まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せな あいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。
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あるきだした小さな木 フランスのどうわ
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あるきだした小さな木 フランスのどうわ

  • 児童書
作: テルマ・ボルクマン
絵: シルビー・セリグ
訳: はなわ かんじ
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 1969年12月
ISBN: 9784034041406

対象年齢:小学初級から

出版社からの紹介

小さな木は人間と一緒に暮らしたいと思い、森からぬけだして歩き始めました。さまざまな人間に出会って成長する小さな木の物語。

ベストレビュー

今まで試しに歩こうとした木がなかったけど

なぜ、今まで出会わなかったんでしょう!
表紙絵には覚えがありますが、子どもの頃は読まなかったです。(残念)
日本での初版は1969年、かなり古いですね!やっぱり図書館選定図書になってます。

児童書というより、絵の多い童話に近いので、本の好きなお子さんなら4,5歳からでも十分読めると思います。
(やや長めのお話なので、大人が読んであげてもいいと思います)

「小さな木」が、今までの木は歩こうとしなかっただけで、木だって歩けるんじゃないかと、こっそり「根」を動かす練習を重ねて、歩き出すまでの過程が、個人的には一番面白かったです。

とても《深い》いい作品なので、たくさんの子どもたちに(ブック・トークなどで)紹介していきたいと思います。
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子15歳、女の子10歳)

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