しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほん しばわんこの和の行事えほんの試し読みができます!
絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

キースパパさんの公開ページ

キースパパさんのプロフィール

パパ・40代・東京都、男の子9歳 女の子7歳

キースパパさんの声

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なかなかよいと思う 嫁のおすすめ  投稿日:2014/05/28
ふらいぱんじいさん
ふらいぱんじいさん 作: 神沢 利子
絵: 堀内 誠一

出版社: あかね書房
嫁が幼い頃好きだったとかで、昔の本棚から引っ張り出してきました。さすがに3歳の息子にはちと早すぎたようで、途中からパラパラめくって『はい、おしまい』。だよなあ。。。と仕方ないので自分が続きを。読んでなかなか。下手なベストセラー小説より面白いです。
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なかなかよいと思う 3歳の息子ガ自分で  投稿日:2014/05/28
わっしょいわっしょいぶんぶんぶん
わっしょいわっしょいぶんぶんぶん 作・絵: かこ さとし
出版社: 偕成社
3歳の息子が図書館でなぜかこの本を持ってきました。なぜ?と疑問だったのですが、やはり表紙の力でしょうか。さすが、『かこさとし』。しかし読み始めたら、ものの数ページでおしまい。わっしょいだけ威勢よく言って楽しんでおりました。物語自体はなかなかに良い絵本なので、また後で読んでみたいと思います。
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なかなかよいと思う 旅行が楽しくなります  投稿日:2014/05/28
日本がわかるちずのえほん 改訂版
日本がわかるちずのえほん 改訂版 絵: ふゆの いちこ
出版社: 学研
子供との旅行が趣味になりつつあるわが家。この本を買って、あ、ここ行ったな、行ってないな。こういう特産品があるんだ、じゃあ行ってみようかな?などと結構楽しんでいます。大阪のアベノハルカスなんかも載っていて、結構最新データです。
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なかなかよいと思う 節分にちょうどいい  投稿日:2014/05/28
おにのこくんがやってきた!
おにのこくんがやってきた! 作: こわせ たまみ
絵: 秋里 信子

出版社: PHP研究所
節分にちょうどいい絵本です。ほのぼのタッチの和やかな絵で、節分の鬼がうちにきたという展開で、色々なことが描かれています。ほー、節分ってそういう意味もあったんだ、と最後はちょっと感心してしまいました。節分とはただ鬼を外にやっつける行事だと思っている方には、一読をおすすめします。
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なかなかよいと思う 愛らしいハリネスミ  投稿日:2014/05/28
わすれんぼうのはりねずみ
わすれんぼうのはりねずみ 作: 竹下 文子
絵: ミヤハラヨウコ

出版社: あかね書房
3歳の息子と1歳の娘に読んでみました。1歳の娘のほうが、気になるのか『あ、あ!』とハリネズミを指さして楽しんでいる様子。子供たちは背中に花が刺さるシーンが気にったようです。たしかに、あの展開はおとなが見てもちょっと愛らしさを覚えます。全体的に綺麗な色使いでほのぼのタッチの絵本です。
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なかなかよいと思う 乗り物大好き  投稿日:2014/05/18
いろいろバス
いろいろバス 作: tupera tupera
出版社: 大日本図書
乗り物が大好きな息子には大変うけました。
乗り物絵本というと、乗り物だけが出てくる内容が多いのですが、こちらはアッと意表をつく展開。
野菜がでてきたり、転がり出てきたり、一ひねりされています。
色と一緒に楽しめるのもいいですね。
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なかなかよいと思う 悪そうなヒヨコだな。。。  投稿日:2014/05/12
ピヨピヨ はじめてのキャンプ
ピヨピヨ はじめてのキャンプ 作: 工藤 ノリコ
出版社: 佼成出版社
クリクリお目目のパパ&ママにと比較すると、なんだか目つきの悪いヒヨコ達。
そこがなんだか妙にウケます。
キャンプの醍醐味である、『食事』がメインテーマに、あーこういうことキャンプでしてみたいなあという食事風景が展開されていてなかなか楽しめる1冊です。
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自信を持っておすすめしたい ケーキ屋が良かった  投稿日:2014/05/12
ピヨピヨ ハッピーバースデー
ピヨピヨ ハッピーバースデー 作: 工藤 ノリコ
出版社: 佼成出版社
冒頭のケーキ屋がなかなかに良いです。
いまどききちょっと見かけないお店、おいしそうなケーキがズラリ、思惑が外れてスゴスゴ帰るヒヨコ達の哀愁も可愛らしく、『ぷぷぷ。。。』の連続です。
子供達はケーキにおもちゃ、プリンと次々と出てくる綺羅星のようなアイテムに目が奪われておりました。
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なかなかよいと思う こんな遊園地行ってみたい  投稿日:2014/05/12
ピヨピヨ もりのゆうえんち
ピヨピヨ もりのゆうえんち 作・絵: 工藤 ノリコ
出版社: 佼成出版社
そうか、森の遊園地なんてあったらこんな感じなんだな。
夢のようなアトラクションがいっぱいで、うーん乗ってみたいなと思いました。
最後が長いすべり台というのが、郷愁があっていいと思います。
ヒヨコ達が順にすべってくる姿も、夕日と相まって切ないやら可愛いやらで、あらためてほのぼのしたいい絵本だと感じました。深
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なかなかよいと思う パンダ  投稿日:2014/05/12
パンダ銭湯
パンダ銭湯 作: tupera tupera
出版社: 絵本館
パンダ専用の銭湯という発想が大変ユニークで思わず手に取った一冊です。
子供も数回しか見た事はないけれど、なぜかパンダという動物はすぐに覚えて忘れにくいらしく、絵本の表紙からしてかなりの入れ込みよう。
『パンダ、パンダだ』と連呼していました。
確かにこんなパンダの世界は知りませんでした。
大人も楽しめる絵本です。
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【連載】こんにちは!世界の児童文学&絵本

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