作・絵: 長谷川 知子 出版社: 文研出版 税込価格:¥1,320 発行日:1998年 ISBN:9784580812321
作・絵: 長谷川 知子 出版社: 文研出版 税込価格:¥1,430 発行日:2010年06月 ISBN:9784580820975
作: 丘 修三 絵: 長谷川 知子 出版社: 鈴木出版 税込価格:¥1,430 発行日:2015年04月15日 ISBN:9784790252870
作・絵: 長谷川 知子 出版社: 童心社 税込価格:¥1,430 発行日:1995年 ISBN:9784494005659
長谷川知子さんの作品のみんなの声
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今まで出てこなかったくろさわくんのお母さんが出てきました!そして、「そういうことだったの」という真実が明かされました。それと関連したお話が展開されるのですが、くろさわくんとお母さんの関係は我が家の子ど・・・続きを読む
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「力のある暴力的な上の学年の行為に下の学年は黙って我慢し続けるしかないのか」
この点をめぐって、とても良い授業が展開されていました。「むかしの学校はこんな指導力があったんだ」と驚くとともに、現在の学・・・続きを読む
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くろさわくんの家庭環境の一端が明らかになるお話でした。これまでのお話から想像をしていた通りで…これまでのくろさわくんの行動の一部に合点がいく思いがしました。さまざまな背景のある子、性格を持つ子どもをう・・・続きを読む
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このシリーズのお話を読んでいると「社会的包摂」について考えさせられます。この本が出された約40年前の学校は、今よりいい加減だったのかもしれませんが、その分、さまざまなことを受け入れ、多様な子どもに居場・・・続きを読む
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小学校に入学したばかりの息子に読みました。まだ、授業も本格的には始まっていないようですが、自分が間違えて嫌な思いをするのではなく前を向くこと、お友だちが間違えたことを笑うのではなくサポートすること。そ・・・続きを読む
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