ウォッシュバーンさんがいえからでない13のりゆう ウォッシュバーンさんがいえからでない13のりゆう ウォッシュバーンさんがいえからでない13のりゆうの試し読みができます!
作: 中川 ひろたか 絵: 高畠 那生  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
家から一歩でも出たら大変なことが起こるかも?奇想天外なユーモア絵本

ながねぎまん1号さんの公開ページ

ながねぎまん1号さんのプロフィール

ママ・20代・和歌山県、女6歳 男4歳 男8ヶ月

ながねぎまん1号さんの声

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なかなかよいと思う 楽しい  投稿日:2012/02/04
へんしんトイレ
へんしんトイレ 作・絵: あきやま ただし
出版社: 金の星社
へんしんシリーズが大好きな息子に読みました。
トイレに入るとへんしんしてしまうというお話で、へんしんシリーズではお決まりなのですが、子供はとても楽しそうに聞いています。
わくわくしている様子が手に取るようにわかります。
へんしんシリーズがはじめての子供にもわかりやすく、へんしんする言葉を探したり、いろいろ楽しめると思います。
絵も楽しくておすすめです。
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なかなかよいと思う 忙しい  投稿日:2012/02/04
チキチキチキチキいそいでいそいで
チキチキチキチキいそいでいそいで 作: 角野 栄子
絵: 荒井 良二

出版社: あかね書房
ちきちきいそいでいそいで時間がすすんでいきます。
どんどん急いでいるのがまわりにうつっていきます。
いろんな人が急いでいる様子が楽しくて、絵もかわいいです。
子供は「ちきちきいそいでいそいで」と呪文のように口ずさんでいます。
楽しくておもしろい絵本です。
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なかなかよいと思う 楽しい。  投稿日:2012/01/20
へんしんプレゼント
へんしんプレゼント 作・絵: あきやま ただし
出版社: 金の星社
へんしんトンネルが大好きな息子に読みました。
サンタさんがプレゼントを配るのですが、名前がいつのまにかプレゼントに変わっていて楽しいです。
少し無理やりなストーリーも、子供にはわかりやすく楽しいようです。
小さな子供でも楽しめる絵本だと思います。
最後はへんしんトンネルからつながっているような終わり方でへんしんトンネルの後に読んでもらいたいです。
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なかなかよいと思う おばけがかわいい  投稿日:2012/01/19
めがねうさぎのうみぼうずがでる!!
めがねうさぎのうみぼうずがでる!! 作・絵: せな けいこ
出版社: ポプラ社
うさこが海にいくと聞いて、おばけがうみぼうずになってうさこを怖がらそうとするお話です。
おばけは本物のうみぼうずに会いに行くのですが、泳げないので泳ぎの練習から始めます。その後は、うみぼうずのように黒くなる努力をします。
最後はせっかくりっぱなうみぼうずになったのに、うさこは怖がらずに終わります。おばけの努力がすごくかわいくて、おばけが憎めなくて、楽しいお話です。
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なかなかよいと思う 最後が楽しい。  投稿日:2012/01/17
ねずみのえんそく もぐらのえんそく
ねずみのえんそく もぐらのえんそく 作・絵: 藤本 四郎
出版社: ひさかたチャイルド
ねずみの遠足は土の上で、もぐらの遠足が土の中なのですが、それぞれが進む途中で楽しいことがあって、どのページも子供がわくわく聞いていました。
ページをめくっても絵がつながっているので、遠足に行っている楽しさが伝わってきます。
最後はやっぱり大人の想像通りになるのですが、子供は大満足です。
子供だけでも読みやすくて、小さな子供でもわかりやすい絵本だと思います。
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自信を持っておすすめしたい 発想がおもしろい。  投稿日:2011/01/12
ぶたのたね
ぶたのたね 作: 佐々木 マキ
出版社: 絵本館
小学生のお兄ちゃんが、学校で読んで面白かったから・・・と弟のために借りてきてくれました。
表紙の題名をみたときに想像した内容と違っていて、発想がおもしろいお話です。
とくに、豚のたねを育てて、『実』ができたところで、絵を見て弟と大笑いしました。 
最後は、主人公のおおかみが少しかわいそうな気もしますが、内容にほっとしました。
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なかなかよいと思う 迫力あります。  投稿日:2011/01/12
ぼくはざりがに
ぼくはざりがに 監修: 武田 正倫
写真: 飯村 茂樹

出版社: ひさかたチャイルド
最初の表紙からとても迫力があり、絵じゃなくて写真を使っているので、子供も興奮して見ていました。
大きさがわかるページや、ざりがにの暮らしがわかりやすくて、子供も引き込まれると思います。
絵本というより、図鑑のようですが子供は好きだと思います。
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自信を持っておすすめしたい とても楽しい。  投稿日:2010/11/15
うんこ!
うんこ! 文: サトシン
絵: 西村 敏雄

出版社: 文溪堂
4歳の子供は最近、「うんこ」や「おしり」など意味もなく口にする年頃で、これを見つけたとき絶対喜ぶだろうなとすぐに手に取りました。
表紙の絵もシンプルでわかりやすく、中を開くと、絵の雰囲気も楽しく、もちろん話の内容も期待通りでした。
子供は最初から大爆笑で、「くっさー」というたびに大喜びしました。
うんこが仲間を探す旅に出かけるとは思っていなかったので、意外な驚きもありました。
最後はこやしになるのですが、ここだけは4歳の子供には理解できなかったようです。
でも、何度読んでも楽しそうなのでよかったです。
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なかなかよいと思う 絵も素敵です。  投稿日:2010/09/16
ともだちほしいなおおかみくん
ともだちほしいなおおかみくん 作: さくら ともこ
絵: いもと ようこ

出版社: 岩崎書店
絵本ではだいたい怖い役のおおかみですが、この絵本は絵もかわいいし、やさしくて友達がほしいおおかみの話です。
勘違いされて友達の輪に入れないことや、おおかみも最初はすぐ出ていけないところや、つらくて狼が泣いてしまうところも、よくあることで子供も夢中で聞いていました。
最後は、みんな仲良く遊べて、子供も安心したようです。
友達を作るのはきっかけも勇気もいって大変だけど、やっぱり友達は素敵ですね。
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なかなかよいと思う 悲しい。  投稿日:2010/08/20
かたあしだちょうのエルフ
かたあしだちょうのエルフ 文・絵: おのき がく
出版社: ポプラ社
8歳の子供が、学校で初めて読んだ時に涙がでてきた絵本だと借りてきてくれました。
絵の迫力があり、3,4歳の子供向けというより、小学生向けの絵本です。
話の内容は、強くてかっこいいダチョウのエルフが、仲間を守るために片足になってしまい、みんなからも距離ができていくのですが、最後はまた仲間を守ります。
最後にエルフはやっぱり強いのですが、悲しいです。
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【連載】10周年でかえってきた! しごとば・取材日記 その9

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