キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2 キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2
作: 角野 栄子 画: 佐竹 美保  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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ぼんぬさんのプロフィール

ママ・40代・北海道、女の子2歳

ぼんぬさんの声

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自信を持っておすすめしたい 単なる図鑑じゃない。  投稿日:2018/10/18
1さいの本&3さいの本語りかけ絵本 2さいの本 どうぶつ
1さいの本&3さいの本語りかけ絵本 2さいの本 どうぶつ 出版社: 講談社
1歳、2歳、3歳と言葉や知識の量には大きな差があります。この本はそれぞれの成長に応じた無理のない内容になっていると思います。また途中途中に登場する動物にちなんだ童謡の歌詞と絵が描かれたページがあり、子どもも飽きずに見ていました。正直、図鑑の類の上手な見せ方が分からなかったのですが、この本には声掛けのアドバイスなども載っており、とても参考になりました。3歳になったら、3歳バージョンも読んでみたいと思います。
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自信を持っておすすめしたい シンプルだけど雨の日の楽しいお話。  投稿日:2018/10/18
かさかしてあげる
かさかしてあげる 作・絵: こいで やすこ
出版社: 福音館書店
雨が降ってきて、かさを持っていない女の子に「かさかしてあげる」と、次々と動物たちがやってきて、試すのですが、どれも小さかったり大きすぎたり・・。動物と女の子のやりとりにほのぼのするのはもちろん、動物たちの表情にも着目です。簡単な文章と繰り返しでシンプルな作りなので、2歳の子どもにもよく理解できているようです。
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ふつうだと思う 幼稚園ぐらいから楽しめるかな。  投稿日:2018/10/18
おさるのおいかけっこ
おさるのおいかけっこ 作・絵: いとう ひろし
出版社: 講談社
南の島で、みんな仲良く暮らしています。ぼくらはみんな同じおさるなので、自分と他のおさるの区別がつきません。ある日、ぼくがカエルを追いかけていると、みんなも後から追いかけてきて…と、みな同じサルなので、こどもには見分けがつかず「これ誰?」と聞かれて困りました。ちょっと紛らわしかったかな・・笑。
大人は結末まで楽しめましたが。
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自信を持っておすすめしたい 優しい雰囲気に癒されます。  投稿日:2018/10/17
ともだち くろくま
ともだち くろくま 作・絵: たかい よしかず
出版社: くもん出版
きいくまくんとのほのぼのした遊びに心癒されます。同じシリーズはどれもほんわかした優しい雰囲気に包まれて、こちらも幸せな気分になれます。子ども同士友達との遊びってこんな感じだったんだなぁと思い起こされます。友達って大切・・など、道徳的なことではなく、同じ空間にいることが心地いいよね、だから一緒に居たいと思うんだ。。ということを再認識させてくれました。
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自信を持っておすすめしたい お父さん、お母さんの温かさを感じる。  投稿日:2018/10/17
うさこちゃんのにゅういん
うさこちゃんのにゅういん 作・絵: ディック・ブルーナ
訳: いしい ももこ

出版社: 福音館書店
入院って怖くないんだよ。注射もほんの少しチクッとするだけ。
病院が怖いと思っているお子さんに読んであげたらいいかもしれません。お見舞いに来たお父さんお母さんから頑張ったご褒美をもらって、入院も悪くないわね〜と畳み掛ける。(笑)
病院のお世話になることが何かと多いお子さんにぴったりな絵本です。
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自信を持っておすすめしたい くろくまくんのお友だちも登場!  投稿日:2018/10/12
あおぞらくろくま
あおぞらくろくま 作: たかい よしかず
出版社: くもん出版
くろくまくんシリーズは
本ごとにカラーテーマがありどれも可愛らしいです。

色んな形に変化する雲、子どもと雲の変化を楽しみました。
くろくまくんが雲から落ちていくシーンはハッとさせられました。
シリーズの中でもこの本は特にお気に入りです。
というのも、くろくまくんの仲間たちがたくさん出てくるのです。
「あっ、〇〇ちゃんだ!」と言いながら、子どもと一緒になって盛り上がりました!
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自信を持っておすすめしたい 海の中って楽しいな。  投稿日:2018/10/12
うみべの くろくま
うみべの くろくま 作・絵: たかい よしかず
出版社: くもん出版
くろくまくんシリーズの海バージョン。
海水浴にやってきたくろくまくんがひとりぼっちで、ちょっぴり退屈だったけど、イルカと出会い、イルカに誘われ海の中へ…。海の中での冒険、とても楽しそうです。 海の生き物の名前を覚えるのにも良さそうな1冊です。
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ふつうだと思う 表情にも着目  投稿日:2018/10/12
おどります
おどります 作・絵: 高畠純
出版社: 絵本館
ぶたが踊ります。かばとぞうが踊ります。たこが踊ります。みんなが踊ります…。次々と踊る動物たちのユーモラスな表情が楽しめます。 動物が好きな子どもにぴったりでお薦めしたいです。ストーリー性を求めるより、本を通して動物を身近に感じる本といったところです。
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自信を持っておすすめしたい 子どもは気に入ってます。  投稿日:2018/10/10
コッケモーモー!
コッケモーモー! 作: ジュリエット・ダラス=コンテ
絵: アリソン・バートレット
訳: たなか あきこ

出版社: 徳間書店
迫力のある絵に子どもが気に入っていました。にわとりが「コッケコッコ―」で牛が「モーモー」と分かっているけれど、鳴き方を忘れたから、「コッケモーモー」となるところは分かっていないみたいです。もう少し大きくなったら、わかるかな?
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自信を持っておすすめしたい 子どもの夢  投稿日:2018/10/03
だれのおうち?
だれのおうち? 作: accototo ふくだとしお+あきこ
出版社: 幻冬舎
だれのおうちかを当てていくのですが、初めは簡単でだんだんスケールが大きくなって、まさか海や水族館にいるような大きな魚たちがおうちの中にいるという設定には既成概念を覆されて、驚かされます。子どもの頃は好きな動物を家で飼ってみたい夢みたいなのがあって、そんな純粋な夢を形にしてくれている絵本だなと思いました。
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