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積み木のヒントに
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投稿日:2014/12/12 |
文字のない絵本だったので、勝手にアテレコして読み聞かせました。
家を建てたら火事になっちゃって、ホースで火を消して、船を作って海に出て、陸に上がりまた家を立てる…というストーリー。
積み木を使って家にしたり、1部分をホースにしたり、船にしたり。
最近、積み木をただ積み上げるだけではなくなってきた娘に丁度良い、造形のヒントになるような絵本でした。
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イヤイヤ期に
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投稿日:2014/12/09 |
イヤイヤ真っ最中の娘に借りて来ました。
主人公の女の子はもちろん、子供が好きな物も「いやだ」って言ってくる絵本。
繊細な子はお母さんやおやつに「いや」と言われる場面はちょっと傷付くかも知れませんが、その分、「いや」って言われる側の気持ちをわかってくれると思います。
娘は「みんな怒ってるねぇ」と。この絵本の趣旨を分かっているのかいないのか…。
ゲンナリしてしまうイヤイヤ期を少し明るく、気持ちを楽にしてくれる絵本だと思います。
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ぷぷぷうぷぷぷう
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投稿日:2014/12/09 |
お風呂嫌いではありませんが、ノンタン好きの娘に読みました。
泡あわに隠れて、この耳は誰?→うさぎさん、この鼻は?→ブタさん等、
いないいないばぁや当てっこの要素もあって娘は大喜び。
最後はノンタンもつられて泡あわ、皆綺麗に。
ぷくぷくぷぷぷぅの繰り返しも面白いです。
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難しかったかな?
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投稿日:2014/12/09 |
既に2歳半の娘ですが、うずらちゃんもひよこちゃんも見付けられず…。
2人とも花びら等に溶け込むように隠れているので難しかったかな?
それとも娘が探し物が下手なのか…。
蜂や音にびっくりして出てきたところで「あっ!いたー!!」と喜んでいたので、
今はそれが楽しいのかも。
いずれ隠れているところを見付けられるようになるまで、長く楽しめそうな絵本です。
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思い出
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投稿日:2014/11/30 |
祖母が亡くなった時、以前TVで紹介されていたこの絵本を思い出し、読んでみました。
そう、家って思い出があちらこちらに詰まっているんですよね。
あの時はあの人がここにいて、あんな事をしていた、あんな話をした。
もう戻ることは出来ないけれど、その思い出が積み重なって、今がある。
このつみきのいえのように。
祖父にプレゼントしようかな…。
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「自分で!」の時期に
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投稿日:2014/11/29 |
色々と自分でやりたがる事が増えた娘。
この絵本の、自分でお洋服を一生懸命着ようとしている主人公に自分自身を重ね合わせたようです。
「うーんうーん」と言いながら、しかめっ面の表情でお洋服に手足を通す真似をする娘。
全部出来た時は、まるで本当に自分で着られたかのような晴れやかな表情に。
娘にとって、とっても共感できた内容の絵本のようです。
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楽譜付き
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投稿日:2014/11/29 |
産まれた娘に授乳中や抱っこしてる時。ふと思いました。
そうだ☆何か歌を歌おう、童謡が良いよね。
「ちょうちょ〜ちょうちょ〜菜の花に止まれ♪…」
…あら?次は何だっけ?と、どれもこれも中途半端に。
これはいかん、今後も色々歌ってあげたいのに、と思い買いました。
うろ覚えの歌も知らなかった歌も楽譜付きなのできちんと歌うことが出来て満足です♪
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色んな表情が登場
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投稿日:2014/11/29 |
赤ちゃんが大好きな「かお」が沢山出てくる絵本。
色々な表情が紹介されます。
「笑った顔」「泣いた顔」「怒った顔」といった基本的で分かり易いものから、
「いたずらな顔」「甘い顔」のようなちょっと複雑で説明書きが無いと難しい「かお」まで満載。
赤ちゃんにももちろん良いですが、
お友達との関わり合いも増えてきた2歳半の娘に、
相手の表情で気持ちを読み取るきっかけになればと思い、読みました。
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どんどこどんどこ♪
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投稿日:2014/11/29 |
どんどこどんどこ、軽快なリズムだけど、ドスコイドスコイな感じのする響き(笑)
一心不乱に進むオムツ一丁のももんちゃん。
「どちっ」と転んでもへっちゃら。娘はここで大笑い。
最後は大好きなお母さんのところに辿り着く…。
歩き始めの子にとっては、お母さんのいるところまでほんの数歩の距離でも、
こんな風に川を渡って山を越えて行くような感覚なのでしょうね。
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うちは娘だけど…
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投稿日:2014/11/29 |
子供の、ではなくて、親子の為の絵本ですね。
「はやく、はやくって言うくせに、自分はゆっくりしてる(井戸端会議の絵)」
等、ドキッとさせられる場面も。
1人遊びをしながら寂しそうなウサギの男の子にキュンキュンさせられます。
家出してすぐ戻って来るところも可愛い(笑)
娘にごめんねって謝りたくなっちゃう絵本です。
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