ミーアキャットの一日自信を持っておすすめしたい みんなの声

ミーアキャットの一日 写真:内山 晟
出版社:青菁社
税込価格:\858
発行日:2007年06月
ISBN:9784883502189
評価スコア 4.44
評価ランキング 11,946
みんなの声 総数 8
  • この絵本のレビューを書く

自信を持っておすすめしたい みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

6件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 自然のなかでの暮らし

    動物園でしか見たことのないミーアキャットが、自然のなかで暮らしている様子を見ることができる写真絵本でした。ミーアキャットの生態について、知ることができました。それにしても、ミーアキャットの子どもはかわいらしかったです。一方、ミーアキャットのエサを知り…ミーアキャットのイメージが少し変わりました。

    投稿日:2025/05/30

    参考になりました
    感謝
    0
  • 見ているだけで和む

    • ピーホーさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子5歳、女の子3歳

    10から20頭の家族が同じ格好をして、立ってる様子はとてもユニークで思わず笑ってしまいました。
    動物園で見たことはありますが、数頭しかいなかったので、これは見ているだけで和みますね。
    こうやって、立っているのは体をあたためるためだったのですね!
    厳しい環境の中で生きていくためだったとは、想像できませんでした。
    子育ての様子や食事の様子など、知らないミーアキャットの姿を美しい写真とともに見ることができます。

    投稿日:2022/07/27

    参考になりました
    感謝
    0
  • 丁寧な写真集

    砂漠の夜の気温がこんなに低いなんて。
    家族写真のように、立っている姿はかわいいけど、
    生きてゆくためなのですね。
    知らないことだらけで、読み終わって、なんて大変な生活だろうと思いました。
    表紙の写真は、やさしく笑っているみたいです。
    写真に添えられている文章が微笑ましいです。
    ちいさな子供たち、可愛いいけど、保育が大変ですね。
    とてもかわいかったです。

    投稿日:2020/10/26

    参考になりました
    感謝
    0
  • 知らなかった

    ミーアキャットといえば、たってる姿しか思い浮かばないくらい何も知らなかったので、興味深くよみました。自然のなかでのミーアキャットの姿が、写真でみられておもしろいです。簡潔な文章もわかりやすいので、小さな子どもから楽しめそうです。

    投稿日:2020/04/11

    参考になりました
    感謝
    0
  • ミーアキャット

    全ページ試し読みで読みました。

    ミーアキャットの一日が、写真絵本で紹介されてます。

    尻尾で上手にバランスをとって立っているのは、冷え切った体

    を太陽にあたためてもらっているためだと知りました。

    家族は、10〜20頭の大家族なので、おかあさんに赤ちゃんが

    生まれると、ちゃんと手伝って弟たちが大きくなるまで子育てする

    のが、凄く偉いなあと思いました。

    投稿日:2019/10/26

    参考になりました
    感謝
    0
  • 身近に感じることができました

    国内では動物園でしか会うことの出来ない、「ミーアキャット」。
    コミカルなせりふときれいな写真で構成されており、とても身近に感じることができました。
    動物園で会った時に、ぼうっと直立していた理由が、明らかに・・・。
    太陽が沈む、最後のショットには、なんだかじーんとしました。

    投稿日:2018/08/16

    参考になりました
    感謝
    0

6件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / きんぎょが にげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / はじめてのおつかい / おおきなかぶ ロシアの昔話 / がたん ごとん がたん ごとん / くだもの

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • すきが いっぱい
    すきが いっぱい
    出版社:世界文化社 世界文化社の特集ページがあります!
    谷川俊太郎さんと西加奈子さんが交互に詩をやり取りし、生まれた詩集です。かなを中心に書かれた詩が、子ど


人気作品・注目の新刊をご紹介!絵本ナビプラチナブック

みんなの声(8人)

絵本の評価(4.44)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット