もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。

えるるうちゃさんの公開ページ

えるるうちゃさんのプロフィール

ママ・40代・千葉県、女の子16歳 男の子8歳

えるるうちゃさんの声

335件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ
なかなかよいと思う クリスマスのプレゼントに!  投稿日:2014/01/30
愛蔵版 クリスマスの12日
愛蔵版 クリスマスの12日 作・絵: ロバート・サブダ
訳: きたむら まさお

出版社: 大日本絵画
この手の絵本は高い事もあり、自分用に買うには躊躇します。だからこそ、とっておきのクリスマスプレゼントとして、如何でしょうか?クリスマスシーズンに、素晴らしい切り絵の飛び出す絵本のぺージが、そのままインテリアのデコレーションとして使えるんです。期間限定なので星一つマイナスしましたが、見ているだけでうっとりします。
参考になりました。 0人

ふつうだと思う なめこフアン限定  投稿日:2014/01/28
世界のなめこ図鑑
世界のなめこ図鑑 出版社: 株式会社KADOKAWA
11歳の娘がなめこのゲームをやり始め、なめこが大好き、はまっていたので購入してあげました。私的にはなめこのフアンではないので評価低めですが、フアンにはたまらない本だと思います。まぁ、フアンでなくても癒やされるというか、なんとなく最後までじっくり読んでしまう、不思議なキャラですね。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 美しいしかけ絵本  投稿日:2014/01/27
パパ、お月さまとって!
パパ、お月さまとって! 作・絵: エリック・カール
訳: もり ひさし

出版社: 偕成社
はらぺこあおむしの作者なんですね。イメージがちがうので、あれ?っという感じを受けました…。

モニカのお願いを聞いて、月を取りに行くパパも素敵だし、見事な仕掛け、そして絵がとても美しいです。子供向けだけど、大人も魅了される絵本。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 図鑑ではなく、物語です  投稿日:2014/01/27
図説 恐竜の時代
図説 恐竜の時代 出版社: 岩崎書店
最近、BBCの番組の再放送をテレビでみたのですが、内容は一緒でした。図書館で図鑑かと思って借りたら、恐竜達の物語。小学6年生の娘は、テレビの方は問題なかったのですが、この本を読むのは難しくて、途中で挫折。大人の私は逆にはまってしまい、読破しました。何度も読むタイプの本ではありませんが、絵も写真も時々出てくる解説などもとにかく興味深いです。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 見ていて飽きません  投稿日:2014/01/27
小学館の図鑑NEO+ぷらす くらべる図鑑
小学館の図鑑NEO+ぷらす くらべる図鑑 出版社: 小学館
動物の大きさ、走る速さ、泳ぐ速さ、世界中の山の高さ、川、色んな物を紹介していてとても興味深い図鑑です。具体的に絵を見ながら比べる事で、より理解が深まります。小学校中学年以上なら、大人でも見ていて飽きません。このような図鑑をきっかけに、子供達にいろいろな動物、物、地形などに興味を持って欲しいです。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う これならすぐに覚えられる  投稿日:2014/01/27
ことばのべんきょう1
ことばのべんきょう1 作・絵: 加古 里子
出版社: 福音館書店
子供に馴染み深い、身の周りにある物の名前などを覚えるための本。私が読んだ古い本ですが、気に入っていて、しかも小さいので大事に保管していたんです。3歳の息子が2歳の時に、初めて見せてあげました。。読むというより、息子が指差しした物の名前を言う、という感じです。さすがに現代には無いような物も結構描かれてますが、本当に絵が魅力的。3歳半以上になった今も、何度も繰り返して読まされています。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 楽しいです  投稿日:2014/01/27
とこちゃんはどこ
とこちゃんはどこ 作: 松岡 享子
絵: 加古 里子

出版社: 福音館書店
絵が細かくて凝っている。楽しい。かわいい。子供はトコちゃん探しに夢中になります。2度も読めば、もうトコちゃんの居場所を覚えてしまいますが、子供は何度読んでも面白いみたい。かこさとしさんの絵の魅力のせいでしょう。私自身はこの本の、昭和の香りが漂うレトロな感じが大好きです。
参考になりました。 0人

ふつうだと思う 図鑑ではなく、読み物として  投稿日:2014/01/27
恐竜たんけん図鑑
恐竜たんけん図鑑 作: 松岡 達英
監修: 小畠 郁生

出版社: 岩崎書店
恐竜達が時代や場所ごとに紹介されながら、漫画形式で話が進んでいきます。3歳の恐竜好きの息子には難しかったけれど、主人公のレトロチックな子供たちがタイムトリップするかのような不思議な話だったせいか、恐竜にそれほど興味のない11歳の娘が面白かったと言ってました。ただし、図鑑というほど色々な恐竜はのっておらず、どちらかと言うと、読み物です。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい すべての子供達に読ませたい  投稿日:2014/01/27
かわいそうなぞう
かわいそうなぞう 作: 土家 由岐雄
絵: 武部 本一郎

出版社: 金の星社
子供の頃、この本の朗読をラジオ番組で聞いて泣きました。子供ながらに、戦争は良くない、決してあってはならない、と思いました。大人になった今読んでも、泣けてしまいます。泣いて読めなくなるので、自分の子供には読んであげられませんが、戦争のあった悲惨な時代を知ってもらうためにも、日本のすべての子供達に読んで欲しい本です。
参考になりました。 1人

自信を持っておすすめしたい 小さい子が喜ぶ仕掛け本  投稿日:2014/01/27
コロちゃんはどこ?
コロちゃんはどこ? 作・絵: エリック・ヒル
訳: まつかわ まゆみ

出版社: 評論社
コロちゃんのお母さんが、コロちゃんを探すために、ドアを開けたり、ピアノの中を覗いたり、絨毯の下をめくったり、といった仕掛け本。いろいろな動物達が登場して、「ここにはいないよ」と教えてくれながら話が進みます。うちは、2歳過ぎから読み始めましたが、多分1歳半くらいから楽しめます。めくると動物が出てくるのが大好きで、破れてしまったページもあります。幼児向けの仕掛け本の宿命かな。
参考になりました。 0人

335件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ

>絵本エイド ―こころにひかりを―

出版社おすすめ

  • はりきりみかん
    はりきりみかんの試し読みができます!
    はりきりみかん
    作・絵:じゃんぼ かめ 出版社:国土社 国土社の特集ページがあります!
    いつも元気なはりきり子どもみかん、こたつの中でたいへんなことに・・・!
  • パンダ銭湯
    パンダ銭湯
    作・絵:ツペラ ツペラ(tupera tupera) 出版社:絵本館 絵本館の特集ページがあります!
    いま、明かされるパンダのひみつ。

全ページためしよみ
年齢別絵本セット