しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほんの試し読みができます!
絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

日野原重明

日野原重明

作品一覧

※検索キーワードをスペースで区切って複数指定すると、絞り込んで検索できます。

表示順

表示件数:

12件見つかりました

表示

生きていくあなたへ 105歳 どうしても遺したかった言葉

生きていくあなたへ 105歳 どうしても遺したかった言葉

著:日野原重明  出版社:幻冬舎  本体価格:¥1,000+税  
発行日:2017年09月  ISBN:9784344031722
戦争といのちと聖路加国際病院ものがたり

戦争といのちと聖路加国際病院ものがたり

著:日野原重明  出版社:小学館  本体価格:¥1,200+税  
発行日:2015年09月17日  ISBN:9784092271838
だいすきなおばあちゃん

だいすきなおばあちゃん

作:日野原重明  絵:岡田 千晶  出版社:朝日新聞出版  本体価格:¥1,300+税  
発行日:2014年03月  ISBN:9784022511614
To my 10−year−old friends from a 95−year−old−me

To my 10−year−old friends from a 95−year−old−me

作:日野原重明  訳:原 不二子 マーティン・ブレイクウェイ  出版社:冨山房インターナショナル  本体価格:¥1,200+税  
発行日:2010年05月  ISBN:9784902385885
  ためしよみ
働く。 社会で羽ばたくあなたへ

働く。 社会で羽ばたくあなたへ

作:日野原重明  出版社:冨山房インターナショナル  本体価格:¥1,300+税  
発行日:2010年04月  ISBN:9784902385878
  ためしよみ
いのちのバトン

いのちのバトン

作:日野原重明  絵:岩崎 ちひろ  出版社:ダイヤモンド社  本体価格:¥1,100+税  
発行日:2008年11月  ISBN:9784478006801
こぶたくんのめいそう(瞑想)

こぶたくんのめいそう(瞑想)

作・絵:ケリー・リー・マクリーン  訳:日野原重明  出版社:産経新聞出版  本体価格:¥1,429+税  
発行日:2008年03月  ISBN:9784863060487
おばあちゃんのきおく

おばあちゃんのきおく

作:メム・フォックス  絵:ジュリー・ビバス  訳:日野原重明  出版社:講談社  
発行日:2007年11月  ISBN:9784062142960
いのちのおはなし

いのちのおはなし

作:日野原重明  絵:村上 康成  出版社:講談社  本体価格:¥1,300+税  
発行日:2007年01月  ISBN:9784062137935
十歳のきみへ −九十五歳のわたしから

十歳のきみへ −九十五歳のわたしから

作:日野原重明  出版社:冨山房インターナショナル  本体価格:¥1,200+税  
発行日:2006年04月  ISBN:9784902385243
  ためしよみ
勇気

勇気

作・絵:バーナード・ウェーバー  訳:日野原重明  出版社:ユーリーグ  本体価格:¥1,200+税  
発行日:2003年06月  ISBN:9784946491313
「フレディ」から学んだこと―音楽劇と哲学思想―

「フレディ」から学んだこと―音楽劇と哲学思想―

作:日野原重明  出版社:童話屋  本体価格:¥1,350+税  
発行日:2000年10月  ISBN:9784887470125

12件見つかりました

日野原重明さんの作品のみんなの声

  • 物珍しさで読んでみました

    瞑想の絵本なんて初めて見たので興味で読みました。 息子の感想は、全く面白くない。下らない。と辛辣でした。普通の物語の本として読み始めるとつまらないと感じてしまう部分は大いにあったかな、と思いまし・・・続きを読む

  • 時間

    日野原先生が95歳の時の絵本です。 10歳の子ども達との授業で、「いのちとは自分のもっている 時間だ」と話します。その時間をどのように使うか。 自分のためだけでなく、誰かのためにも使うことができ・・・続きを読む

  • 心に響くおはなし

    以前から気になっていて、ようやく読みました。 とても難しいテーマながら、子ども自身興味を持ちやすく、いのちを実感しやすい聴診器での導入から始まります。子どもと日野原先生くらいの年齢の方だと心臓の音も・・・続きを読む

  • いろいろな勇気

    このお話は、世の中にあるいろいろな勇気について書かれた絵本でした。身近なものやめったに体験できないシチュエーションまで様々な勇気があったのですが、この絵本を見ていたら自分が生きているだけでも毎日様々な・・・続きを読む

  • 心臓の音をきいてみたくなった

    とにかくたくさんのこどもたちに読んでもらいたい1冊です。 とてもわかりやすい語り口調の本です。 思わず自分の心臓に手を当てて、命について考え直しました。 また、娘を出産した時にきいた、心拍の音を・・・続きを読む


だいすきな「おともだち」を食べちゃった!?ラストは衝撃の…

出版社おすすめ


全ページためしよみ
年齢別絵本セット