宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ぼくのばしょなのに」 まりももよさんの声

ぼくのばしょなのに 作:刀根 里衣
出版社:NHK出版
本体価格:\1,300+税
発行日:2018年10月30日
ISBN:9784140361337
評価スコア 4.58
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みんなの声 総数 44
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  • 温もりが伝わってきます♪

    • まりももよさん
    • 40代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子8歳、男の子1歳

    イラストからも文章からも温もりが伝わってきて、
    心がほっこり♪

    主人公のククーが、息子を見ているようで、
    キュンとします!!
    見た目のシルエットも、甘えん坊な性格も
    そっくりなんです。

    息子がもっともっと大きくなって、
    小さな子どもではなくなった時も、
    この絵本を読むと、かわいかった時期を
    鮮明に思い出すことができると思います。

    息子は大好きな踏切の音を「クンクン、クンクン」と
    マネします。なので「ククー」という名前も、
    私にとっては、馴染み深いんです♪

    イタリアの方が、子どもをあやす時に、
    「ククー」というのも納得!
    子どもって、「ク、ク」という響きが好きなんですよね♪

    投稿日:2018/12/05

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