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ファーストブックです
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投稿日:2009/01/12 |
娘が0歳4ヶ月のとき、自治体のブックスタート運動でいただきました。
タイトルどおり本当に初めての本です。
次女にもファーストブックとして、読んであげました。
ふたりとも、初めて聞く擬音語や擬態語に、刺激を受けていたようです。
そのあとは、がじがじがじ・・・がじがじがじ・・・としてくれちゃいました。
聴覚、視覚、触覚を総動員している様子が印象的でした。
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今はふたりで大盛り上がり!
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投稿日:2009/01/09 |
長女が2歳のころ、購入しました。
そのときから、ひとりで「おおきくなあれ!」と絶叫していましたが、
今は次女も大きくなり、ふたりでさらに大盛り上がりです。
ほかの紙芝居ではこんなに熱中してくれないので、どうしてなのかな、そんなに素敵な魅力があるのかな、と大人にはわからない気もします。(毎回毎回すごい盛り上がるんです。しかも1回ですむことはありません)
次女は大きいぶたさんや、ケーキがどうなってるのか、くるりとまわってわたしの膝のうえによじ登ってやってきます。
それもまたかわいいです。
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こどものこころにぴったり
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投稿日:2009/01/09 |
正直言って、わたしは最初読んだとき、なんかかわった本だな、はっきりとした物語があるわけでもないし、と感じていました。
ですから、娘に読み聞かせる本のうちでも、なんとなく、後回し(すみません)っぽくなってしまい、本人もあまり手にとっていませんでした。
ですが、初めて読んであげたときの反応が、まさに。ぴぴっときた、という感じで、本人にはとてもおもしろかったようです。
わたしも一緒によんでいるうちに、だんだんその不思議な魅力に気がついた、という感じです。
長女はもうすぐ5歳になりますが、いまだにときどき楽しそうに読んでいて、ほほえましくなりますよ。
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永遠の憧れ
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投稿日:2009/01/09 |
もう何度、長女に読み聞かせたかわかりません。
定番すぎる定番。永遠の憧れというのでしょうか。
ぽたあん どろどろ ぴちぴちぴち ぷつぷつぷつ・・
のページは、いつ読んでもうれしくなっちゃいます。
ホットケーキをつくるときは必ず口ずさんでしまうし、きっと一生この絵本をおもいだすんだろうな、と思っています。
いつも最後には娘とふたりでにんまり。幸せ気分にひたれる本です。(二人とも食いしんぼうなもので。)
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何度も何度も読みました
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投稿日:2008/12/23 |
ちょうど、次女がお腹にいるとき、いただいた本です。
長女は当時3歳で、夜寝る前、毎晩毎晩、読んでと持ってきました。
今思うと、お腹の中の赤ちゃんを意識していたのかも、と思います。
どんな赤ちゃんがやってくるのか、わくわく楽しみにしながらも、すこし不安に思っていた長女。
「○○ちゃん(長女の名前)はどんなおくりもの、もらって生まれてきたんだろうね」 「ぜーんぶ」
という会話を何度もしました。
そして産後、次女に手がかかり、なかなか絵本を読む時間がなく過ぎていった中で、「△ちゃん(次女)は、てんしさんに、よくなく、っていうぷれぜんともらったんやね」、と長女がぽろっと言ったことがあります。
絵本はこんなにこの子の心の中にしみわたってたんだ、とはっとさせられ、うれしくなりました。
いまでも大好きな絵本です。
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わたしが長い間探した本でした
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投稿日:2008/12/23 |
昔、私が図書館で手に取った絵本です。
絵のやさしさにまず魅了され、まみこちゃんのかわいい企みに、同じこどもながら、わたしもやってみよう、と思いつきました。
その年のクリスマスに両親におなじように、手紙をあちこちに置いて、企てましたが、3人のこどものクリスマスのことで、頭がいっぱいだったのか、両親とも、「何このてがみ?」見たいな感じで、最後までいきついてもらえず、興ざめした記憶がはっきりとあります。
かなり長い間、すっかり忘れていましたが、子育てを始めて、絵本に触れるようになり、思い出しました。(タイトルもしりませんでした)であったときは大感激でした。
早く娘たちに読んであげたいと心待ちにしています。
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