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りおらんらん

ママ・40代・東京都、女の子14歳 男の子11歳

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りおらんらんさんの声

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自信を持っておすすめしたい 大好きなシリーズ   投稿日:2020/08/31
ナツカのおばけ事件簿 (15) 初恋ゆうれいアート
ナツカのおばけ事件簿 (15) 初恋ゆうれいアート 作: 斉藤 洋
絵: かたおかまなみ

出版社: あかね書房
長女が大好きなシリーズです。
小学2年生のときにはまりまして、その後、今でも好きで読んでいます。
児童書を読み始めたお子さんにぴったりのレベルです。
ストーリー展開が早いので、飽きずに最後まで読めるのがいいですね。
おばけが題材の本ですが、そんなに怖くないのもいいです。
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なかなかよいと思う 絵が独特   投稿日:2020/08/31
しばふって、いいな!
しばふって、いいな! 文: レオーネ・アデルソン
絵: ロジャー・デュボアザン
訳: こみや ゆう

出版社: 瑞雲舎
しばふをテーマにした絵本。
とてもめずらしいですね。
さらに、めずらしいのが絵のタッチ。
海外の方の絵本らしく、独特な絵です。
もしかすると子ども受けはよくないかもしれません。
大人向けの、雰囲気のある絵本だなと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 読みやすいですね   投稿日:2020/08/31
マジック・ツリーハウス(37) 砂漠のナイチンゲール
マジック・ツリーハウス(37) 砂漠のナイチンゲール 著者: メアリー・ポープ・オズボーン
出版社: KADOKAWA
小学3年生の長女が、マジック・ツリーハウスを読むようになりました。
こちらが2冊目になります。
「ナイチンゲール」というタイトルに興味をひかれたようです(他の伝記で読んだことがあるので)。
あのナイチンゲールとはもちろん違うのですが、それでも面白かったようです。
冒険のお話ですが、女の子でも楽しめます。
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自信を持っておすすめしたい 癒されます   投稿日:2020/08/08
ねぇ、ママ?僕のお願い!
ねぇ、ママ?僕のお願い! 著: つんく♂
画: なかがわみさこ

出版社: 双葉社
主人公の僕はママへのプレゼントを買いたくてお買い物へ行こうとします。そんな日に限ってパパがいない。ママへのプレゼントを買うと知られないように、でもママと一緒に行かないといけない。
そんな男の子の揺れる気持ちが丁寧に描かれています。
文章も、同じ男の子の気持ちだけれど、色が変わっていて、実際に話した内容と彼の心の中の気持ちが色分けされていて、それがとても効果的でわかりやすかったです。
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自信を持っておすすめしたい 夏に読みたい   投稿日:2020/08/08
むしとりにいこうよ!
むしとりにいこうよ! 作: はた こうしろう
出版社: ほるぷ出版
虫取りの名人のお兄ちゃんとそこについていく弟のお話。
まず絵がとてもキュート。兄弟たちの表情がとてもユーモラスに描かれています。
虫取りの様子もとてもわかりやすく、読んでいるうちに、虫取りに行きたい!とうずうずしてきます(笑)。
夏休みに読みたい1冊です。
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自信を持っておすすめしたい かわいいですね!   投稿日:2020/08/08
なすのぼうや
なすのぼうや 作: 久住 卓也
出版社: ポプラ社
野菜の絵本はたくさん出ているけれど、なすが主人公の絵本は初めて見ました!
ちょうど夏野菜で、食卓でもよく出しているのでタイムリーです。
なすのぼうやのぼうし(へたですね)が取れてしまい、それを探していくというストーリー。へびの頭に乗っているのを見たときには驚きました。こういうドキドキする展開は子どもたちは好きですよね。
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自信を持っておすすめしたい 新しい児童書   投稿日:2020/08/08
7月のおはなし 七月七日はまほうの夜
7月のおはなし 七月七日はまほうの夜 作: 石井 睦美
絵: 高橋 和枝

出版社: 講談社
新しく発行された児童書のようです。
12ヶ月分、シリーズで発行されています。
今月のお話の主人公は女の子3人組。
この設定が、長女(小学3年生です)にはぴったりだなと思って購入しました。
神社で不思議な女の人に出会うお話。なんとその女性は織姫さまだという・・・。こういうファンタジーもまだまだ楽しめますね。
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なかなかよいと思う 深いですね   投稿日:2020/08/07
しあわせの子犬たち
しあわせの子犬たち 作: M・ラバット
絵: むかい ながまさ
訳: 若林千鶴

出版社: 文研出版
動物が大好きな3年生の長女が読みました。
海外の本の翻訳なので、ちょっと読みづらいところもあったようです。
とはいえ、お話の題材が犬であること、生まれた子犬たちの行き先を追うストーリーであるところが、最近、保護犬に興味を持ち始めた娘にはどんぴしゃだったようで熱心に読んでいました。
とても深いお話だと思います。
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自信を持っておすすめしたい 初めて読みました   投稿日:2020/08/07
マジック・ツリーハウス(41) 走れ犬ぞり、命を救え!
マジック・ツリーハウス(41) 走れ犬ぞり、命を救え! 著者: メアリー・ポープ・オズボーン
訳: 食野 雅子
イラスト: 甘子 彩菜

出版社: KADOKAWA
マジック・ツリーハウス。
お友達のママさんから聞いていてずっと知っていたのですが、長女が読むにはまだまだ早いかなと思っていました。
そろそろ読める時期かなと思い、与えてみたところ、すごく面白いようで、ずっと読んでいます。
中を見ると思っていたより絵が多く、また絵も子どもが好きそうなタッチでした。
お話も展開が早いようで、これであれば児童書の初心者であるような子どもでも楽しめると思います。
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なかなかよいと思う ちょっと難しかったです   投稿日:2020/08/07
ドラえもん社会ワールド 経済がよくわかる
ドラえもん社会ワールド 経済がよくわかる 著: 藤子・F・不二雄
監修: 藤子プロ 日本公認会計士協会東京会

出版社: 小学館
社会科の勉強が始まった3年生の娘に買いました。
ドラえもんのこのシリーズは過去に何冊か読んだことがあり親しみがあったからです。
ただ今回のテーマは「経済がよくわかる」。
3年生にはまだちょっと早かったようで、理解するのは厳しかったです。
高学年になったらまた読んでほしいと思います。
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