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カーニバルーン

ママ・20代・千葉県、男5歳

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自己紹介
小学一年生の男の子を持つ母親です。
主人の転勤が多いので、いろんなところに住んでは、引っ越をしています。
寂しい思いを子供にはさせているかもしれませんが、毎晩必ず絵本を最低3冊多いときで15冊読んでいます。それは子供が読んでとねだってくるからです(^^)
私が強要しているわけではありません。子どもの「好き」という気持ちを大切にしてあげたいからできることです。
好きなもの
絵本を読んで子供に読んであげたい絵本を選ぶこと。
絵本のためなら、青山、神保町や 新宿
まで足を運ぶこと。
子どもの好きな絵本を読んであげること。
そのほかは ショッピング ランチ お酒 みんなと同じです。(^^)
ひとこと
なんといわれようが・・・絵本が大好きです。
最近では 家に遊びに来たことのある子供の友達が、以前絵本を読んであげていたためか、本棚からこれ読んでとねだってくるのでとてもかわいくて何冊でも読んでしまいます。その様子に嬉しそうな我が子やお友達を見て、我がこのためにもなっているんだと嬉しく思います。

カーニバルーンさんの声

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自信を持っておすすめしたい こどもも一緒に見学気分   投稿日:2006/04/04
おさるのジョージ チョコレートこうじょうへいく
おさるのジョージ チョコレートこうじょうへいく 原作: M.レイ H.A.レイ
訳: 福本 友美子

出版社: 岩波書店
 チョコレート工場の中をジョージと一緒に探検したりして読める絵本だと思います。
 まだチョコレート工場の中を見学したことのない子供にとって興味深深だったようです。
 うちの子は、ジョージが間違ってチョコレートの機会のレバーを押してしまうところや、バナナの形のチョコレートが出てくるところや、お手伝いをしてほめられるシーンが大好きなようです。
 絵本の中で社会見学を味わえたと思います。
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自信を持っておすすめしたい かんばんに隠れたジョージ   投稿日:2006/04/04
おさるのジョージどうぶつえんへいく
おさるのジョージどうぶつえんへいく 原作: M.レイ H.A.レイ
訳: 渡辺 茂男

出版社: 岩波書店
 動物たちにえさをあげて注意されたジョージ。
 うちの子供も、動物にえさをあげていいの???とえさを上げるシーンを見て、疑問に思ったので、あげてはいけないということがよくわかったと思います。実際に注意されるよりも絵本の中でわかることのほうが忘れないものですよね。
 サルの書いてある看板のところで看板に成りすまして隠れるところがとってもかわいいです。
 たくさんの動物が登場するのでお気に入りの絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 子供の頃に読みました   投稿日:2006/04/04
花さき山
花さき山 作: 斎藤 隆介
絵: 滝平 二郎

出版社: 岩崎書店
 子供の頃あまりこの絵本の絵が好きではありませんでした・・・。でも母が何度も読み聞かせをしてくれました。
 小さい頃弟が生まれてからいろんなことをじっと我慢していたので、この絵本に出てくる双子の兄と自分を重ねてみていたような気がします。
 私が小さい頃のように、何かにひたすら我慢し続けている子供たちがいるかもしれません。
 そんな子供の心を大人はわかってはくれなくても、この絵本はわかってくれるようなきがしました。 
 現在 私の子供は一人っ子で、我慢ということをあまりしないので、この絵本をこれから読んで聞かせてあげようと思ってます。
 じっと我慢だけをすることはいいことだとは思いませんが、少しは我慢することも大切なんだということがわかればと思います。
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自信を持っておすすめしたい おおよろこび   投稿日:2006/04/04
へんしんトンネル
へんしんトンネル 作・絵: あきやま ただし
出版社: 金の星社
 言葉も遊びを使った絵本ですが、まったくべんきょうっぽいところがなく、かまえることもなく、自然に楽しみながら言葉遊びを味わえる絵本です。
 小さい子供でも楽しめて、リズムもよいのでおすすめです。
 ユーモアがあって面白いですよ!!!
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自信を持っておすすめしたい あほうどりがいっぱい !   投稿日:2006/04/04
11ぴきのねことあほうどり
11ぴきのねことあほうどり 作: 馬場 のぼる
出版社: こぐま社
 うちの子供は11匹のねこのシーズが大好きです。
 私の周りでもこの絵本を大好きな子がたくさんいます。 
 この絵本は、次々と現れるアホウドリを数えながら読めるので、数への興味もでてきます。
 また、そのアホウドリは小さいものから大きなものが順番に出てくるので、大小の関係も楽しく学べます。
 最後に登場する一番大きいアホウドリはとっても大きく、こどもは、「わーっ」っと歓声を上げていました。
 とてもユーモアのある絵本で親子で楽しめるのでおすすめです。
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自信を持っておすすめしたい 夏が来るあたりになると・・・   投稿日:2006/04/04
ノンタンおよぐのだいすき
ノンタンおよぐのだいすき 作・絵: キヨノ サチコ
出版社: 偕成社
夏が来るあたりになるとたくさんの海に関係する絵本を子供に読みきかせします。毎年毎年長い文の絵本が増えていく中で、うちの子供はノンタンの絵本は0歳の頃から大好きで、今でも喜んで読んでいます。
 絵もかわいいし、ノンタンの仲間たちと一緒に海に来たつもりで絵本のなかに入り込めるのでおすすめです。
 まだ海に行ったことのない子にもおすすめです。大好きなノンタンが海の世界へ連れて行ってくれます。
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自信を持っておすすめしたい 子供の心   投稿日:2006/04/03
あさえとちいさいいもうと
あさえとちいさいいもうと 作: 筒井 頼子
絵: 林 明子

出版社: 福音館書店
 筒井さんの作品は、子供の気持ちこころがとてもよく表現されていると思います。
 子供が主人公と自分とを重ねて集中して読むことができます。特にこの絵本は、私が小さい頃弟の面倒を見たことを思い出させてくれました。
 私の子供は一人っ子ですが、きっと兄弟のいるお子さんならこの絵本はもっとぴったりだと思います。
 大人にはなかなかわかってもらえない子供の心を、この絵本ならわかってくれるので、子供の大好きな絵本になるのではないでしょうか。
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自信を持っておすすめしたい かわいいです   投稿日:2006/03/27
ノンタンほわほわほわわ
ノンタンほわほわほわわ 作・絵: キヨノ サチコ
出版社: 偕成社
 ほわほわほわわ このことば、とってもかわいくて読んであげると子供がとっても喜んでまねをします。
 風船ガムが大きく膨らんでいく様子も子供が大好きなようです。
 風船ガムがあんなに大きく膨らんでノンタンが上にのぼっていってしまう・・・そんなことありえないのですが、夢があっていいお話だと思いました。
 想像の世界で楽しめる絵本でした。
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自信を持っておすすめしたい ノンタンのボールをいっしょにさがそう   投稿日:2006/03/27
ノンタンボールまてまてまて
ノンタンボールまてまてまて 作・絵: キヨノ サチコ
出版社: 偕成社
 ノンタンのボールをノンタンと一緒に探しながら楽しめる絵本です。
 ノンタンのボールにそっくりな風船やボールがたくさん登場するので、ボールや風船の大好きな子供は、目を輝かせて読んでいました。また、そっくりな風船やボールの中から子供はノンタンのボールを、うれしそうに探していました。
 ボールが「ポーンポーンポーン」とリズムよくはねる擬態語をたくさん使っていて、子供が喜びます。
 小さい子にも、優しい言葉でかかれているのでおすすめです。
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自信を持っておすすめしたい おばけなんかこわくない   投稿日:2006/03/27
ノンタンおばけむらめいろ
ノンタンおばけむらめいろ 作・絵: キヨノ サチコ
出版社: 偕成社
 うちのこは、赤ちゃんの頃からノンタンの絵本が大好きで、ノンタンのストーリーともに成長してるような気がします。
 特にこの絵本は、迷路にはじめてであった絵本です。
 とても興味深深で読んだあと、遊んでいました。  
 
 おばけなんかこわくない・・・ノンタンが平気なんだから僕だって怖くない・・・そんな風に子供が思ってくれたに違いありません。
 
 これからもノンタンシリーズがいっぱい出版されることを願っています。
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