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ぽにょ

ママ・50代・埼玉県、女の子21歳

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ぽにょさんの声

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なかなかよいと思う 気おつけよう   投稿日:2006/12/04
いそがしいっていわないで
いそがしいっていわないで 作: カール・ノラック
絵: クロード・K・デュボワ
訳: 河野 万里子

出版社: ほるぷ出版
お引越しで忙しいパパとママ。「忙しいから」となかなかかまってくれない。
かまって欲しいロラと娘の気持ちがちょっと重なって見えてくるお話しですね。
「忙しいから」は極力避けている言葉ではあるけれど、すぐに抱き上げてあげているわけでもないし、寂しく思っている時もあるのかな?なんて考えさせられる絵本です。
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ふつうだと思う 字のない絵本   投稿日:2006/12/03
君におやすみ
君におやすみ 作・絵: アンドレ・ダーハン
出版社: JICC出版局
小鳥たちに本を読むお月様はポーカーの相手もしてしまう。
ミルクの一気飲みしてひっくり返って割れちゃった!!

優しいお月様と優しい小鳥達のお話しなのだけど、1歳の娘に絵に合わせてお話しを作るのはちょっと難しいかも。
トランプ自体がまだわからないんですよね^^;

もう少し大きくなったらまた読んで見たいと思います。
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なかなかよいと思う 字のない絵本   投稿日:2006/12/03
こんにちはかえるくん!
こんにちはかえるくん! 作・絵: マーサー・メイヤー
出版社: ほるぷ出版
少年と犬が蛙を捕まえに行くお話し。文字がないので、少年と犬の会話を色々変えてみたり、蛙君の心情を語ってみたりと読み手の話し方で色々変化するのが楽しい絵本です。

少年達をからかうように逃げた蛙君ですが、いなくなると寂しくなっちゃったのかな?少年達の足跡を追かけていく蛙君。最後は思わず笑顔がこぼれます。

文字も色もない絵本ですが、絵本の中へ引き込まれていくような魅力のある絵本です。
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なかなかよいと思う お月様   投稿日:2006/12/03
しりたがりやの ふくろうぼうや
しりたがりやの ふくろうぼうや 作: マイク・サラー
絵: デービッド・ビースナー
訳: せな あいこ

出版社: 評論社
「おそらには、どれくらいおほしさまがあるの?」
「うみはどれくらいふかいの?」

実際に子供にそんな質問されたらどう答えるかな?とちょっと考えてしまいそうな質問をするフクロウ坊や。
今は『お月様の本』(挿絵のお月様のこと)としか認識していない娘もそのうち同じ質問をしてきる日がくるんでしょうね。
そんな時は子の絵本を一緒に読み返してみたいかな。
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自信を持っておすすめしたい 一緒にのばしまぁ〜す。   投稿日:2006/11/25
ちょろちょろかぞくの のばします
ちょろちょろかぞくの のばします 作: 木坂 涼
絵: 大森 裕子

出版社: 理論社
ねずみの家族が「のばします」「まるめます」といろんな物を伸ばしたりまるめたり。
お膝に娘を座らせて「伸ばします」と両腕を上にノビー、「丸めます」と体をクルッとしながら読んでいたらなんだか楽しくなってきたらしく何度も読み返しをさせられたお気に入りの1冊です。
絵本を読みながら体を使うことができるのも楽しいですね。
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なかなかよいと思う 「お!?おおっ!」   投稿日:2006/11/25
ぱくぱく
ぱくぱく 作・絵: もも
出版社: 岩崎書店
だんだん大きくなる幼虫君に「お!?」さなぎに変身「おおっ!?」じゃーんカブト虫でしたぁ「おおっ!」と反応する娘。
なぜかオムツ替えの時にソファーに置いて読んでます。
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なかなかよいと思う 夢?最近見てないなぁ   投稿日:2006/11/24
ダヤンのおいしいゆめ
ダヤンのおいしいゆめ 作・絵: 池田 あきこ
出版社: ほるぷ出版
夢を食べるバクが気に入ったダヤンの見る夢。
きっと、誰よりも楽しく、誰よりも不思議な夢なんだろうな。
子供と「今日どんな夢を見た?」なんて話ができるようになる日まで後どのくらいかな?最近夢って見たっけ?なんて思いながら読み返したりしています。
子供には「にゃんにゃん」としか今は写らない絵本ですが、大きくなったらお気に入りの絵本にして欲しいなと思っています。
だって、ダヤンのシリーズはママのお気に入りの絵本なんですもの。
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自信を持っておすすめしたい 大人だって絵本が好き   投稿日:2006/11/24
ダヤンと銀の道
ダヤンと銀の道 作・絵: 池田 あきこ
出版社: 白泉社
ダヤンがわちふぃーるど(動物達の国)へやってくる前、まだ子供だった頃のお話。
小さなダヤンのおきな目がとってもキュート。
めったに見られないダヤンの幼い頃のお話に心がちょっぴり癒されます。

子供よりも大人が楽しめる絵本です。
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自信を持っておすすめしたい ぱっぱっぱっ   投稿日:2006/11/13
さる・るるる one more
さる・るるる one more 作: 五味 太郎
出版社: 絵本館
『さる・るるる』の続編(?)
今度はお料理をするサル君。
おままごとに興味が出始めてきた娘にピッタリ。
特に、サル君が調味料をぱっぱっとふっているシーン。
サル君と一緒に「ぱっぱっぱっ」っとお料理しています。
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ふつうだと思う ぴっちゃんぱっちゃん   投稿日:2006/11/13
かささしてあげるね
かささしてあげるね 作: 長谷川 摂子
絵: 西巻 茅子

出版社: 福音館書店
「雨、雨」「ぱおーん!」と、絵本の内容とはまったく関係ないところに興味を示す娘。
母としては雨に濡れたぞうさん達に大きな傘をさしてあげる優しさを知って欲しいところだけれど、まだ仕方のない年頃かな?
もう少し大きくなったらもう一度読んでみようかな。
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