
本が大好きなワオキツネザルのワオくん。うっかり気質が重なって、自分で本屋さんになることに。棚を作って本を並べて、読んだり読んでもらったり自分の本を創ったり…。本のお楽しみがいきかう「うっかり書房」はこちらです。

家が傾くほど本を買い集めたワオくんが、本屋を始めました。
好きな本は捨てられないけれど、誰かに読んでもらえるなら、それは本好きの喜びかも知れません。
ワオくんを通して、本屋さんの魅力を再認識しました。
自分で絵本を作ってしまうなんて、これも本好きの醍醐味かも知れません。 (ヒラP21さん 70代以上・その他の方 )
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