もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。

ローベルおじさんのねこのマザーグース」 みんなの声

ローベルおじさんのねこのマザーグース 作・絵:アーノルド・ローベル
訳:三木 卓
出版社:文化出版局 文化出版局の特集ページがあります!
本体価格:\1,600+税
発行日:1993年
ISBN:9784579403318
評価スコア 3.75
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みんなの声 総数 3
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  • 色々なネコ

    このお話にはいろいろなキャラクターの猫が出てきました。毎回各キャラクターのまつわるお話が少しずつだったからかうちの子にはちょっと合わなかったみたいです。でも、色々なキャラクターは大人が見たら面白くってとっても楽しめました。

    掲載日:2014/03/16

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  • インパクトのある美しい絵

    表紙の絵のねこのおじさんがとってもインパクト!思わず手にとってしまいました。
    物語というよりも詩のような感じで、リズミカルに読めるので読み聞かせをしても楽しいです。ページ数もあり、文章もしっかりあるので、娘は自分で読むのは嫌がりますが、もう少し大きくなったらまた手にとってくれるかな。
    表紙の絵はインパクトがありますが、読み進めるにつれ、味のある素敵な絵だなと思えてきます。細かく描かれていて、芸術的な美しさを感じます。

    掲載日:2012/01/31

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  • アーノルド・ローベルさんの絵本はたくさんあります
    ふたりはともだちシリーズはじめ どろんここぶたなどいろいろよみました
     
    このねこのマザーグースはなかなか おもしろくて 笑えるところ
    へ〜っと 考えさせられるところもあり あきませんね

    絵の中で ねこが表情たっぷり 人間に置き換えてみると なかなか笑えることもあり 楽しんで何回も読みました 
    ちょっと ちがった 見方でまわりを見ると 笑えることがたくさんあって 悲しいこともいろいろあるけれども こんなふうに 笑えたら どんなにか おもしろい 人生がおくれるだろうな〜
    そんなことを感じました
    私たちの生活に 味付けをしてくれる絵本だと思います

    大人向きの絵本かも知れませんが 絵は子供にも楽しめるし 分かると思います
    何かを感じることでしょう!
    みなさんも読んでみてください

    掲載日:2011/12/11

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