宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ゆきのよあけ」 ぴょーん爺さんの声

ゆきのよあけ 文:いまむら あしこ
絵:あべ 弘士
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,333+税
発行日:2012年11月27日
ISBN:9784494002689
評価スコア 4.29
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みんなの声 総数 6
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  • 生き延びた喜び

    あべ弘士さんの絵だったので気になって図書館から借りてきました。母親から離れ離れになってしまったのうさぎの子が、死にもの狂いで天敵から逃げ切った姿が読み終わってもまだドキドキしている私です。”息の続く限り雪を蹴り、前へ、前へと飛び出してゆきます。足を止めたその時が、のうさぎの子の命の終わりなのです!”何度も何度も読みました!興奮からなかなか冷めないでいる私でした。

    投稿日:2017/12/06

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