02/01
くろいの
くろいの 作: 田中 清代
出版社: 偕成社
白黒の絵からは想像できないファンタジーなおはなしでした。私も小さいころいろんなところに遊びにいったなぁ。”くろいの”はお兄ちゃんだったり公園で遊んだ名前も知らない友達だったり…
なんだか懐かしくなりました。
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『あの日からの或る日の絵とことば』 荒井良二さん、筒井大介さん インタビュー

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