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サブキャラが大好き。
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投稿日:2008/02/03 |
バムとケロシリーズは子どもはもちろん私もはまっていて集めています。
このシリーズは良いところは、ヤメピ(小さい犬)やおじぎちゃん(ウサギのようなキャラ)などのサブキャラにもちゃんとストーリ性があるところ。
だから、何度見ても新しい発見があり、絵だけでオリジナルのストーリーを作ることが出来、2度3度とお得な絵本です。
また、絵本のなかのインテリアや小物が商品化されないかなと思うくらい可愛いのです。
だから、絵をみているだけで癒されます。
寒いこの時期にとてもお勧めな絵本です。
あっ、寝る前には読まない方がいいですよ、読んだ後にはきっとお風呂に入りたくなってしまいますから・・・(笑)
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もらってみたいな・・・
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投稿日:2007/12/13 |
仕事熱心なねずみさんがころんで汚してしまった手紙はサンタさんからの手紙でした。
サンタさんに手紙を書くことはあっても、サンタさんからの方から手紙が来るなんてすごいですよね。
絵を混ぜた手紙は子どもの目も引き付けて物語の動物たちと一緒になって誰に来た手紙かを考えていました。
最後にねずみのしっぽの絵を見たときは「わかった!ネズミさんに来た手紙だよ、ぜったい!!」と自信満々。
ネズミさんの来た手紙とわかると「ほらね」とニコニコ。
ネズミさんがサンタさんの道案内をするところでは「ねずみさんはすごいね〜」としきりに感心していました。
絵もとても優しいタッチで描かれていてクリスマスシーズンのこの時期布団の中で読むのにお勧めです。
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やったね!
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投稿日:2007/12/07 |
末っ子の気持ちがよく表現されている絵本です。
いつも大きいものはお兄ちゃん、お姉ちゃんのもの・・たまには僕だって一番になってみたい・・・最後にその願いがかなってとても得意顔のティッチの表情が微笑ましいです。
上の子の時に購入したのですが、いまいちの反応、下の子がもう少し大きくなったときに読んであげたら上の子とは違う反応を見せるんだろうなぁ〜。
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すごいちょっきです
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投稿日:2007/12/07 |
鉛筆でかかれているめずらしさから手に取ったのですがとても有名な絵本だったこと、実は知りませんでした。
おかあさんがあんでくれたチョッキ、ともだちにせがまれてかしてあげたら、次から次へとどんどん大きな動物たちが着てしまい最後には象さんまで!!
どんどんのびていくチョッキに「そこまでのびるか!!」と驚かされ、小さいチョッキを着て「似合う?」と聞く動物たちに「キツイだろ!!」とつっこみを入れたくなる絵本ですが、のびきったチョッキを着るねずみ君が切なくてホロリ。
最後のページでチョッキをぶらんこに楽しそうに遊んでいる姿は「ぞうさんもねずみくんもエライ!!」でした。
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かめさん、力持ち
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投稿日:2007/12/07 |
絵の独特のタッチに引かれて購入しました。
おつきさまのあじってどんなだろうと子どもの頃に思ったことがある人も多いはず。
私は子どもの頃、他にも雲や太陽にも同じように思っていたのでとても懐かしい思いで読みました。
ちなみに、雲→綿アメ、太陽→熱いアメ、月→おせんべいの味って私は思っていたんですよね。
絵本を読み終わった後に子どもに「どんな味?」って聞いたら、「ちょこれーと!!」と言っていました(笑)
それにしても、かめさん、力持ち!!。ゾウ、キリン、シマウマ、ライオン、キツネ、サルにネズミ、こんなに乗っても平気な顔してるんです・・・。
最後のさかなのつぶやきにも笑ってしまいました。
小さいお子さんには動物が1ページに一匹(頭)づつ増えていくので名前を覚えるのにもいいかもしれませんね
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優しい時間が流れます
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投稿日:2007/12/07 |
子どもが2歳〜3歳の頃に、寝る前にかならずといっていいほどよく持ってきた本です。
絵もすてきですが、詩のような文も私は大好きです。
寝る前に読み聞かせると子どもも静かに聴いて、すうっと眠りについていた気がします。
子どもだけでなく、神経が高まって眠れない時などにこの本を読むと気分が落ち着いてくると思います
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だいじょうぶだいじょうぶ
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投稿日:2007/12/06 |
この本を思わず手にしたのは女の子とぬいぐるみが駅のホームにたっているという不思議な表紙のためでした。
読んでみて納得。うでのほころびをおばあちゃんに直してもらうためだったんですね。
電車でのエピソードは、ハラハラドキドキ。
犬にこんが連れ去られてしまう場面ではどうなっちゃうの?とこどもと一緒になってドキドキしながらページをめくりました。
最後におばあちゃんにすっかり直してもらい、お風呂に入って綺麗になったこん。
子どもと二人で「よかったね〜」と、心の温まる物語でした。
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昔の自分です
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投稿日:2007/12/06 |
あやこちゃんは昔の自分です。
早くお出かけしたいのに、大人はなかなか支度が終わらず、子どもは暇をもてあまし、手伝うつもりが余計な仕事を増やして怒られ、ふくれっつら。
でも、あやこちゃんのご両親はちがうんですよね、決して怒らない。
今、自分が親になってみてこんな風に対応できたらイライラしないでいいんだろうな〜って思います。
やっぱり、自分の親と同様、出かけ前に子どもにちょっかいを出されると「こら〜!!」って怒ってしまうので・・・(汗)
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一度はやりますよね
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投稿日:2007/12/06 |
この物語ではおばあちゃんに言われて「ぼく」はまっすぐ歩きますが、読んでいて子どもの頃にこれに似た遊びをやったことを思い出しました。
とにかくまっすぐ歩く遊びです。すぐにいろんな障害物にぶつかって終わってしまうのですが、なぜかおもしろくて友達と笑いながら何度も何度もやったことを懐かしく思い出しました。
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えほんにむかってこんにちは
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投稿日:2007/12/06 |
木村裕一さんの本で初めて買ったのがこの本です。
ちょうど、子どもが『こんにちは』をし始めたで、ページをめくるたびに何度も何度もニコニコしながらおじぎをしていました。
子どもが大好きだった本です。
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