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鉄人の母

ママ・50代・、男の子14歳

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鉄人の母さんの声

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自信を持っておすすめしたい 一番好きな本でした   投稿日:2013/10/20
だるまさんが
だるまさんが 作: かがくい ひろし
出版社: ブロンズ新社
赤ちゃんから読み始めましたが、1歳を超えて絵本に強く興味を持ち始めた時は一日何回も読んでと持ってこられた本です。
ベットの上でいつも読み聞かせするので、絵本のだるまさんのように一緒に体をゆらしながらだるまさんがと読んでどてって一緒に倒れます。
だるまさんがおならをするシーンは顔を赤くして出すのを真似してました。数回は出た時もあって、出せるのね〜って関心してました。
ご飯食べてても「だるまさんが〜」って言い始める始末で、本当に好きな本でした。初めは反応が薄くて、こんなもんなのかな?って思ってましたが火がついたように反応しました。絵本の力って凄いなって思わせられた本です。
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ふつうだと思う 図鑑のような数を覚えられる本   投稿日:2013/10/07
数の本
数の本 出版社: 岳陽舎
数に興味を持ち出したのでこの本の読み聞かせをはじめました。大きな数字の上のセロファンで書かれた絵のページがかぶせたあり、うらのページにも色々な動物達が隠れていたりしてちょっとした仕掛け絵本になっています。書かれているイラストの鮮明さとリアルさが辞典のようになっています。息子も数を覚えながら知っている動物や昆虫に釘付けです。数字の9は金魚が書かれているのですが、足し算の勉強にもなる仕掛けになっています。
とても綺麗な絵本です。小さいので持運びもいいです。
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よいと思わない 意味がまったくわからないけど   投稿日:2013/10/07
もけらもけら
もけらもけら 作: 山下 洋輔
絵: 元永 定正

出版社: 福音館書店
適正年齢が2歳〜だったので、最近読み聞かせ始めました。息子がすきなもこもこと同じ反応をするかな?と思いきや、全然無反応でした。
1歳ぐらいなら言葉じりや幾何学的なイラストが面白く感じられたのかもしれませんが・・・。
私はこの手の絵本は苦手なのですが、なぜか子どもは喜びます。このよくわからないイラストと言葉がワクワクするようです。
適正年齢、もう少し考えて記載して欲しいものです。
月齢が若いうちに読んであげれなくて残念でした。
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なかなかよいと思う はみがきを教えるにはもってこい   投稿日:2013/10/07
はみがきしゅっしゅっ
はみがきしゅっしゅっ 作・粘土絵: いしはら きん
出版社: チャイルド本社
厚紙の見開きでみる絵本です。見開きで色々な動物や女の子が大きなお口を開けて歯みがきをしているイラストが沢山あるので、本物の歯ブラシを持って読み聞かせながらブラッシングを教えることができます。
あーのお口といーのお口で歯みがきするんだよって、子供も理解しやすく直ぐに真似ができました。

歯みがきをぐずった時も絵本を見せながら、仕上げ磨きをしていました。本当に歯みがきを楽にさせてくれた絵本です。
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なかなかよいと思う さかなも色々な種類あるよ   投稿日:2013/10/06
さかな
さかな 指導: 久田 迪夫
絵: 笠木実

出版社: 福音館書店
近くの人工の川でも魚や蟹、エビがいるので毎日遊びに行くたびに目にするようになってから凄く興味を持ち始めました。夏は小学校のお兄ちゃん達がこぞって魚を取っているのをみて、真似するようになってからは時に興味を持ち始めました。よく目にする金魚から、家で飼っているメダカ…指差して喜んでいます。色々な魚がいることを認識し出したのでじーっと色々な魚の絵を見て、気になる魚について聞いてきます。
魚を食べるのも好きなので気になった魚は、絵本を使って話したりします。子供が怖がらない程度のリアルで綺麗なイラストなので、初めて図鑑としてはとてもよく出来ていると思います。
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なかなかよいと思う 段々愛着が生まれました   投稿日:2013/09/26
じゃあじゃあびりびり
じゃあじゃあびりびり 作: まつい のりこ
出版社: 偕成社
6ヶ月以降から読み始めたのですが全然反応は薄かったです。1歳近くになり散歩をしながら回りを気にするようになってからでしょうか、家の近くに踏切があったのが印象に残ったのか。この絵本の踏み切りのページに食いつき始めました。この絵本はあかちゃんが気になる音や泣き声を発する動物や乗り物、気になる道具がイラストと音の表現だけで描かれています。はじめは数ページだけ反応を示すも、段々知っている物が多くなるうちに、「あれ?これって?」気づかせる絵本なのです。水と踏み切り、掃除機は大好きなページでした。気づかせるのだから多くのページやイラストは入らないな、本当にシンプルでよくできていると思います。
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ふつうだと思う シリーズだから愛着も生まれます   投稿日:2013/09/16
いないいないばああそび
いないいないばああそび 作・絵: きむら ゆういち
出版社: 偕成社
きむらゆういちさんのこの仕掛け絵本シリーズは数冊購入して読ませていました。一番月齢が若いうちに読んだのはこの本です。しかし、息子は結構大きくなるまでいないいないばあの遊び自体を理解できなかったらしくこの絵本も余り興味を示しませんでした。
2歳になり、手や顔など部位の名前も親の真似もできる時に笑って聞いてくれるようになりました。その他のシリーズではちゃんと理解して楽しんでいたのですが・・・・。人それぞれなんでしょうか?

最後のお母さんがぶたのお面をかぶっているページは、なんでいきなり豚が登場したのか理解できてないようです。話のくだりからはわかりずらいですよね。

あかちゃんと最初に遊ぶ手遊び?としては良いツールだとは思います。
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なかなかよいと思う 視覚から言っても、あかちゃんにはピッタシ   投稿日:2013/09/10
なーんだ なんだ
なーんだ なんだ 作: カズコ・G・ストーン
出版社: 童心社
赤と黒はあかちゃんにもはっきりと見える色です。
メリハリがあって、それなりに大きいイラストなのでなんだろう?って興味を持ち始める赤ちゃんでもおススメです。うちの息子にも5ヶ月くらいから読んでいました。2歳近くになって、目とか鼻とか顔のパーツや名前を意識し始めた頃は喜んでいました。お母さんに抱っこされながら読み聞かせる頃は、最後のパンダさん親子と一緒になるのでスキンシップにも活用できると思います。

2歳を超えるとパンダとのオチがわかりやすいので興味を示さなくなりました。やっぱりあかちゃん用なんだな〜って思いました。
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ふつうだと思う お母さんの顔、笑っていますか?   投稿日:2013/09/10
おひさま あはは
おひさま あはは 作: 前川かずお
出版社: こぐま社
色鉛筆で書かれた優しく温かいタッチの絵柄が気にっていたのですが、息子にはいまいちでした。犬やネコ、木々や魚達が「わはは」と笑っている内容です。最後にはお母さんと息子さんも「わはは」。
読んでいる側が笑うのはいいのだけど、笑っている表情だけでは何について笑うのかつかめなかったみたいです。2歳になっても、ふーんって顔をして余りせがまなかった一冊です。「へんなかお」とかは笑っていたのに…。読み聞かせもちょっとコツがいる絵本でもあります。

私としてはイライラして怒っている時に、この絵本を読みながらこんな笑顔になれたらと落ち着かせている本でもありました。
息子には余り興味がなかったけど、読み手の私にはつられ笑いができる良い一冊でした。
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ふつうだと思う 歩きたいと思い始めたらいいかも   投稿日:2013/09/05
くつくつあるけ
くつくつあるけ 作: 林 明子
出版社: 福音館書店
0歳の時は、靴に興味が無いのか直ぐに閉じられていました。1歳になり歩くことを意識して、歩き始めて結構たってからでしょうか興味を持ってくれるようになりました。
クックと話せるようになってからでしょうか?靴が早足としたり飛んだりしているイラストには自分の歩くイメージがあるので笑って聞いてくれるようになりました。
ただ、靴の動作はありますが同じ色がずっと続くのと面白い語呂があるわけじゃないので、結局あまり読んでくれと持ってこない本になりました。シンプル過ぎるのも良し悪しなのかな〜。
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