私のひい爺さんは 魚を食べるのがとても上手でした
骨までしゃぶるようにきれいに食べていたと 母から聞いていました
魚は好きですが小骨がのどにささり 嫌な思い出もあります
この絵本を読んでいると 魚がおいしそうで 骨まできれいに描かれていて 作者の加藤さんの 魚への骨まで愛情を感じました まさに 「骨まで愛してです」
イワシは節分の時にいただき 脂がのり おいしいです
カレイの煮つけのよく料理して食べます
後の骨は みごとです!
アマダイの太い骨は 痛そう!
カワハギのとがった骨も なるほど びんびんびん
ホント ししゃもは 骨まで食べれて おいしいね
子持ちシシャモ すきで〜す
ごちそうさまでした
こういう視点が気に入りました!