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おはようスーちゃん

おはようスーちゃん

  • 児童書
作・絵: ジョーン・G・ロビンソン
訳: 中川 李枝子
出版社: アリス館 アリス館の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2007年09月
ISBN: 9784752003724

出版社のおすすめ年齢:中学年〜

みどころ

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おはようスーちゃん

出版社からの紹介

『くまのテディ・ロビンソン』の作家の新作&『ぐりとぐら』の中川李枝子の翻訳作品!

スーちゃんは、ちいさな家にパパとママと住んでいます。
スーちゃんは、パパとお留守番をしたり、
ママの誕生日プレゼントを秘密で用意したり、
歯医者さんに行ったりします。
スーちゃんの何気ない日常を温かく描いた幼年文学。

ベストレビュー

優しい気持ちに包まれました

スーちゃんは、窓に花模様のカーテンのかかった、黄色いドアの家に、パパとママと住んでいました。
ある日、お人形と遊んでいたスーちゃんは、お人形のバースデイケーキを作ろうと思い立ち…。

スーちゃん親子の日常を書き留めた、9つのお話が入っています。

純真でまっすぐな心をもつスーちゃんと、スーちゃんを温かく見守るパパとママ。
親子、そして夫婦のぬくもり(思いやり)のすばらしさが、ページを通して伝わってきました。
どのお話も、読み終わって、とても優しい幸せな気持ちに包まれました。

小2の娘にと、図書館で借りてきました。
娘は一気に読みました。娘のあと、私も読みました。

中川李枝子さんの訳なんですね。
原作のすばらしさに、中川さんのセンスを加味した、素敵な一冊だと思います。
読みやすい文章、やさしい雰囲気の挿絵、スーちゃんの温かさが伝わる装丁。どれをとっても文句なしです。

近いうちに、わが家の本棚に「スーちゃん」を迎える予定です♪
(あまたろうさん 40代・ママ 女の子8歳、男の子8歳)

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