宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
おべんとう だれと たべる?
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おべんとう だれと たべる?

  • 絵本
作・絵: あずみ虫
出版社: 福音館書店

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本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

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発行日: 2015年03月18日
ISBN: 9784834081589

25X25cm 32ページ

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

「おべんと おべんと クマさんのおべんとう
サンドイッチを ぎゅぎゅっとつめて どこでたべる? だれとたべる?」
わらべ歌のようなリズミカルな文章にのって、動物や人間たちが色々なお弁当を作ります。完成したらそれを持ってお出かけ。夏にクマさんが、秋におばあちゃんが、冬にねずみさんが作るお弁当は、誰とどこで食べるためのものでしょう? お弁当の中身にもヒントがあるかもしれません。親子で想像してからページをめくってみてください。そして、待望の春がやってきて、たくさんのおにぎりを作った子どもたちが向かった先は……?
お弁当は一人で食べてもおいしいけれど、誰かと食べるとまた格別のおいしさ。アルミ板から切り出すというユニークな技法で描き出す四季折々のお弁当の中身も、見ていて楽しいものばかりです。読み終わったあとは、きっとお弁当を作って外に出かけて行きたくなりますよ。

ベストレビュー

みんなからすこしずつ

巻頭と巻末に、お弁当箱とお弁当の中身が切り取ってあそべるページがついています。

本文をたどってみると…、この切り取った中身は、みんなから少しずつわけてもらっているということに気づきました!

それぞれが作る場面もあり、出来上がった中身も工夫がいっぱいで、とってもたのしい!

いろいろ食べれるしあわせ、わけてくれる相手がいるしあわせ…
「いいよね〜」と思いました!
(しゅうくりぃむさん 40代・ママ 女の子10歳)

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おべんとう だれと たべる?

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