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あちゃまる

ママ・50代・岐阜県

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あちゃまるさんの声

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自信を持っておすすめしたい レトロで懐かしい   投稿日:2011/07/22
しょうぼうじどうしゃじぷた
しょうぼうじどうしゃじぷた 作: 渡辺 茂男
絵: 山本 忠敬

出版社: 福音館書店
乗り物好きな息子なので絶対気に入るだろうと購入しました。
レトロ感いっぱいの絵が妙に素敵でなぜか息子はきゅうきゅうしゃの「いちもくさん」という名前がお気に入りです。
この絵本の主人公は「じぷた」なのに「いちもくさん」が出てくると大喜び・・・。
じぷたは小さくてバカにされながらも山小屋の火事を消したりと大活躍で子供達からも注目を集めます。
じぷたの実力が認められて終わるので、なんだかとっても気分が良い絵本です。
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自信を持っておすすめしたい いつ行かせようかな   投稿日:2011/07/18
はじめてのおつかい
はじめてのおつかい 作: 筒井 頼子
絵: 林 明子

出版社: 福音館書店
題名のとおり、みいちゃんがママに牛乳を買ってきてとはじめてのおつかいを頼まれます。
転んでしまっても泣かずにお金をすぐに探すところや、お店のおばさんになかなか気づいてもらえなくても何度も呼びかける姿勢が素晴らしく、読みながら息子に「みいちゃんすごいね〜」と連発してしまいました。
5歳で1人でお買い物なんて、うちの子はできるかしら?などとわが子と照らし合わせつつ、おつかいを通して一つの事を自分1人でやり遂げられた達成感を味わえる絵本で素敵でした。
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自信を持っておすすめしたい そっくり   投稿日:2011/07/18
こわくないこわくない
こわくないこわくない 作: 内田 麟太郎
絵: 大島 妙子

出版社: 童心社
まーくんが反対の事ばかり言うのですが、あっ息子とそっくり。と笑ってしまいました。
夢の中に出てきたおばけが、最後に「こわがらないよう」と泣いてしまうところもおもしろく、最後の最後までまーくんが反対の事を言ったのには微笑ましく思います。
字が大きめで読みやすく、1ページ当りの文章も少ないのですぐに読み終えてしまうというところも魅力的で息子のお気に入りの絵本です。
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なかなかよいと思う 芋ほりしたい   投稿日:2011/04/27
さつまのおいも
さつまのおいも 文: 中川 ひろたか
絵: 村上 康成

出版社: 童心社
可愛らしいさつまのおいもさん達。
トレーニングしたり、ご飯を食べたりと人間みたいな生活をしているおいもさんです。
子供たちが芋ほりするときの綱引きの様子が、読んでいるだけで、スポーンと芋が掘り起こされた感じがよく分かり、早く息子にも保育園で芋ほりを体験してきてほしいと思いました。
おならがプープー出るところとかは、まだ3歳には理解できず、色々と説明がいりますが、息子はわかっているのかわかっていないのか定かではありません。
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ふつうだと思う くさっちゃうよー   投稿日:2011/04/27
おすしのせかいりょこう
おすしのせかいりょこう 文: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 金の星社
「ねこのおすしやさん」が大好きだったので、引き続き題名からして興味を持ちました。
毎日ぐるぐる回っている回転寿司のお寿司たちが、こんなの嫌だーって感じで世界を旅していきます。え〜?新鮮なお寿司がそんな海外まで旅しちゃうの?腐っちゃうよ。って思ったりしたのですが、そういう考えは持ち合わせてはいけませんね。
お寿司も色んな物にめぐり合って楽しそうです。
宇宙も一回りして一体どこまでいくのやら。
子供は裏表紙のお寿司の絵を見て、あれがいいこれがいいと申しております。
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なかなかよいと思う うさぎがいるの?   投稿日:2011/04/27
おつきみうさぎ
おつきみうさぎ 作: 中川 ひろたか
絵: 村上 康成

出版社: 童心社
キラキラ光ったうさぎ・・・ちょっとうさぎに見えないのですが、それはそれで可愛いです。
息子はお月さんを見るのが好きなので、「何でうさぎがお月さんの中にいるの?」とか質問されてしまうと困ったものです。
水玉に映ったお月さんにうさぎが飛び込んで、お月さんの中に帰れたのは素敵ですね。園長先生もやっぱり園長先生らしいし、お月見の時にまた読んであげたい絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 楽しい仲間たち   投稿日:2011/04/09
おばけなんてこわくない
おばけなんてこわくない 作: 中川 ひろたか
絵: 村上 康成

出版社: 童心社
おばけが好きな息子が題を見て選んだ本です。
園長先生が化けて「じゃらんじゃら〜ん」や「べろべろば〜」
と変顔しているのが面白いらしく、毎回真似っこしています。
園長先生の園児達とのやりとりがほのぼのしていて、こういう園長先生っていいなと思える絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 素敵なプール   投稿日:2011/04/09
たなばたプールびらき
たなばたプールびらき 文: 中川 ひろたか
絵: 村上 康成

出版社: 童心社
今、中川さんの絵本にはまっています。
最初「たなばたプールびらき」という題を見て、どういうこと?
と思いましたが、絵本を読んで納得です。
七夕飾りのたんざくに「あまのがわで泳いでみたい」なんて夢がありますね。流れ星が迎えに来てくれるなんて素敵すぎます。
園長先生もこの日をプールびらきとしてしまうなんて、やはり言う事がマイペースというかほのぼのしていていいですね。
想像力豊かなお話でした。
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自信を持っておすすめしたい ピンポンバスを読んだらこちらも   投稿日:2011/04/09
うみへいくピン・ポン・バス
うみへいくピン・ポン・バス 作: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 偕成社
ピン・ポン・バスを読んだら当然こちらも読みたくなってしまいますよね。岬灯台行きのバスが終点までのストーリーを描いているのですが、
ページページでの情景や雰囲気がとてもわかりやすく、前作に引き続き息子も大好きな絵本です。
男の子が待ちに待って押すピンポーンは自分の小さい頃の気持ちを思い出させてくれ、息子もこうやって押したがるんだろうなと思い、早くバスに乗せてあげたくなりました。
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自信を持っておすすめしたい よく見かける情景   投稿日:2011/04/09
ざっくん!ショベルカー
ざっくん!ショベルカー 作: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 偕成社
乗り物好きならこのシリーズも大好きですよね。
一番小さいショベルカー1号から一番大きなショベルカー3号まで、それぞれ役割が決まっていて、色んな活躍をしています。
ちょうど家の裏で建物を取り壊す作業をしているショベルカーがいて、「あ、コレ、裏の工事と一緒で、壊したら新しいお家とか何かが建つんだよね。」と絵本の内容と照らし合わせている息子をみると成長してるな〜と喜ばしいです。
他のシリーズもぜひ読みたいです。
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