新刊
はっけんずかんプラス 妖怪

はっけんずかんプラス 妖怪(Gakken)

しかけをめくると妖怪が登場!今大人気の本格子ども向け図鑑

  • 笑える
  • びっくり

ネリノ

ママ・20代・栃木県、男1歳

  • Line

ネリノさんの声

8件中 1 〜 8件目最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
自信を持っておすすめしたい よるくまかわいい!!  投稿日:2009/10/21
よるくま クリスマスのまえのよる
よるくま クリスマスのまえのよる 作: 酒井 駒子
出版社: 白泉社
子供が何回も読んでと・・・。すごくきにいってます。寝る前に三回は読みます。クリスマスの前の晩男の子はママに怒られ悪い子のにはサンタさんが来ないのではと心配で眠れずそんな時トントンっとよるくまがあらわれ・・・優しいよるくまの姿。かわいいです。息子は飛行機にのる前のところからブロロロロローンのところがお気に入りです。男の子も女のこも気に入ると思います。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい ライオンがかわいい  投稿日:2009/10/15
はだかの王さま
はだかの王さま 作: 中井 貴惠
絵: colobockle(たちもとみちこ)
原作: アンデルセン

出版社: ブロンズ新社
昔々のお話です。王様の服がとても素敵でした。私が読みたく選んだ本です。小さい息子には無理かなと思いつつも読んでみました。
「ガオー!ガオー!」っと、王様には見向きもしませんでしが王様の隣にいるライオンに夢中でした。内容はわからなくとも絵だけでも楽しめるはだかの王さまでした。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う こんばんは  投稿日:2009/10/10
おつきさまこんばんは
おつきさまこんばんは 作: 林 明子
出版社: 福音館書店
おつきさまがこんばんはって(^−^)すてきな本だと思いました。息子はこんばんはってお辞儀をします。雲さんどいてどいて!!ってとってもかわいい子供の姿が見れると思いますよ。ねこにも反応します。短いけど何度読んでも子供が満足する絵本だと思います。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 可愛い絵です  投稿日:2009/10/10
まっくろネリノ
まっくろネリノ 作: ヘルガ・ガルラー
訳: 矢川 澄子

出版社: 偕成社
まるいかわいいとりのお話です。絵がとてもきれいでかわいいのに内容は深刻・・・。でも最後はハッピーだからいいと思います。
兄さんたちは綺麗な色をしていてネリノは真っ黒に悩んでかわいそう。ママたちは忙しくてそんなネリノにはきずかない・・・。でもあることがきっかけできにしなくなる。そんなおはなしです。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 怪獣のまねをします  投稿日:2009/10/10
かいじゅうたちのいるところ
かいじゅうたちのいるところ 作: モーリス・センダック
訳: じんぐう てるお

出版社: 冨山房
絵がすてきです。内容もグー!!かいじゅうおどりや月が見える風景に息子はくぎずけです。主人公の強気な性格は息子とかぶり、でもまだ子供なのでママが恋しくなるところとかきゅんときます。
息子を持つママにはおすすめの一冊です。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい こねこのお話  投稿日:2009/10/10
こねこのぴっち
こねこのぴっち 文・絵: ハンス・フィッシャー
訳: 石井 桃子

出版社: 岩波書店
こねこのおはなしです。自分は兄弟のこねこのようには出来ない。近くにいるニワトリになりたいあひるになりたいと思いきや失敗し、最後にはウサギと一緒にウサギ小屋にはいってしまうしまつ。そこでこわいキツネやフクロウに出会い・・・犬が助けに。
あらすじはこんなかんじですが
絵がとてもかわいいです。みんなのまねをするぴっちをみて息子もまねをしたりこわいキツネがでてくるとこわがり「にゃにゃ!!」とさけんだりよむたびに面白いです。息子が成長すると同時にいろいろ楽しめる絵本だと思います。
参考になりました。 1人

自信を持っておすすめしたい トラクターのお話  投稿日:2009/10/10
はたらきもののじょせつしゃ けいてぃー
はたらきもののじょせつしゃ けいてぃー 作・絵: バージニア・リー・バートン
訳: 石井 桃子

出版社: 福音館書店
息子が大好きな本です。赤いキャタピラーのついたトラクターの仕事ぶりはすごいです。夏はブルドーザーになり冬は除雪車になり大活躍。車好きのお子さんにはもってこいの絵本と思います。
消防車もでできます。飛行機や道路工事関係のはたらくくるまも小さい絵ですが子供は見逃さずじっくり楽しめます。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 仕掛け絵本です  投稿日:2009/10/10
ペネロペ ようちえんへいく
ペネロペ ようちえんへいく 文: アン・グットマン
絵: ゲオルグ・ハレンスレーベン
訳: ひがし かずこ

出版社: 岩崎書店
ペネロペのようちえんの一日です。コートを掛けたりリリーローズとだんすしたりペネロペがくるくるまわっつたり。魚のえさをやるところなどこっていてすごいです。一番おすすめは色と色を混ぜて何色になるのしかけは素敵です。
参考になりました。 0人

8件中 1 〜 8件目最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

絵本ナビ編集長『はじめての絵本 赤ちゃんから大人まで』2月24日発売!

出版社おすすめ


全ページためしよみ
年齢別絵本セット