新刊
どうぶつのわかっていること・わかっていないこと

どうぶつのわかっていること・わかっていないこと(小学館集英社プロダクション)

「答えのない問いに向き合う力」をはぐくむ新感覚の絵本

  • 全ページ
  • ためしよみ
新刊
そうじきの なかの ボンボン

そうじきの なかの ボンボン(フレーベル館)

世界にはまだ、誰も知らない不思議とすてきでいっぱい!

  • かわいい
  • 学べる
  • ためしよみ
世界のともだち(13) メキシコ 織物の町の少女 リセット

世界のともだち(13) メキシコ 織物の町の少女 リセット

  • 児童書
文・写真: 長倉 洋海
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

在庫あり

原則月曜から土曜は朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

税込価格: ¥1,980

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • Amazon Pay

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

  • Line

作品情報

発行日: 2014年08月22日
ISBN: 9784036481309

出版社のおすすめ年齢:中学年〜
25cm×22cm/40ページ

この作品が含まれるテーマ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

リセットは、住人の多くが織物の仕事をしているオアハカ州の小さな町に住んでいます。なんでも手作りするのが好きな小学生です。

ベストレビュー

伝統のお祭り「死者の日」

ほとんどの人が「タペラー」という織物づくりに携わる小さな町テオティトラン・デル・バジエ。いつも機織りの音が聞こえてくるこの町に暮らす、10歳の女の子リセットの暮らしが紹介されます。
お母さんはチェックの布地にカラフルな花柄を刺繍したエプロンを作って、それを売っています。リセットがお母さんに刺繍を教わったり、お手伝いをしている様子が語られます。
手織りのタペストリー興味があり、憧れの街でもあるのですが、ちょっと旅行で訪れた気分になれて嬉しかったです。
また、10月31日の「死者の日」という伝統的なお祭りの様子が紹介されていて、こちらもまた興味深かったです。
(クッチーナママさん 40代・ママ 女の子18歳、女の子15歳、男の子12歳)

関連記事

出版社おすすめ




本の世界に踏み出そう〜ディズニーの夏をめいっぱい楽しむ

世界のともだち(13) メキシコ 織物の町の少女 リセット

みんなの声(4人)

絵本の評価(4.6

プレミアムサービス


全ページためしよみ
年齢別絵本セット

閉じる

入荷リクエスト
ありがとうございます

入荷のお知らせが欲しい方はこちら