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ななみや

ママ・20代・大阪府、女4歳

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ななみやさんの声

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なかなかよいと思う 雪国がうらやましいな   投稿日:2005/01/28
ゆきのひのポンテ
ゆきのひのポンテ 文: オスターグレン 晴子
絵: エヴァ・エリクソン

出版社: 福音館書店
雪を初めてみた犬のポンテ。えいっ、と外にでると
ずぼっとはまったりぬけなくなります。
ポンテの初めての雪の体験はまるで子どものように
はしゃいでいます。
雪でかまくらを作って、マシュマロを食べるシーンなんか
このあたりでは雪は積もらないので、うらやましいなぁと
思いました。最後の裏表紙のお風呂シーンもぽっかぽかです。絵がとてもあったかい感じです
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なかなかよいと思う ねずみくんのしかけ絵本   投稿日:2005/01/28
それいけ!ねずみくんのチョッキ
それいけ!ねずみくんのチョッキ 作: なかえ よしを
絵: 上野 紀子

出版社: ポプラ社
ねずみくんシリーズがしかけ絵本になっています。
お母さんがねみちゃんにあんでくれたチョッキを
とどけようとするねずみくん。
ところがいじわるねこくんに追いかけられることに。。
またもや、ねずみくんのチョッキは伸びてしまうんです。
簡単なしかけ絵本ですが、ねずみくんの逃げていく
シーンが楽しく表現されています。
最後はハッピーエンドに。
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なかなかよいと思う かわいいものは・・   投稿日:2005/01/28
みんなみんなかわいわね
みんなみんなかわいわね 作・絵: 井上 洋介
出版社: 福音館書店
かわいいものが次々に出て来ます。中には本当に
かわいいの?と思うものもあります。
すごく大きないもむしさんが出てきて、娘はそれに
一番反応していました。
最後は主人公の女の子のことをママが一番かわいいわねと
言うのですが、私も同じように娘に言うと、娘も
ママもかわいいわね〜と言ってくれました。
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なかなかよいと思う 一緒に考えてみて   投稿日:2005/01/28
ねえ どっちがすき?
ねえ どっちがすき? 作: 安江 リエ
絵: 降矢 なな

出版社: 福音館書店
いろいろなものが2つ出てきて、どっちが好き?
と聞いてくる問いかけ方式の絵本です。
こういう絵本はうちの娘は大好きです。私はこっち。
じゃあ、ママは?どっちが好き?と聞いてきたり、
どうしてこっちが好きなの?と娘とのおしゃべりに話は
膨らみます。
何度も何度も読んでは、そのたびに答えが変わる娘の
返事を面白く思いました
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ふつうだと思う 昔の風景 商店街   投稿日:2005/01/28
ももちゃんのおみせたんけん
ももちゃんのおみせたんけん 作・絵: 村田 エミコ
出版社: 福音館書店
ももちゃんはお姉さんと一緒にお買い物に出かけます。
お豆腐を買いにいくんです。そこに広がる町並みは
昔の活気のある商店街。
私の小さなころにはこんな商店街がありましたね〜
版画の絵が、またなんとも懐かしい感じを出していて、
これは子どもの絵本ではなく、大人向きなんじゃない
でしょうか。

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なかなかよいと思う 元気にただいまー   投稿日:2005/01/28
ただいまー
ただいまー 作・絵: 笠野 裕一
出版社: 福音館書店
男の子が元気に帰ってきます。ただいまー と愛犬に
挨拶。ワンちゃんもおかえりーと言ってるかのように
男の子に甘えます。同じく、男の子は金魚や猫やおもちゃの
ロボットにもただいまー
それからドアをあけて、っとえっ、なんでドアのそとに
挨拶するの??と思ったら、そこはとこやさん。
この展開には子どもよりも私の方がそうかぁ〜とにやり。
なかなか楽しい絵本でした
こどものとも 年少版 通巻291号より
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なかなかよいと思う いろいろな動物が登場   投稿日:2005/01/18
イソップものがたり
イソップものがたり 作: 平田 昭吾
絵: 井上 智

出版社: ポプラ社
イソップ物語からおなじみの4つの物語がのって
います。どれも動物が主人公だし、話がコンパクトに
まとめられていて読みやすいものでした。
娘が気にいったのは「いなかのねずみと町のねずみ」と
いう話でした。
ちょっとした教訓なんですが、それを気にせずにお話と
してゆったりと読めるところがいいです。
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なかなかよいと思う パオちゃんの誕生日に   投稿日:2005/01/12
パオちゃんのおたんじょうび
パオちゃんのおたんじょうび 作・絵: なかがわ みちこ
出版社: PHP研究所
ぞうのパオちゃんの誕生日のお話です。
パーティのしたくをしているのにお友達はまだやって
きません。
順番にお友達のところへ行くと、みなプレゼントを用意して
います。最後の誕生日ケーキを吹き消すところはぞうの
パオちゃんらしく豪快で、娘も笑っていました。
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なかなかよいと思う ことばあそび   投稿日:2005/01/12
なつなつなつ
なつなつなつ 作・絵: のさか ゆうさく
出版社: 福音館書店
なつなつなつ・・と繰り返していくと、「つな」と
言葉が入れかわると意味も変わるという単純な言葉遊びの
絵本です。
リズムよく読んであげると喜んで、娘も真似して一緒に
読んでいました。
版画の絵も、味が出ています。
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なかなかよいと思う スケールの大きい焼き芋   投稿日:2005/01/12
どろにんげん
どろにんげん 作・絵: 長 新太
出版社: 福音館書店
なんとも面白い、まさに長 新太ワールドな絵本です。
ある日、どろにんげんが出てきました。海のほうはたこ。
このどろにんげんとたこというユニークなコンビがお芋を
なんと火山を使って焼き芋にするのです。
そのスケールの大きさに唖然。
娘はお芋が火山のところでくるくる回すところがとても
気にいってました。
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