ポタポタ ぴちゃん!」 みんなの声

ポタポタ ぴちゃん! 作・絵:中垣 ゆたか
出版社:岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!
税込価格:\1,540
発売日:2025年06月13日
ISBN:9784265831463
評価スコア 4.6
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  • つながりは音から人へ

    • レイラさん
    • 60代
    • じいじ・ばあば
    • 兵庫県
    • 女の子2歳、女の子2歳、男の子0歳

    何やらにぎやかな表紙絵に惹かれてセレクト。
    最初はポタポタからゆるりと始まり、音が音を呼び、人を呼んで。
    わあ、だんだんすごいことになってきますね。
    もちろん、こんなに集まれば、そこここにサブストーリーが。
    でもね、こんなに騒がしいと、ね。
    子育てあるあるでしょうか。
    そして、逆転の発想で、その音が意外な効用。
    そうそう、みんなの笑顔も、ね。
    意外に奥深いです。

    投稿日:2026/06/15

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  • 音!

    タイトルに興味をひかれて読んでみました。言葉は、オノマトペだけなのですが、いろんな音が聞こえてくるようで、とってもにぎやか。細かく描きこまれた絵もユニークで、特に、人や動物のいきいきとした表情がいいな。音と絵で楽しくなってくる絵本でした。

    投稿日:2026/05/09

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  • オノマトペを楽しむ絵本

    オノマトペと絵で、不思議でリズミカルで楽しい絵本です。
    簡単なところから、次第に増加していって、激しくなって静かに終わる、シンフォニックな絵本です。
    みんなで声に出すととても盛り上がりそうな絵本です。
    絵がピッタリと合っているように思いました。

    投稿日:2026/02/12

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  • オノマトペのみ

    中垣ゆたかさんの細かく描きこまれたユーモラスな作品が大好きなので、こちらも読むのが楽しみでした。
    葉っぱに「ポタポタ」とたれ、池に「ぴちゃん!」と落ちたしずく。その後も終始オノマトペのみでお話が進みます。
    ページをめくるたびに音が響き、それが繋がる楽しさが味わえます。

    投稿日:2025/07/24

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