キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2 キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2
作: 角野 栄子 画: 佐竹 美保  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

えるるうちゃさんの公開ページ

えるるうちゃさんのプロフィール

ママ・40代・千葉県、女の子16歳 男の子7歳

えるるうちゃさんの声

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ふつうだと思う なめこフアン限定  掲載日:2014/1/31
世界のなめこ図鑑
世界のなめこ図鑑 出版社: 株式会社KADOKAWA
11歳の娘がなめこのゲームをやり始め、なめこが大好き、はまっていたので購入してあげました。私的にはなめこのフアンではないので評価低めですが、フアンにはたまらない本だと思います。まぁ、フアンでなくても癒やされるというか、なんとなく最後までじっくり読んでしまう、不思議なキャラですね。
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なかなかよいと思う 社会で勉強する前にオススメ  掲載日:2014/1/31
はじめての日本地図絵本
はじめての日本地図絵本 作・絵: にしもとおさむ
出版社: 世界文化社
学校で日本の地理を勉強する前に是非とも読んで欲しい本です。絵もかわいいし、勉強と感じさせないで、日本の地理に興味を持ってもらい、概要だけでも頭に入ることうけあいです。少なくとも学校で習う時に、苦手意識はなくなるのでは?幼児から…と、いうことで、内容は分かりやすく書かれていますが、未就学の子供では興味を持つまではいかないような気がします。
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自信を持っておすすめしたい 小さい子が喜ぶ仕掛け本  掲載日:2014/1/31
コロちゃんはどこ?
コロちゃんはどこ? 作・絵: エリック・ヒル
訳: まつかわ まゆみ

出版社: 評論社
コロちゃんのお母さんが、コロちゃんを探すために、ドアを開けたり、ピアノの中を覗いたり、絨毯の下をめくったり、といった仕掛け本。いろいろな動物達が登場して、「ここにはいないよ」と教えてくれながら話が進みます。うちは、2歳過ぎから読み始めましたが、多分1歳半くらいから楽しめます。めくると動物が出てくるのが大好きで、破れてしまったページもあります。幼児向けの仕掛け本の宿命かな。
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自信を持っておすすめしたい 詳しく分かる…  掲載日:2014/1/31
おへそのひみつ
おへそのひみつ 作: やぎゅう げんいちろう
出版社: 福音館書店
おへそについて書かれた本です。内容は結構科学的だったりして、簡単とは言えませんが、イラストが漫画風で、カラフル、楽しくて、分かりやすく解説していると思います。命が繋がっていた大事な場所っていう事も知って欲しいし、小学生にぜひ一度は読ませたい一冊です。
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自信を持っておすすめしたい 見ていて飽きません  掲載日:2014/1/31
小学館の図鑑NEO+ぷらす くらべる図鑑
小学館の図鑑NEO+ぷらす くらべる図鑑 出版社: 小学館
動物の大きさ、走る速さ、泳ぐ速さ、世界中の山の高さ、川、色んな物を紹介していてとても興味深い図鑑です。具体的に絵を見ながら比べる事で、より理解が深まります。小学校中学年以上なら、大人でも見ていて飽きません。このような図鑑をきっかけに、子供達にいろいろな動物、物、地形などに興味を持って欲しいです。
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なかなかよいと思う 月の不思議が描かれてます  掲載日:2014/1/31
どこへいったの、お月さま
どこへいったの、お月さま 作・絵: フランク・アッシュ
訳: 山口 文生

出版社: 評論社
子供なら、どこに月はいってしまったの?って主人公のクマと同じように思うでしょう。毎日見ていても、大人は疑問には感じない自然現象。子供にとっては想像を膨らませながら、最後はホッとさせられるストーリー。外国の作家らしく、絵や色がとてもはっきりしていて、クマがとにかくかわいいです。
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なかなかよいと思う カラフルでハッピー  掲載日:2014/1/31
Elmer(ぞうのエルマー)
Elmer(ぞうのエルマー) 作・絵: デビッド・マッキー
出版社: HarperCollins Publishers
日本で有名な話とは知っていながら、実は日本語版は読んだ事がありません。このカラフルな表紙からインパクト大じゃないですか?出てくる英語、英単語は中学生程度かな。ちょっと日本語訳を交えながら読んであげています。色だけでなく、絵も、そしてハッピーエンドで、何度読んでもウキウキさせられます。
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自信を持っておすすめしたい すべての子供達に読ませたい  掲載日:2014/1/31
かわいそうなぞう
かわいそうなぞう 作: 土家 由岐雄
絵: 武部 本一郎

出版社: 金の星社
子供の頃、この本の朗読をラジオ番組で聞いて泣きました。子供ながらに、戦争は良くない、決してあってはならない、と思いました。大人になった今読んでも、泣けてしまいます。泣いて読めなくなるので、自分の子供には読んであげられませんが、戦争のあった悲惨な時代を知ってもらうためにも、日本のすべての子供達に読んで欲しい本です。
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ふつうだと思う 図鑑ではなく、読み物として  掲載日:2014/1/31
恐竜たんけん図鑑
恐竜たんけん図鑑 作: 松岡 達英
監修: 小畠 郁生

出版社: 岩崎書店
恐竜達が時代や場所ごとに紹介されながら、漫画形式で話が進んでいきます。3歳の恐竜好きの息子には難しかったけれど、主人公のレトロチックな子供たちがタイムトリップするかのような不思議な話だったせいか、恐竜にそれほど興味のない11歳の娘が面白かったと言ってました。ただし、図鑑というほど色々な恐竜はのっておらず、どちらかと言うと、読み物です。
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なかなかよいと思う 図鑑ではなく、物語です  掲載日:2014/1/31
図説 恐竜の時代
図説 恐竜の時代 出版社: 岩崎書店
最近、BBCの番組の再放送をテレビでみたのですが、内容は一緒でした。図書館で図鑑かと思って借りたら、恐竜達の物語。小学6年生の娘は、テレビの方は問題なかったのですが、この本を読むのは難しくて、途中で挫折。大人の私は逆にはまってしまい、読破しました。何度も読むタイプの本ではありませんが、絵も写真も時々出てくる解説などもとにかく興味深いです。
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