くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。

もしも日本人がみんな米つぶだったらなかなかよいと思う みんなの声

もしも日本人がみんな米つぶだったら 作:山口 タオ
絵:津川 シンスケ
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2004年10月
ISBN:9784062124409
評価スコア 4.63
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    お米は日本人にとって身近なものですよね。

    毎日食べています。

    わが子はふりかけなどをかけなくても、白いままの

    ご飯が大好きです。

    だからこの本はとても楽しかったです。

    いっぱいの茶碗に米粒が何粒あるか

    考えたことありますか?

    そういった話もでてくるので楽しいです。

    掲載日:2016/10/26

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  • スケールをイメージ

    おちゃわん一杯の米粒は4000粒ですって。
    それでもピンと来ない私は
    ちょっと想像力が足りないのかも・・。

    具体的で身近なものが次々と出てきて
    米粒の数と対比して、イメージを膨らませてくれます。

    5年生の娘に読んだけれど
    算数が苦手で、数字が出てきただけで、うんざりされました。
    これは、算数じゃないんだけどね・・。

    掲載日:2015/12/10

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