新刊
この まちの どこかに

この まちの どこかに(評論社)

2019年ニューヨーク・タイムズ最優秀絵本賞受賞作!

  • ギフト
  • その他
新刊
トラといっしょに

トラといっしょに(徳間書店)

美しいイラストで描いた心に残る絵本

  • 学べる
  • ギフト
テッド・ルウィン(てっどるうぃん)

テッド・ルウィン(てっどるうぃん)

お気に入りの作家に追加する

テッド・ルウィンさんの作品一覧

※検索キーワードをスペースで区切って複数指定すると、絞り込んで検索できます。

表示順

表示件数:

1件見つかりました

表示

ながいながいよる

ながいながいよる

作:マリオン・デーン・バウアー  絵:テッド・ルウィン  訳:千葉 茂樹  出版社:岩波書店  本体価格:¥1,700+税  
発行日:2011年01月  ISBN:9784001112214

1件見つかりました

テッド・ルウィンさんの作品のみんなの声

  • 小鳥の声

    ながいながい夜が続く、冬の森で、太陽を待っている森の動物たち。ページをめくるたびにでてくる動物たちは、迫力があります。動物たちの怒りの声がきこえてきそう。月夜の森で歌う小鳥の姿は美しいなと思いました。・・・続きを読む

  • 春がくる

    長く厳しい冬は、動物たちにとっても寒くて厳しいものなのでしょうね。太陽の光が出てくるのを、だれもが心待ちにしていました。小鳥のさえずりで太陽が顔を出し、春になっていく様子は、ほんわかと温かい気持ちにさ・・・続きを読む

  • 夜明けを呼ぶ声

    なんだか哲学的なお話に思えます。 カラス、ヘラジカ、キツネは何の象徴でしょう。 太陽を連れ戻すという行為が、愚かにも崇高にも感じました。 一方で、小鳥の夜明けのさえずりは、素朴で自然です。 絵・・・続きを読む

  • 美しい絵本

    • じっこさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 女の子6歳、男の子2歳

    冬の夜の森の荘厳な感じが伝わってきます。絵は美しく、動物たちはとても迫力があります。文章は少ないのですが、壮大な物語を読み終わったような気分になります。自然の美しさに圧倒されるからでしょうか。 ・・・続きを読む

  • 太陽を 呼んでくるのは・・・

     夜の森の深い闇、そこを照らす月明り、静寂・・・。どきどきするように美しく、そして、ちょっと怖い感じ。  猛々しい動物がアップで描かれています。迫力があります。彼らは怒っている。なぜなら、太陽が・・・続きを読む


1月の新刊&オススメ絵本情報

出版社おすすめ

  • ゆめぎんこう
    ゆめぎんこう
     出版社:白泉社 白泉社の特集ページがあります!
    MOEで大反響! リラックマの原作者コンドウアキが贈る、優しさあふれる夢の絵本。
  • なまえのないねこ
    なまえのないねこの試し読みができます!
    なまえのないねこ
     出版社:小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!
    ぼくは ねこ。なまえのない ねこ。ひとりぼっちの猫が最後にみつけた「ほんとうに欲しかったもの」とは…

全ページためしよみ
年齢別絵本セット