おしっこちょっぴりもれたろう おしっこちょっぴりもれたろう おしっこちょっぴりもれたろうの試し読みができます!
作・絵: ヨシタケシンスケ  出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
ヨシタケシンスケさん、待望の最新刊! もれたって、いいじゃないか、ちょっぴりなんだから!

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ぴゃあさんのプロフィール

ママ・30代・愛知県、男6歳 女1歳

ぴゃあさんの声

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なかなかよいと思う ユーモラスな絵が大好きです  掲載日:2009/2/2
ゆかいなさんぽ
ゆかいなさんぽ 作・絵: 土方 久功
出版社: 福音館書店
『ぶたぶたくんのおかいもの』の辻方さんの作品で、ぶたぶたくんと思われるぶたとほかの動物がお散歩に行く話です。
何よりも動物たちの絵が独特でとくにトラには驚きます。
ストーリーもリズミカルで楽しく読める一冊です。
子どもと笑い転げて読めました。
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自信を持っておすすめしたい 色使いがきれいで楽しめます  掲載日:2009/1/28
せんをたどって いえのなかへ
せんをたどって いえのなかへ 作・絵: ローラ・ユンクヴィスト
訳: ふしみみさを

出版社: 講談社
タイトルから最後のページまで一本の線をたどっていくことができるこの本。子どもは何度も何度もタイトル通り、線をたどって楽しんでいました。
イラストも色使いもおしゃれで大人がみていても楽しめます。
絵の中に何があるのか,どこにあるのか探すことを促す文章もときどきあっていろんな角度から楽しめる絵本でした。
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ふつうだと思う 譲り合いの心?  掲載日:2004/4/6
てぶくろ
てぶくろ 作: (ウクライナ民話)
絵: エウゲーニー・M・ラチョフ
訳: 内田 莉莎子

出版社: 福音館書店
おじいさんがおとした手袋のなかに森の動物たちが住むお話。「入れて下さい」といわれればどんなにぎゅうぎゅうづめでも入ってしまうおもしろさ。こどもに「こ〜んなに大きな○○さんはムリよね、あら〜はいっちゃたね」というとうれしそうに笑っています。
昔ながらの絵がほのぼのとしていていいですね。
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自信を持っておすすめしたい よなかにあそぶこ  掲載日:2004/4/6
ねないこ だれだ
ねないこ だれだ 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
夜こどもが遊びだしたら「ねないこだれだ〜」
その一言でちゃんとお布団に入ってくれます。
大人にとってはなんだかユーモラスなかわいらしいおばけ。でもこどもはとっても恐がります。
恐がらせるだけではなく、夜ちゃんと眠るよい子はおばけはこないよ^と言い聞かせながら読んでいます。
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ふつうだと思う ネコとふくろう  掲載日:2004/3/31
新装版 ねずみのごちそう
新装版 ねずみのごちそう 作・絵: 杉田豊
出版社: 講談社
オレンジ色の明るい表紙にはかわいらしいネズミが描かれていてほのぼのとした感じです。けれどお話はちょっとハラハラするような大人は考えてしまう内容でした。
おなかの空いたネコとふくろうがやってきて親切なねずみはごちそうを出してあげます。そして喜んでもらおうときれいな景色に案内したりします。けれどネコもふくろうも食べることにしか興味がなく、、。読みはじめると最後がとても気になってしまいました。
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ふつうだと思う 愉快な散歩  掲載日:2004/3/24
ぞうくんのさんぽ
ぞうくんのさんぽ 作・絵: なかの ひろたか
出版社: 福音館書店
月刊誌でこの本の続編が発表されたことをきっかけにはじめてみてみました。色々なところで見かけてはいたのですが今まではあまり興味がなかったのです。
こどもに読んでみてこどもの反応のよさに吃驚する程、こどもは楽しんでいます。のせてよといわれてそうさんの上にカバやワニが乗っていくのがとても面白いみたい。そして、どぼーんと池に落ちる場面では何度読んでも嬉しそうに大笑いします。
次に何がおこるか知っていてもページをめくるたびにワクワクする絵本なんですね。
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自信を持っておすすめしたい はじめての絵本  掲載日:2004/3/24
くまさん くまさん なにみてるの?
くまさん くまさん なにみてるの? 作: ビル・マーチン
絵: エリック・カール
訳: 偕成社編集部

出版社: 偕成社
こどもが生まれてはじめてこどものために買った本です。
この本があの有名な「はらぺこあおむし」の作者と同じとは知りませんでした。
ちゃいろのくまさんから始まり次々にカラフルな動物が現れます。色使いの楽しさ、動物たちのユーモラスな姿がとても楽しい絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 優しくかわいらしいよるくま  掲載日:2004/3/24
よるくま クリスマスのまえのよる
よるくま クリスマスのまえのよる 作: 酒井 駒子
出版社: 白泉社
前作の「よるくま」もかわいらしいお話ですが私はこの「よるくまクリスマスのまえのよる」のほうが好きです。
かわいらしいほのぼのとした絵とストーリーに引き込まれます。
小さなこどもがクリスマス前に不安で眠れないでいるところに可愛いくまのよるくまがやってきて、こどもはくまの子にサンタさんをしてあげます。そんな優しい発想です。
本屋さんでは全く見かけず、取り寄せてもらいました。
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自信を持っておすすめしたい いつまでも愛される幸せ  掲載日:2004/3/23
ちびゴリラのちびちび
ちびゴリラのちびちび 作・絵: ルース・ボーンスタイン
訳: 岩田 みみ

出版社: ほるぷ出版
私もこどもも大好きな絵本です。
最初姪のために買ったのですがあまりのすてきなストーリーに自分もこどもが生まれたら絶対に買おうと思っていました。
小さな可愛いちびちびのことを家族も家族以外の動物たちも、みんなが慈しんで育てていくというストーリーにとても心暖まります。核家族化という言葉さえ使われなくなりつつある今の時代、おじいちゃんやおばあちゃん、おじさんやおばさんだけでなく近所の方たちにも愛されるような子育てはとても大切です。
そんな気持ちも込めてこどもに読み聞かせる時もゆっくりと愛情を込めて「だ〜いすきです」と語りかけています。
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