アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵の試し読みができます!
作: アレクサンドラ・ミジェリンスカ ダニエル・ミジェリンスキ 編: 徳間書店児童書編集部  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

ゆずぽんママさんの公開ページ

ゆずぽんママさんのプロフィール

ママ・30代・、男0歳(10ヶ月)

ゆずぽんママさんの声

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自信を持っておすすめしたい あいさつ  投稿日:2008/08/02
ごあいさつ
ごあいさつ 作: なかえ よしを
絵: 上野 紀子

出版社: ポプラ社
うちの子は、あまり挨拶に慣れてないというか、あいさつしないので、この本を一緒に読みました。
かわいい動物の登場物のあいさつはすごくかわいかったです。子どももまねっこみたいな感じでまねをして、絵本から早速、吸収したみたいです。時々親子で読みたい1冊です。
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自信を持っておすすめしたい ねこさんの夢  投稿日:2008/08/02
こねこのねる
こねこのねる 作・絵: ディック・ブルーナ
訳: いしい ももこ

出版社: 福音館書店
こねこのねるの夢がかない、良かったです!
子どもが夢みることが、こんな風にかなったらいいな〜と思うような、ちょっと心がなごむお話しでした。
まわりのお友達に助けられる点なども、子どもには良い影響を与えそうです。
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自信を持っておすすめしたい 水の世界☆  投稿日:2008/07/24
森の水はうたうよ
森の水はうたうよ 作・絵: 上矢津
出版社: 岩崎書店
大人になってから雨が降ると憂鬱な感じになってしまう私ですが、この絵本を子どもと読んで、水の世界の不思議と魅力を感じました。
なにげない雨、水、でもちょっと視線を落としてみたり、子ども目線、そこに生きている生き物目線になってみると、いつもとは違う感じにうつります。今度は雨の日や雨上がりに読んで、子どもとお散歩に行きたくなる1冊でした。
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自信を持っておすすめしたい かわいい星さん  投稿日:2008/07/24
ほしベソくん −はじめてのおともだち−
ほしベソくん −はじめてのおともだち− 作・絵: おぐらひろかず
出版社: フレーベル館
お星様とお友達になれるなんていいな〜と子どもと一緒に楽しく読めた1冊でした。
でも実はお母さんとはぐれてしまったこの星☆みんなで助けてあげて、お母さんも見つかり良かったです。
誰にでも優しくしてあげることの大切さを子どもと学んだ1冊でもありました。夜に星空を見上げると、「ほしベソくんいるかな!?」と、親子のコミュニケーションも広がります。
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自信を持っておすすめしたい 子どものお気に入りです!  投稿日:2008/07/16
メイシーちゃんどこにすんでるの?
メイシーちゃんどこにすんでるの? 作・絵: ルーシー・カズンズ
訳: なぎ・ともこ

出版社: 偕成社
めくったり開いたりが楽しい絵本で、うちの子はひとりでも時々この絵本で遊んでいます。一緒に読むときは色々な動物たちの住んでいるお家を英語と日本語でちょっとしたお勉強にもなり、楽しめながら英語が学べるなんていいな〜と思いました。
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なかなかよいと思う 楽しい顔がいっぱい!  投稿日:2008/07/16
にらめっこしましょ
にらめっこしましょ 作・絵: 長 新太
出版社: 福音館書店
1才の子どもと読むにはちょうど良い絵本でした。すごくシンプルなのに、色使いとイラストにひかれました。
「にらめっこしましょ」「あっぷっぷ」と、子どもと絵本を通して新しい遊びも覚えたような感じでもあります。
動物や生き物のにらめっこの発想も大人の私にとって、新鮮でおもしろかったです。
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自信を持っておすすめしたい 大切な友達  投稿日:2008/07/16
トーマスと いたずらねずみ
トーマスと いたずらねずみ 作・絵: ウィルバート・オードリー
訳: 文平 玲子

出版社: ポプラ社
トーマスのシリーズにはいつも何かを教えてもらってます。この絵本では、友達を思いやる心、無欲でけなげに頑張ることの素晴らしさみたいなのを感じました。うちの子はどこまでこういったことを理解したかわかりませんが、ストーリーの中にこういった教訓を自然な感じで織り込ませていて、ステキなトーマスのお話だな〜と思いました。
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なかなかよいと思う 奥深いトーマスの世界  投稿日:2008/07/16
トーマスとゆうかんなフォグマン
作: ウィルバート・オードリー
出版社: (不明)
うちの子どもが大好きなトーマスのお話、この本でもトーマスとその仲間のちょっと良いストーリーでした。表情ある列車に子どもは指をさし喜んで見てました。
みんな大切な仲間で、必要のない人なんていないんだ〜!と、私はちょっとトーマスの奥深い世界を感じました。小さい子どもは小さい子なりに、大人は大人なりにトーマスの魅力を感じた1冊でした。他のシリーズも読んでみたくなりました。
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なかなかよいと思う かわいい頑固さん  投稿日:2008/07/16
ゴードンはどろんこ
ゴードンはどろんこ 作: W.オードリー
訳: まだらめ 三保

出版社: ポプラ社
どこにも頑固さんっているのね〜!と、思わずくすっと笑ってしまった私です。時々手洗いを嫌がるうちの子なのですが、この本のどろんこゴードンから何かを学んでくれるといいな〜と親心が生まれた1冊でもあります。キレイになるって気持ちいいね!と、子どもとは何回も一緒に読んでます。
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自信を持っておすすめしたい うちの子と同じでした。  投稿日:2008/04/14
あーんあん
あーんあん 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
うちの子も保育園に行き始めた頃に、この本を読みました。まさにこの本と同じように、保育園につくと、あーんあんと泣き・・・。ママとしても子どもの泣き顔を見るのは辛いのですが、いっぱい泣きすぎて、それから魚になっちゃって・・・というユーモアたっぷりのお話しに、ママとしての勇気をもらったような気がしました。
保育園に行ってる間は、一時ママと離れちゃうけど、子ども達のことママは大好きなのよ!と伝わってくる1冊でした。
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