アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵の試し読みができます!
作: アレクサンドラ・ミジェリンスカ ダニエル・ミジェリンスキ 編: 徳間書店児童書編集部  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

ナタルさんの公開ページ

ナタルさんのプロフィール

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ナタルさんの声

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なかなかよいと思う タイトルを見て  投稿日:2007/04/07
にんじんさんがあかいわけ
にんじんさんがあかいわけ 作: 松谷 みよ子
絵: ひらやま えいぞう

出版社: 童心社
大人だったら「色素だよー」
なんて思ってしますのかもしれません

でも子どもだったらきっとこの本を読んで
「そうなんだ!!」
って楽しそうに目を輝かせてくれるんでしょうね

子どもの目線から見た面白い発想だと思いました
お風呂ってあたりがほのぼのとしていてよかったです
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自信を持っておすすめしたい 子どもが  投稿日:2007/04/07
しろくまちゃんのほっとけーき
しろくまちゃんのほっとけーき 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
最初に作るお菓子って
何でホットケーキなんでしょうね?
やっぱり簡単だからかな???
でもきれいに作るのはなかなか難しいんですよね

この本読んだらホットケーキを作りたいというより
食べたくなりました(笑)

子どもはどうでしょうね?

しろくまちゃんの表情は一見、どれも皆同じように見えるのですが
卵を割ってしまった時ちょっとさびしげに見えたりと
実は微妙に変化してるのではないかな?
そういったところを見つけるのもまた面白いかもしれません
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自信を持っておすすめしたい ライオンだって恋するんです!!  投稿日:2007/04/05
きぜつライオン
きぜつライオン 作: ねじめ 正一
絵: 村上 康成

出版社: 教育画劇
ライオンが蝶々に恋しちゃいます

だけど蝶々はライオンの気持ちなんかお構いなしで
ふーわふーわ飛んで行っちゃいます

ライオンの切ない恋心が
大人心にもよくしみてきます

だけどどこかかわいらしくて
微笑んでしまう所もあります

文は詩なのでとても読みやすかったです
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自信を持っておすすめしたい 楽しいリズム♪  投稿日:2007/04/05
がたん ごとん がたん ごとん
がたん ごとん がたん ごとん 作: 安西 水丸
出版社: 福音館書店
言葉のリズムがとてもよかったです
子どもが口ずさみやすそうだと思いました

それぞれの顔の表情がとてもだいすきです
電車君はとてもりりしい顔をしています

本当に家の中でこんな風に食器たちが運ばれてきたら
どんなに楽しいだろうなーって思いました☆
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なかなかよいと思う いいリズムで  投稿日:2007/04/03
むしさん どこいくの?
むしさん どこいくの? 作・絵: 得田 之久
出版社: 童心社
話が進んでいきます
絵もとても本物に忠実に描かれているので
迫力あります

子どもが見たら虫さんに興味を抱ける一冊ではないかなー
と思いました
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自信を持っておすすめしたい わらっちゃいます  投稿日:2007/04/03
わにさんどきっ はいしゃさんどきっ
わにさんどきっ はいしゃさんどきっ 作・絵: 五味 太郎
出版社: 偕成社
読みながら思わず笑ってしまった

だって二人ともも全く同じせりふなんですもん
お互いがお互いを嫌がってる場面なんて
おかしすぎて…

たてまえも同じこと言っちゃってる事に驚き

でも二人ともたてまえだからね

きっと子どもはこの絵本を読んで
言葉遊びを楽しみ
歯磨きの大切さを学んでくれるんでしょうね
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なかなかよいと思う 言葉は短いけれど  投稿日:2007/04/02
うさぎちゃんとおひさま
うさぎちゃんとおひさま 作: あいはら ひろゆき
絵: あだち なみ

出版社: 教育画劇
リズムがあって
読みやすいと思いました

うさぎちゃんが五感全部使って感じているので
表現がとてもリアリティあると思います

春のうららかな日に
子どもと一緒に読みたくなる本ですね

見開きで絵がかかれているので
迫力ありました
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なかなかよいと思う 絵が可愛かったので…  投稿日:2007/04/01
くまのまうるとおばけもり
くまのまうるとおばけもり 作: やました こうへい
絵: もきかずこ

出版社: エムオン・エンタテインメント
読んでみたんですが
冒険というよりはかわいらしい遠足って感じですね

おばけもりの洞窟にいた
おばけくん(でいいのかな?)がすきです

明かり照らしてくれたり押してあげたり…

まうるの次の冒険ではいったいどんな『宝物』が増えるんでしょうね?

楽しみです
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自信を持っておすすめしたい みんな楽しそうな絵本  投稿日:2007/04/01
だるまちゃんとうさぎちゃん
だるまちゃんとうさぎちゃん 作・絵: 加古 里子
出版社: 福音館書店
ただの絵本ではなくて
りんごうさぎの作り方だとか
うさぎ帽子の作り方だとか
作って遊ぶ要素もあって
子供たちは楽しいだろうなと思いました。

しかし、たんげさぜんだのざとういちだの
子供向けにしては若干(?)渋い要素も入っていることには
驚きでした
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自信を持っておすすめしたい 感動しました  投稿日:2007/04/01
いのちのいろえんぴつ
いのちのいろえんぴつ 作: こやま峰子
絵: マイケル・グレイニエツ
詩: 豊島 加純
絵: 豊島 加純

出版社: 教育画劇
かすみちゃんは大変な病気で
自分だって辛いはずなのに
一緒にいてくれる友達のことを思いやったり
ちっちゃな妹のことを可愛がったり
とてもやさしい子でした。

いい子なのに亡くなってしまって本当に残念だと思いました

かすみちゃん目から見た『命』は
いったいどんな色だったんでしょうね

かすみちゃんはやさしいけれど
とても強い子だったと思います

考え方が他の子どもよりも少し大人だった気がします

この本を読んだら
子どもは何を感じるでしょうか

「自分は健康でよかった。」
「かすみちゃんがかわいそう。」

何でもいいと思います

けれど、『命』というものを再考するきっかけになったら
もっといいと思います
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