おおきなうみと ちいさなマーヴィー おおきなうみと ちいさなマーヴィー
作・絵: H@L  出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
海の世界で未来を夢みるくじらのマーヴィー!絵本いっぱいに広がる青が、夏にぴったりな1冊です!

キミキミキミさんの公開ページ

キミキミキミさんのプロフィール

ママ・40代・大阪府、女の子19歳 女の子17歳 女の子14歳

自己紹介
3.6.8歳の娘がいます。
ひとこと
子供たちに沢山の本を読んであげたいと思ってます。

キミキミキミさんの声

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自信を持っておすすめしたい サークルで読みました  投稿日:2009/09/09
うしろにいるのだあれ
うしろにいるのだあれ 作・絵: accototo ふくだとしお+あきこ
出版社: 幻冬舎
1歳から3歳の親子のサークルで読み聴かせしました。

どんな本がいいのか悩みましたが、子供たちにわかりやすい動物が出てくるこの本にしました。

「ぼくのうしろにいるのだあれ」
から始まり
後ろにいてたり、上にいたり、下にいてたり
かめさん、ねこ、ぞう・・・と続いていくお話で
私の期待していたと通り、次に出てくる動物を子供はクイズをしているように答えてくれて楽しんでくれました。
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あまりおすすめしない 興味なし  投稿日:2009/09/08
どうして?
どうして? 作・絵: サラ・ヴェルロークン
訳: 野坂 悦子

出版社: 光村教育図書
このお話は、アヒルが赤いぬいぐうみを持ってお出かけするお話です。

あたりは真っ暗で、花の色や空の色チョウチョの色も真っ暗でぜんぜんアヒルはたのしくなくて、しばらくするとだんだんといろんな色が見えてくると言うお話で
本自体にも色が少ないせいか、子供はあまり興味は持ちませんでした。
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なかなかよいと思う こわい?  投稿日:2009/09/06
ハンタイおばけ
ハンタイおばけ 作: トム・マックレイ
絵: エレナ・オドリオゾーラ
訳: 青山 南

出版社: 光村教育図書
あるひネイトが目を覚ますと天井からハンタイおばけが見下ろしていました。

その日からネイトがすることはハンタイなことばかりになってしまうのです。

「ミルクを入れようと思ったら、天井に広がったり」とか
ハンタイおばけの姿はネイトだけにしか見えないのです。

読んでいて次にどんなことが起こるのか楽しくなる絵本です。
子供をオバケ=怖いと思う見たいでしたが、私にはひようきんなオバケに思いました。
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自信を持っておすすめしたい お約束  投稿日:2009/09/06
ねこのくにのおきゃくさま
ねこのくにのおきゃくさま 作: シビル・ウェッタシンハ
訳: 松岡 享子

出版社: 福音館書店
ねこの国にお面をつけた音楽と踊りの上手なお客様が来ました。
うわさを聞いた王様がお城に招きました。
お面をつけたお客さんは王様とおきさき様に音楽と踊りを見せました。

王様がお面を取って顔を見たいといったがお面を取ることができないと二人が言いました。
おお様がどうしてもお面を取って欲しいと言うので、「身の安全を守る」約束をしてくれるなら取ると約束をしてお面を取ると二人の招待は
ねずみだったのです。

勇気を出してねずみがこの国に来たのがえらいと思って王様はねずみとの約束を守ったお話です。

この本を読んでいてお面を付けた二人の正体が誰なのかワクワクするお話だと思います。

それと、子供は「約束を守った、ねこさんは偉いね」と言っていました。
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なかなかよいと思う まるもうけ  投稿日:2009/09/02
ちゃっかりこぞうは、まるもうけ?
ちゃっかりこぞうは、まるもうけ? 作: マキラー・ドイル
絵: ジェーン・レイ
訳: きむら みか

出版社: 徳間書店
3才6才8才の娘に読み聞かせしました。

一番興味を持って聞いていたのは今年一年生になった6才の娘でした。
少年がまめを拾ってそれからいろんなものが、少年の物に変わっていくのが面白かったようです。

ただ、子供たちには
「まるもうけ」
の意味がわからなかったようでした。

私は飴にたとえて
「小さい飴と大きい飴を交換したら得したなと思うでしょう」
と説明しました。

「ただし、ずるいことをして得してはだめなのよ」
と付け加えときました。
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自信を持っておすすめしたい ねずみくんの告白  投稿日:2009/09/01
なぞなぞねずみくん
なぞなぞねずみくん 作: なかえ よしを
絵: 上野 紀子

出版社: ポプラ社
このシリーズは子供のお気に入りです。

なぞなぞの答えながら、楽しんで読めるのがいいですね。

ねずみくはねずみちゃんになぞなぞ出しながら
最後の問題で告白するなんて
トレンディードラマみたい。
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自信を持っておすすめしたい 何回も読んでます  投稿日:2009/08/31
もこ もこもこ
もこ もこもこ 作: 谷川 俊太郎
絵: 元永 定正

出版社: 文研出版
もこもこもこ、にょきにょき
不思議な言葉、短い言葉
絵を見をみても楽しい。

今一番のお気に入りの絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 思わず、笑いました  投稿日:2009/08/31
ねこガム
ねこガム 作・絵: きむら よしお
出版社: 福音館書店
この本は、子供がガムを噛んでいて

「プー」
「クチャクチャ」

繰り返していたら
猫の形にガムムがふくらんで、

ねこが子供を、吸い込んでしまう(笑い)

今度は猫がガムを噛んで

「プー」
「クチャクチャ」

繰り返して
子供の形にガムがふくらんで

最後ガムがわれて、子供の顔にガムが・・・。

3歳の子供に読んでいたんですけど一緒に聞いていた6歳8歳の子供も
思わずわらっていました。
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自信を持っておすすめしたい 小学2年生の娘も大好きです。  投稿日:2009/08/29
しゅくだい
しゅくだい 文・絵: いもと ようこ
原案: 宗正 美子

出版社: 岩崎書店
小学校でPTAの方に読んでもらい、その日の宿題が「おうちの人に抱っこしえもらう」こいうことで、抱っこしてあげたらとても喜んでいました。
私自身も図書館で借りて、2.6.7の娘に読んであげました。
娘は「また抱っこの宿題でたらいいのに」と言ってました。
子供が大きくなると抱っこすることがないんですよね。
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