いっしょにあそぼ しましまぐるぐる いっしょにあそぼ しましまぐるぐる
絵: かしわら あきお  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
0歳0カ月から!赤ちゃんもママも楽しい「しまぐる」は、プレゼントにピッタリです★

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その他の方・30代・北海道

ガラシャさんの声

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自信を持っておすすめしたい 最高の「ぎゅっ」  投稿日:2004/03/10
ぎゅっ
ぎゅっ 作・絵: ジェズ・オールバラ
出版社: 徳間書店
多くの動物たちの「ぎゅっ」が幸せなぶん、「ぎゅっ」ができないジョジョくんの淋しさが伝わってきます。
最後にジョジョくんもみんなも一緒に「ぎゅっ」。最高ですね。
「ぎゅっ」の大切さを子どもに伝えるには最高だと思います。
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自信を持っておすすめしたい 大号泣本  投稿日:2004/03/10
やさしいライオン
やさしいライオン 作・絵: やなせ たかし
出版社: フレーベル館
私が小さなころから大好きな本でした。
でもこの本を読むと、必ずといって大号泣。

親子の愛の深さを思い知らされる本です。

子どもの感受性を高めるには最高の本だと思います。
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自信を持っておすすめしたい 全部大事な勇気  投稿日:2004/03/10
勇気
勇気 作・絵: バーナード・ウェーバー
訳: 日野原重明

出版社: ユーリーグ
勇気って、本当はとってもすごいことをする人だけのもののように思われがちだけど、実は身近な頃にもにもたくさんの勇気がある。

子どもに「こういうことも勇気なのよ」と教えるのにはいい一冊ではないでしょうか。
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自信を持っておすすめしたい 究極の「えをかく」  投稿日:2004/03/10
新装版 えをかく
新装版 えをかく 作: 谷川 俊太郎
絵: 長 新太

出版社: 講談社
ついこの間まで絶版だったのですが、熱心な方がネットで署名を集めて復刻させた本。

ペンで書かれたたった一本の線が谷川さんの言葉を通して無限の世界が広がって行き・・・
そして、さいごは?

親子で実際に、好き放題に絵を書いてみるのにいい一冊だと思います。
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自信を持っておすすめしたい 最高のプレゼント  投稿日:2004/03/10
ちっちゃなサンタさん
ちっちゃなサンタさん 作・絵: ガブリエル・バンサン
訳: もり ひさし

出版社: BL出版
プレゼントも持たすにやってきたサンタ。
彼に出会った女の子は、あるプレゼントをします。

でも実は彼女、サンタさんから最高のプレゼントをもらっているんですよ。

サンタさんも女の子も心温まるおはなし。

クリスマスはただプレゼントをもらう日ではないのだということを子どもに伝えてあげるのには最高の一冊です。
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自信を持っておすすめしたい 好きだなぁ、こういうサンタさん  投稿日:2004/02/14
さむがりやのサンタ
さむがりやのサンタ 作・絵: レイモンド・ブリッグズ
訳: すがはら ひろくに

出版社: 福音館書店
サンタさんのクリスマスの1日を書いた作品。
ぶつぶつ言いながら
雨意にも雪にも霧にも負けずにプレゼントを配るサンタさん。
サンタさんって、すごくいい人のイメージが強いけど、
こういう人間味たっぷりのサンタさんも、私は好きだなぁ。
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自信を持っておすすめしたい せつないけれど、読んでほしい本  投稿日:2004/02/14
1000の風1000のチェロ
1000の風1000のチェロ 作・絵: いせひでこ
出版社: 偕成社
1000人の悲しみや涙が、1000のチェロを通して1000の音を奏でる。
それが一つの音楽になって聴衆を魅了する。
阪神・淡路大震災から3年後に本当にあったコンサートを題材にしています。
舞台に上がるチェリストたちの想いがよく表現されていると思います。
涙が知らないうちに流れる、いい本でした。
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自信を持っておすすめしたい 思いの強さを音に託して  投稿日:2004/02/11
1000の風1000のチェロ
1000の風1000のチェロ 作・絵: いせひでこ
出版社: 偕成社
阪神大震災から立ち直ろうとして企画されたイベントを絵本にしたもの。
震災で失った人を偲んでチェロを奏でる
奏者たち一人一人の思いがよく伝わって来る作品です。
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自信を持っておすすめしたい 忘れてはいけないこと  投稿日:2004/02/06
たいせつなこと
たいせつなこと 作: マーガレット・ワイズ・ブラウン
絵: レナード・ワイズガード
訳: うちだ ややこ

出版社: フレーベル館
友人が「この本を見てあなたを思い出した」と言って、
プレゼントしてくれた本です。

どんなものにも、たいせつな役割がある。
どんなものにも、たいせつなことがある。
そして自分自身にも、「忘れてはいけない、たいせつなこと」がある。

それを思い出させてくれた本です。
今では私が、いろんな方にこの本をプレゼントしています。
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自信を持っておすすめしたい お守りがわり・・・かな?  投稿日:2004/02/06
いつも だれかが…
いつも だれかが… 作・絵: ユッタ・バウアー
訳: 上田 真而子

出版社: 徳間書店
悪いことがあったり、ツイてないなぁと思ったり、具合が悪いときにはこの本のことを思い出します。

私にも誰かがついているんだなぁ、と思うと、
「今が最悪で、これよりもっとひどい状態にはならないだろう」と
勝手に安心できちゃう本です。

私にとっては、お守りがわりの1冊です。
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【連載】10周年でかえってきた! しごとば・取材日記 その5

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