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さくら嵐♪

せんせい・40代・愛知県

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さくら嵐♪さんの声

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なかなかよいと思う 魔法の言葉   投稿日:2026/03/18
かるがもひなちゃん おんなじおんなじ
かるがもひなちゃん おんなじおんなじ 作: 箕輪 義隆 かんちく たかこ
出版社: アリス館
生まれたばかりのカルガモのひなちゃん達のお話です。

一生懸命お母さんについていこうとする可愛らしい姿が描かれています。引っ越しの途中で出会う色々な生き物たちとの共通点をみんなで発見し、「おんなじ おんなじ」という魔法の言葉になんだか喜びや嬉しさを感じる絵本です。

乳児さんに読み聞かせてあげたいオススメの一冊です☆
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なかなかよいと思う 堂々と!   投稿日:2026/03/18
しろくまのパンツ
しろくまのパンツ 作: tupera tupera
出版社: ブロンズ新社
しろくまくんのパンツがなくなっちゃったお話です。

パンツをなくしたしろくまくんが、どんなパンツを履いていたのか忘れてしまい、ねずみさんと一緒に探しに出掛けます。
カラフルなパンツや個性的なパンツが登場しますが、どれも違います。
最後にはクスッと笑える展開があり、面白いと思いました。

子どもたちに読み聞かせてあげたいオススメの一冊です☆
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なかなかよいと思う 過程   投稿日:2026/03/18
いちにちおこめ
いちにちおこめ 作: ふくべ あきひろ
絵: かわしまななえ

出版社: PHP研究所
”いちにちシリーズ”の今回は『おこめ』になってみるお話です。

お米がどうやって作られて食卓に並ぶのかを学ぶことができる絵本です。
1つ1つの過程が分かりやすく丁寧に描かれていて良いと思いました。お米のありがたさを実感できる絵本でした。

食育絵本として子どもたちに読み聞かせてあげたいオススメの一冊です☆

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なかなかよいと思う 遊び   投稿日:2026/03/18
ノンタンあそびましょ
ノンタンあそびましょ 作・絵: キヨノ サチコ
出版社: 偕成社
ノンタンシリーズの今回は「あそびましょ」です。

ノンタンは遊ぶのが大好きで、車や絵本、砂遊びなど、「ノンタンあそびましょ」と誘い掛けてくるお話です。

可愛らしいノンタンのイラストと、赤ちゃんが好きな遊びが描かれているので、見ていて楽しい気持ちになります。

ノンタン好きの子どもたちに読み聞かせてあげたいオススメの一冊です☆
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ふつうだと思う 優しいどろんちゃん   投稿日:2026/02/08
どろんちゃん
どろんちゃん 作: いしかわ こうじ
出版社: パイ インターナショナル
おばけのどろんちゃんのお話です。

困っている友達がいたら放ってはおけず、「どろろん どろろん」の掛け声で色々な物に変身して助けてくれます。
どちらかというとオバケは怖いイメージですが、この絵本では心優しいオバケが描かれています。

主人公のおばけちゃんの目がちょっと不気味なのが難点です。

オバケ好きの子どもたちに読み聞かせてあげたい一冊です☆
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ふつうだと思う 和と洋のコラボ   投稿日:2026/02/08
ゆでたまごひめとみーとどろぼーる
ゆでたまごひめとみーとどろぼーる 作: 苅田 澄子
絵: 山村 浩二

出版社: 教育画劇
お弁当箱のお城に住むゆでたまごひめのお話です。

平和に遊んでいるのを見て、みーとどろぼーるの三人組が
お城に忍び込んでお宝を奪おうとします。
全てがお弁当箱に入っている食材の和と洋の戦いで、それが見所になっていました。

一度は子どもたちに読み聞かせてあげたい絵本です☆
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自信を持っておすすめしたい 銭湯の定番   投稿日:2026/02/08
おでんせんとう
おでんせんとう 作: さとう めぐみ
出版社: ひかりのくに
たまごさん、だいこんくん、こんにゃくさんが“おでん銭湯”にやってきたお話です。

寒い日には銭湯で温まりたいと思うおでんの具たちが続々とやってきます。一悶着ありますが、それぞれが幸せそうに温まる表情が可愛らしく描かれていました。
背表紙には銭湯の定番、腰に手を当てて牛乳を飲むちくわさんと餅巾着さんの姿にほっこりしました(笑)

寒い季節に子どもたちに読み聞かせてあげたいオススメの一冊です☆

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なかなかよいと思う オオカミ先生は恐ろしい!?   投稿日:2026/02/08
しゅんしゅんブタくん
しゅんしゅんブタくん 作: 昼田 弥子
絵: 楓 真知子

出版社: 偕成社
授業中、鼻をすすってばかりいるブタくんのお話です。

オオカミ先生から鼻をかんだらと勧められ、ティッシュを忘れたブタくんは、鼻水が垂れてこないように思いっきり鼻をすすると、自分まで吸い込んでしまい、とうとう鼻だけになってしまいます。

担任のオオカミ先生は慌てて病院へ向かい、お昼寝している亀のお医者さんを前に、お腹がすいてしまい、ブタの鼻を調理して食べようとしてしまう展開に…(笑)最後はハッピーエンドで終わって一安心でした。

子どもたちに読み聞かせてあげたい一冊です☆
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なかなかよいと思う 生い立ちの違い   投稿日:2026/02/08
とうさんかあさん
とうさんかあさん 作・絵: ながの ひでこ
出版社: 石風社
とうさん・かあさんの子どもの頃の生い立ちについてのお話です。

どこで産まれてどこで育ったか、担任の先生の名前等、それぞれの生い立ちの違いがあって面白いと思いました。
一冊の絵本をお父さんとお母さんが一緒に読み聞かせをしてあげると、この絵本のもつ奥深さを感じられると思いました。

小学校に上がる前のお子さんに向けて読み聞かせてあげたいオススメの一冊です☆
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なかなかよいと思う あるある!!(笑)   投稿日:2026/02/08
えーんえーんのうみ
えーんえーんのうみ 作: 近藤 瞳
出版社: 日本標準
パパと朝の準備をしたこっちゃんが、ママの三つ編みでなければ保育園に行かないと泣き出してしまうお話です。

困ったパパはこっちゃんを抱っこして保育園へと向かいますが、その道中でも「えーん、えーん」と泣く子どもたちの涙で溢れかえっています。涙は水溜まりから川→海へと変わっていき、やっとのことでこっちゃんの泣き声を聞きつけてママが来てくれます。

子ども達の“あるある”な日常が詰まっていて面白かったです。
泣き虫の子どもたちに読み聞かせてあげたい一冊です☆
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