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ひろりーぬ

ママ・50代・北海道、女の子20歳

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ひろりーぬさんの声

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自信を持っておすすめしたい たのしいかくれんぼ   投稿日:2009/02/03
ペネロペ まきばへいく
ペネロペ まきばへいく 作: アン・グットマン
絵: ゲオルグ・ハレンスレーベン
訳: ひがし かずこ

出版社: 岩崎書店
うさぎにひつじなどなじみのある動物がいっぱい出てきて楽しい絵本です。
かくれんぼ遊びもできるし、数をかぞえるにもいいしかけです。
ペネロペに口が書かれていてめずらしいと思いました。
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自信を持っておすすめしたい さがしもの   投稿日:2009/02/03
ミッフィーどうしたの?
ミッフィーどうしたの? 作・絵: ディック・ブルーナ
訳: 角野 栄子

出版社: 講談社
ミッフィーがだいじなくまちゃんを探すお話。
このお話を読んでから、娘は遊んでいたおもちゃが見つからなくなるとおもちゃの名前を呼びながらおもちゃを探します。
ミッフィーのくまちゃんくらいだいじなおもちゃの時はミッフィーのように泣きながら探すことも。
いつまでも物を大事にする気持ち忘れないで欲しいです。
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自信を持っておすすめしたい 救急車!   投稿日:2009/02/03
ガスパール びょういんへいく
ガスパール びょういんへいく 作: アン・グットマン
絵: ゲオルグ・ハレンスレーベン
訳: 石津 ちひろ

出版社: ブロンズ新社
「リサかぜをひく」とあわせて読むとお医者さんごっこが広がります。
今回は病院へしかも救急車に乗って行くお話。娘はさっそく座布団を担架にしてマネしていました。救急車がどういうお仕事をしているかわかったようです。
娘も生まれてすぐに入院していました。
お医者さんたちがこのお話のように励ましながら治療してくれていたので、お医者さんを怖がらないのかなと思いました。
ガスパールの一大事にリサは?と思ったけど、最初に出てくる犬がリサそっくりなのがおもしろかったです。
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自信を持っておすすめしたい とってよ〜   投稿日:2009/02/03
リサとガスパールのピクニック
リサとガスパールのピクニック 作: アン・グットマン
絵: ゲオルグ・ハレンスレーベン
訳: 石津 ちひろ

出版社: ブロンズ新社
たのしいピクニックのはずが災難続き。
バケツの代わりに濡れてしまったパパとママの靴を使うなんてさすがリサ。リサのひらめきはいつも楽しいです。
娘は落としたママの靴を取ろうとするところが大好き。お風呂の中からおもちゃを洗い場に落とし、ガスパールのように取ろうとします。
ハラハラドキドキのピクニックでしたが最後には楽しいピクニックになってよかったです。
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なかなかよいと思う 乗り物もりだくさん   投稿日:2009/02/03
のりもの のりもの どんなもの
のりもの のりもの どんなもの 作: アン・グットマン
絵: ゲオルグ・ハレンスレーベン
訳: 石津 ちひろ

出版社: ブロンズ新社
長く楽しめる乗り物の絵本です。
1歳のときに買いました。1歳の時には電車のページが好きで、読んであげるたびに「でんしゃだ、バイバーイ」と一緒に読んでいました。
今では電車を降りた後は電車をバイバイをしてきます。
エスカレーターのページは「リサのおうち」を読んでからお気に入りです。
1歳の時にはちょっと難しかったロケットやまほうのじゅんたんが、3歳くらいが読む絵本には登場してくるので、この絵本に出てくる乗り物がわかってきておもしろくなってきたみたいです。
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なかなかよいと思う 日本の美しさ   投稿日:2009/02/03
リサとガスパール にほんへいく
リサとガスパール にほんへいく 作: アン・グットマン
絵: ゲオルグ・ハレンスレーベン
訳: 石津 ちひろ

出版社: ブロンズ新社
リサとガスパールシリーズはこの絵本をかったのがきっかけ。表紙がとてもステキで気に入りました。
娘が2歳の時に購入しましたが、身近にお寺がないのであまり関心がなかったけど、トイレの噴水のところは大好き。外国の人からみるとあれだけボタンがついているトイレは操縦室みたいなんですね。
今はおはしを使う練習をしているので、リサがおはしを使うところに関心があるようです。
娘がこのお話をもっと楽しめるようにリサたちが行った歴史あるお寺を見に連れてってあげたいです。
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自信を持っておすすめしたい わんぱくボリス   投稿日:2009/02/02
ボリスのゆきあそび
作・絵: ディック・ブルーナ
訳: 角野 栄子

出版社: 講談社
わんぱくボリスはそり遊びをするのも急な坂道を転げ落ちたりして元気いっぱいに遊んでいます。
そり遊びの楽しさをボリスが教えてくれています。
背表紙にある雪だるまなんだろうと思ったらボリスとバーバラが作った雪だるまだったのです。
どうやって見分けをつけるかは読んでからのお楽しみ。
さすがボリス。私には思いつきませんでした。
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自信を持っておすすめしたい たのしい雪遊び   投稿日:2009/02/02
このゆきだるまだーれ?
このゆきだるまだーれ? 作: 岸田 衿子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
冬にはおすすめの絵本。
娘には昨年の冬に購入しました。もちろん昨年も喜んで読み、今年も喜んで読んでいます。
昨年はもみちゃんのマネをして「みんなでそりをひっぱって」といいながらお部屋の中でもそりをひっぱって遊んでいました。
この絵本の中でいろいろなゆきだるまができるのが楽しくて、今年もこの絵本を読んで、ひとりで雪だるまを小さいのから大きいものまで作って遊んでいます。
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自信を持っておすすめしたい いっしょに食べたい!   投稿日:2009/02/02
きょうのおべんとう なんだろな
きょうのおべんとう なんだろな 作: 岸田 衿子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
先に「どこでおひるねしよーかな」を読んでいたので、この絵本でみんながおなかいっぱいになっていたのがわかりました。
みんなでなわとびをしている表現がたのしいです。
お弁当もみんなシンプルなんだけどとてもおいしそう。
みんなで食べるお弁当ってよりおいしく感じますよね。
娘はこの絵本を気に入り、さっそくお部屋でピクニックシートを敷いて、おべんとう箱を持ってきて仲間入りしていました。
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自信を持っておすすめしたい 元気に飛び込め!   投稿日:2009/02/02
ぐりとぐらのかいすいよく
ぐりとぐらのかいすいよく 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
困っているうみぼうずのお役に立ってお礼に泳ぎ方を教わるぐりとぐら。
やはりスイミングスクールに通う娘にはとても刺激的な絵本。
上手に泳げないでいるとこの絵本を繰り返し読んでイメージトレーニングをしているようです。
うみぼうずがぐりとぐらに「げんきいっぱいとびこんでこい」というところが大好き。
この絵本を読んでからいぬかきだけでなく、背泳ぎもできるようになり、今はクロールの練習をしています。
早くぐりとぐらみたいにイルカ・ジャンプができるようになりたいようです。
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