もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
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やぎのブッキラボー3きょうだい
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やぎのブッキラボー3きょうだい

作: ポール・ガルドン
訳: 青山 南
出版社: 小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,400 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2005年08月
ISBN: 9784338126359

幼児〜

出版社からの紹介

むかしむかし、「ブッキラボー」というやぎの3きょうだいがいました。3匹の住む谷には、ほんの少しの草しか生えていません。3匹はおなかがぺこぺこ、川のむこうの丘に行けば、たくさんの草があるのに……。でもそこへはトロルがいる橋を渡らなければなりません。

やぎのブッキラボー3きょうだい

ベストレビュー

がらがらどんと同じだけど・・・

表紙を見た時に、読んだことあるような話だと思いながら、手にしました。やっぱり、がらがらどんでした。
2歳の娘でさえ、がらがらどん読んで〜と言います。子供的には好きなお話みたいですね。
橋の下にトロルなんて怖い怪物がいるところが、とてもリアルに描かれていて一見怖そうなのですが、子供は意外と怖くないらしく、何回も読んで〜と言います。
この本を読む時は、橋の上を歩く時に、キキーイ、ギキーイとそれらしく言ってみたり、トロルの声を低く怖そうにいってみたりしました。それがおもしろかったのかな?
挿絵はちょっと怖いけど、意外とがらがらどんより見易いと思いました。
(やっぱりプーさん。さん 30代・ママ 女の子2歳)

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やぎのブッキラボー3きょうだい

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