紙芝居 ひよこちゃん」 じいじ・ばあばの声

紙芝居 ひよこちゃん 原作:コルネイ・イヴァーノヴィチ・チュコフスキー
脚本:小林 純一
絵:二俣 英五郎
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
税込価格:\2,090
発行日:1971年4月
ISBN:9784494074433
評価スコア 4.14
評価ランキング 26,826
みんなの声 総数 6
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

1件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • ひよこちゃんそのもの

    ひよこちゃんが、自分では大きくなって一人前だと思っているところが最近の孫そのものだと思って笑えました。ゆっくり、ゆっくりの孫も自我が芽ばえてきたなあって嬉しくなりました。背伸びするって大切なことだし、周りは温かく見守ってやりたいなあって思いました。やっぱり絵がとても可愛くて和みました。

    投稿日:2012/06/29

    参考になりました
    感謝
    0

1件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / おつきさまこんばんは / きんぎょが にげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / はじめてのおつかい / がたん ごとん がたん ごとん / くだもの

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • すきが いっぱい
    すきが いっぱい
    出版社:世界文化社 世界文化社の特集ページがあります!
    谷川俊太郎さんと西加奈子さんが交互に詩をやり取りし、生まれた詩集です。かなを中心に書かれた詩が、子ど


人気作品・注目の新刊をご紹介!絵本ナビプラチナブック

みんなの声(6人)

絵本の評価(4.14)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット