すうじかるた 100かいだてのいえ すうじかるた 100かいだてのいえ
作: いわい としお  出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!
かるた以外の遊び方もたくさん! 絵本から生まれたあたらしいかるた
りおらんらんさん 30代・ママ

買ってよかったです
100かいだてシリーズ。子供たちが大好…

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CHIPPYさんのプロフィール

ママ・30代・神奈川県、女の子11歳 男の子7歳

自己紹介
小さい頃から絵本や児童書が大好きです。
好きなもの
ハッピーエンド。

CHIPPYさんの声

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自信を持っておすすめしたい 可愛らしい  掲載日:2014/6/5
こぎつねコンとこだぬきポン
こぎつねコンとこだぬきポン 作: 松野 正子
絵: 二俣 英五郎

出版社: 童心社
幼稚園で借りてきました。

ほっこりとさせられるような絵とお話です。

わりと長いですが、先が気になる内容のせいか
飽きるほどではないです。
教訓めいた感じではないのに、いろいろ考えさせられるというか
いい話だねぇ、そうだよねぇと思わされました。
読み聞かせが終わったら、
娘が「良かったねぇ〜」と満足げにしていました。

読んだことのない方には是非一度、とおすすめしたいです。
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自信を持っておすすめしたい 絵に惹かれて  掲載日:2014/6/5
ピーターラビットのおはなし
ピーターラビットのおはなし 作・絵: ビアトリクス・ポター
訳: 石井 桃子

出版社: 福音館書店
幼稚園で娘が絵に惹かれて借りてきました。
私も子供の頃、この絵が好きで、
図書館で片っ端から読んだことを思い出しました。

それにしても「うさぎのパイ」には子供も驚いたようです。
そういえば子供の頃の私もこの本でミートパイなるものを知りました。

妙に人間ぽい動物たちと、現実っぽい厳しさのある生活と、
愛らしい絵に、なぜかひきこまれるんですよね。
意外と、可愛いだけ楽しいだけのお話ではないので
ある意味新鮮に感じます。
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自信を持っておすすめしたい シンプルなのに忘れられない絵  掲載日:2012/12/25
11ぴきのねこ
11ぴきのねこ 作: 馬場 のぼる
出版社: こぐま社
昔から有名なシリーズですね。

実は私は今回読んだのが初めてでした。
タイトルと絵は知っていたんですけどね。
シンプルな線で描かれているのに、
何故か一目見ただけで忘れられない絵です。
もちろんお話も面白いです。
このシリーズの他の絵本も読んでみようと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 有名なお話  掲載日:2012/12/23
長ぐつをはいたねこ
長ぐつをはいたねこ 作・絵: ハンス・フィッシャー
訳: 矢川 澄子

出版社: 福音館書店
家にも簡単な読み聞かせの本があるのですが、
ざっくりした内容なので改めて絵本を借りてみました。

おとぎ話には珍しい猫が主役(?)のお話ですが、
絵を書いた人や訳した人によってだいぶ雰囲気が変わりますね。
絵もお話も面白かったです。

娘も気に入ったようで、何度も絵を見返していました。

一度は読み聞かせしておきたい絵本としておすすめです。
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なかなかよいと思う 木の見取り図  掲載日:2012/8/24
おおきな きが ほしい
おおきな きが ほしい 作: 佐藤 さとる
絵: 村上 勉

出版社: 偕成社
佐藤さとるさんの絵は
誰もが目にしたことがあると思います。
この絵本も昔から有名だと思います。

誰もが一度は憧れる木の上の家。
おそらく実際に木の上に家を作ったら、そんなに簡単には
いかないということは大人になるとわかるでしょう。
でも、子供だからこその想像力を大切にしたいなと
思わされる絵本です。

娘は挿絵の木の見取り図を気に入ったようで、
読み終わったあと何回も眺めていました。
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自信を持っておすすめしたい おすすめです  掲載日:2012/8/6
けんた・うさぎ
けんた・うさぎ 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: のら書店
読み応えありますが、薄い絵本一冊では
物足りなくなった娘にちょうど良かったです。
連休を利用して、毎日少しずつ読みましたが、
もっともっとと言われて、一気に読まされそうな勢いでした。
それくらい、子どもにとっても面白い本なのでしょうね。

中川李枝子さんの本は、幼少期の子ども達に与えるものとしては
間違いないと言っても過言ではないと思います。
実際私も子どもの頃に読んで、とても印象に残っていますから。
親になってから、読み聞かせをするようになっても楽しいですしね。
おすすめです。
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自信を持っておすすめしたい 有名なお話  掲載日:2012/7/23
かわいそうなぞう
かわいそうなぞう 作: 土家 由岐雄
絵: 武部 本一郎

出版社: 金の星社
私が小さい頃にもよくテレビなどでもやっていたお話です。

絵本を読んだかどうかは正直覚えていないのですが、
お話の内容はかなりはっきりと覚えています。
それだけ、インパクトのある話だと思います。

読んだら娘がシュンとしてしまいました。
戦争は悲しいことばかりですよね。
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自信を持っておすすめしたい ハラハラ  掲載日:2012/7/23
あるはれたひに
あるはれたひに 作: きむら ゆういち
絵: あべ 弘士

出版社: 講談社
嵐の夜に約束をしたふたりが、お日様の下で再会。

「友達を“ごはん”としてみてしまうのはいけない!」
と思うオオカミと、
「もしや自分のことを“ごはん”だと思っているのでは?
いやいや友達を疑ってはいけない!」
と思うヤギの葛藤が面白い。

単に子どもだましの友情ストーリー
というわけではないのが良いです。
幼稚園児にもなれば、
捕食者と被食者の関係もわかってくるので
こうゆう絵本が好ましいと思います。

フェイントもあり、大人も楽しめると思います。
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自信を持っておすすめしたい やまんばの娘のまゆ  掲載日:2012/7/22
まゆとうりんこやまんばのむすめ まゆのおはなし
まゆとうりんこやまんばのむすめ まゆのおはなし 作: 富安 陽子
絵: 降矢 なな

出版社: 福音館書店
やまんばの娘のまゆシリーズを幼稚園で発見。

今回は迷子のうりんこを見つけて、
お母さんが見つかるまでまゆがお世話するというもの。
まゆはやまんばの娘なので怪力の持ち主だけれども
うりんこの御飯や昼寝のお世話をして「おかあさん」が
どれだけ大変なのかを実感します。

このシリーズで出てくる食べ物は、
素朴なのにすごくおいしそうなんです。

まゆと同じぐらいのお子さんにおすすめだと思います。
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自信を持っておすすめしたい 期待していなかったけど  掲載日:2012/6/14
あらしのよるに
あらしのよるに 作: きむら ゆういち
絵: あべ 弘士

出版社: 講談社
暗闇の中の描写とか、友情物語なのに
綺麗ごとが書かれているわけではないところが好きです。

絵本とかで、「草食動物と肉食動物がお友達」
とかいうのが出てくると、性格の悪い親としては
「そのうちこの子があの子に喰われちゃうんじゃないの?」
って喉から出かかる(たまに出る)のが正直なところ。
幼稚園児にもなれば、虫やけものに
草食だとか肉食だとかがあると知るようになるから、
リアルではない絵本の世界に疑問をもつこともあるのです。

有名で7作目まで続編があるということで、
正直、あまり期待していなかったのですが、
(大ヒットした映画みたいに…)
思いの外良かったです。

まだ最後まで読んでいないのですが、
最後の作品も評価高いですね。

7冊セットを購入してしまいそうな勢いです。
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