宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ようちえんっていうところ
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ようちえんっていうところ

  • 絵本
作: ジェシカ・ハーパー
絵: G・ブライアン・カラス
訳: 石津 ちひろ
出版社: BL出版 BL出版の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2007年02月
ISBN: 9784776402268


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出版社からの紹介

農場にすむどうぶつたちは、トミーのことが大好き。でも、今日は朝からトミーの姿が見えないので、心配でたまりません。「ようちえんってところにいったらしいよ」「そこでなにをしてるのかな」すると、そこへようやく、トミーが帰ってきたのです。とびっきりの笑顔をみせて、ようちえんで習ったことをどうぶつたちにおしえてやるトミー。主人公へのあたたかいまなざしがあふれる絵本です。どうぶつたちのやりとりも楽しく、ようちえんって、楽しくてすてきなところ、そう思わせてくれる絵本です。

ベストレビュー

ようちえんデビューに

初めてのようちえんを意識する絵本は結構出ていますし
我が家もようちえんデビューの為、見つけるたびに読んでいますが
この絵本がbPです!

何とも言えない温かな雰囲気が伝わってきます。
そして幼稚園がトミーの口から楽しそうに語られることにより
リアルに幼稚園の描写がある以上に楽しいんだろうなぁと
想像力を刺激します

動物たちがこれからは毎日トミーが幼稚園で覚えてきた事を
教えてもらうのを楽しみに楽しみにする様子が
手に取るようにわかります

動物ってこんな風にお話しているんだろうなと
本当に思います。息子も私も大好きです
(らずもねさん 30代・ママ 男の子2歳、男の子0歳)

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