貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

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ルーニー&うるさんのプロフィール

ママ・30代・、男9歳

ルーニー&うるさんの声

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自信を持っておすすめしたい ご高齢者の入居施設で読みました  掲載日:2010/5/16
大型絵本 おおきなかぶ
大型絵本 おおきなかぶ 作: A・トルストイ
絵: 佐藤 忠良
訳: 内田 莉莎子

出版社: 福音館書店
ホームでの読み聞かせボランティアの導入で読みました。

大型絵本ならではの見やすい絵と
登場するのもおじいさん、おばあさん。

繰り返しの「うんとこしょ どっこいしょ」では
大ぶりのジェスチャーで入居者の方と
一緒に読めたのも良かったと思います。

次の本へスムーズに興味を持ってもらえました。
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なかなかよいと思う ほんわかサラダ  掲載日:2009/3/8
サラダでげんき
サラダでげんき 作: 角野 栄子
絵: 長 新太

出版社: 福音館書店
サラダがテーマのタイトルに惹かれました。
絵本でお野菜がテーマなら、きっと食べるきっかけなってくれるかも!と思い手に取りました。

読んでみると『おかあさんを思いやる気持ち』も表現されているので
絵の温かさもあってほんわかな絵本でとてもあたたかい気持ちになりました。
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自信を持っておすすめしたい ずるっこは、ダメ!  掲載日:2004/5/20
11ぴきのねことぶた
11ぴきのねことぶた 作: 馬場 のぼる
出版社: こぐま社
人のものは、取ってはいけません!!
というのが、テーマ。なのになんだか妙にほのぼのしてしまいます。
11ぴきのねこたちの憎めないキャラクターと、優しいぶたさんは力を合わせて、ぶたさんのおうちを作っていたのにずる賢い猫たちはステキにできて家を横取りしてしまいました。
でも、台風がきて「フワーン」とほんわかとんで行きました。
やわらか、ほのぼのながらも、しっかり子供に教えたいポイントは抑えてあるのが、気持ちいい作品だと思います。
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なかなかよいと思う うーん  掲載日:2004/5/17
おほしさまかいて!
おほしさまかいて! 作・絵: エリック・カール
訳: さのようこ

出版社: 偕成社
なにげなく、エリックカールさんのだったので手をとってみましたが、まだ私しか読んでいません。だって、子供にはなんと説明したらいいのかしら???
祖母の死を経験した我が子なら少しは人の一生みたいなものが伝わるかしら???
何度も、色々考えながら、まず自分で読み込んでみたい気がしました。
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自信を持っておすすめしたい 友情!  掲載日:2004/5/17
11ぴきのねこどろんこ
11ぴきのねこどろんこ 作: 馬場 のぼる
出版社: こぐま社
11ぴきのねこのお話の中では、めずらしいストーリーのように思いました。
狩の途中に出会った恐竜の子供とどんどん仲良くなって行きますが
やっぱり、ちょっといたずらをしてしまいます。
でも、子恐竜ジャブくんのことが気になって仕方ありません。
ジャブくんは大きくなって、会いにきてくれました。
やっぱり、みんなでどろんこは楽しいね!
友達っていいなあ、と思わずにはいられませんでした。
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自信を持っておすすめしたい こーんなにいっぱい!?  掲載日:2004/5/17
からすのパンやさん
からすのパンやさん 作: かこ さとし
出版社: 偕成社
テンポもよく、とてもよみやすくわかりやすいお話でした。
子供にも安心して読み聞かせてあげられます。
パンやさんからお客さんが離れてしまうところでは、とてもさびしい気持ちになりましたが、再び繁盛することができてとーっても、温かい気持ちになりました。
読み継がれるにふさわしい作品だと思いました。
なんといっても、創作パンのページがとっても楽しいです!
「えーっ!こんなに!?」と思わずまじまじ眺めてしまいますよ!
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自信を持っておすすめしたい 半がわかる!  掲載日:2004/5/17
とけいのほん 1
とけいのほん 1 作・絵: まつい のりこ
出版社: 福音館書店
とけいを教えるにはもってこいです!
説明しずらい「半」の説明です。
まずは、わかりやい半分から教えればいいんだなあ・・・と
妙に納得してしましました。
続編はまだ読んでいないので楽しみです。
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自信を持っておすすめしたい ココロが穏やかになりました  掲載日:2004/5/17
ジオジオのかんむり
ジオジオのかんむり 作: 岸田 衿子
絵: 中谷 千代子

出版社: 福音館書店
一人ぼっちのジオジオと卵を失った小鳥のお話です。
ほんとうなら元気な頃のジオジオだったら、小鳥なんて食べてしまうかも!?
小鳥だって怖くて大きいライオンになんて近づかないかも!?
なのに、お互い助け合って卵を育てていくことになりました。
なんだか、胸がジーンとくる優しさのあふれるお話です。
ゆっくり、おだやかに読んであげたいと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 母と歌いたくなりました  掲載日:2004/5/17
あがりめ さがりめ ―おかあさんと子どものあそびうた―
あがりめ さがりめ ―おかあさんと子どものあそびうた― 絵: ましま せつこ
出版社: こぐま社
子供の頃に楽しんだ手遊び歌がたくさんありました。
とても、懐かしく早速子供ともはじめてみましたが、思い出せない歌もちらほら・・・
実家の母と歌いたくなりました。思い出せない歌も覚えてるかなーと母が歌っていた様子が思い出されます。
もっともっと自分の子供とも手遊び歌をしたくなりました。
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自信を持っておすすめしたい すてきな幼稚園!  掲載日:2004/5/17
ぐるんぱのようちえん
ぐるんぱのようちえん 作: 西内 ミナミ
絵: 堀内 誠一

出版社: 福音館書店
汚い、臭いと言われながらも、きれいにしてもらい働きにでる象のぐるんぱ。
働くところ働くところ、スケールの違いでうまくいきません。
でも、「自分にできる事はなにか」にぐるんぱは自分で気がつき行動していきます。
大人になってもなかなかできない、この行動に感動してしまいました。
そして、すてきな幼稚園にも感動しています。こんなすてきな幼稚園があったらいいね!
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しかけをめくると、大へんしん! 『ドアをあけたら』しまだともみさんインタビュー

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