おおきなうみと ちいさなマーヴィー おおきなうみと ちいさなマーヴィー
作・絵: H@L  出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
海の世界で未来を夢みるくじらのマーヴィー!絵本いっぱいに広がる青が、夏にぴったりな1冊です!

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みおぱぱさんのプロフィール

パパ・30代・、女2歳

みおぱぱさんの声

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自信を持っておすすめしたい 色々な立場で見るとさらに感動  投稿日:2008/02/20
おれはティラノサウルスだ
おれはティラノサウルスだ 作・絵: 宮西 達也
出版社: ポプラ社
泣ける絵本です。
ティラノサウルス、プテラノドンの子、プテラノドンの両親、それぞれの立場になって読むとさらに感情移入できます。
プテラノドンの子だとわかっていて知らないふりをしたティラノサウルス。
両親の教えのとおり嘘をついてでもティラノサウルスに対し、やさしくしたプテラノドンの子。
つよくやさしい子に育てたプテラノドンの両親。

お話としての良さももちろん感じましたが、
自分の子を育てる上でのヒントももらった気がします。
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自信を持っておすすめしたい 覚悟して読みましょう。  投稿日:2008/02/20
あなたをずっとずっとあいしてる
あなたをずっとずっとあいしてる 作・絵: 宮西 達也
出版社: ポプラ社
ティラノサウルスの子だとわかっても、自分の子として立派に育て上げたマイアサウラのお母さんの深い愛情に感動させられます。
種族の違いが無意味なほどの母と子供の愛情。まだ2歳の娘にはわからないお話ではありますが、親として色々な感情がこみ上げます。
本当の父親の気持ちも考えるとさらに泣けてきます。
子供の前で読むときは覚悟して読みましょう。うまく読めないです。
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自信を持っておすすめしたい どれだけみんなが待っていたかを・・・  投稿日:2008/02/20
おへそのあな
おへそのあな 作: 長谷川 義史
出版社: BL出版
自分の子に、周りの人がどれだけ逢いたくて待ちわびていたかを
子供にわかりやすくユーモアを交えて伝えることができる絵本です。
伝えるばかりではなく、妊娠期間や生まれる前の日のことを思い出しちゃいました。
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自信を持っておすすめしたい そんなことあったなぁ。  投稿日:2008/02/20
あしたえんそく! らんらんらん
あしたえんそく! らんらんらん 作・絵: 武田 美穂
出版社: 理論社
そんなことがあったなぁ。と思い出しながら読みました。
幼い頃特有のワクワクやドキドキ感が、かわいらしく表現されていて楽しい絵本でした。
結果として、同じことになってた他の子が多く存在していたという結びも良かったです。
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自信を持っておすすめしたい 切ないお話ですが  投稿日:2008/02/20
やさしいライオン
やさしいライオン 作・絵: やなせ たかし
出版社: フレーベル館
切なく悲しいお話ですが、最後の2ページを読むと
2匹にとってはハッピーエンドだったような気もします。
母との再会はできたし、その後も地上ではない場所できっと一緒でしょうね。
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自信を持っておすすめしたい こわくないおばけ  投稿日:2008/02/20
すみっこのおばけ
すみっこのおばけ 作・絵: 武田 美穂
出版社: ポプラ社
かわいらしいお話です。
私もこんなおばけがほしいなぁ。なんて考えながら読みました。
同じ考えを共感し、励ましてくれたりする友人のような存在のおばけですが、
きっと、『ぼく』の空想上のお友達というかぼく自身なんでしょうね。
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自信を持っておすすめしたい 大阪の人になりきって読んでます。  投稿日:2008/02/17
しってるねん
しってるねん 作: いちかわ けいこ
絵: 長谷川 義史

出版社: アリス館
絵を描いている長谷川さん本人の読み聞かせで知りました。
内容は、だれやった?が、だれかわかるまでの話なのですが、
その単純な内容をここまで面白くするとは!といった感じの絵本です。
読み聞かせするときは、大阪人になりきったり、
最初に会ったおばちゃんと比べたり(ページを行き来)して、
楽しく読むことがオススメです。
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自信を持っておすすめしたい ひいひいひいひい・・・  投稿日:2008/02/17
おじいちゃんのおじいちゃんの おじいちゃんのおじいちゃん
おじいちゃんのおじいちゃんの おじいちゃんのおじいちゃん 作・絵: 長谷川 義史
出版社: BL出版
この絵本の作家である長谷川さんの読み聞かせで知りました。
少々読み手が疲れます(ご本人もそういってました)が、
工夫次第で楽しく読み聞かせができます。

アドリブを入れても、ひいの数を適当に言ってもいいので、
子供との絵本タイムを楽しむことだけ意識して読み聞かせるには良い絵本です。
笑うだけ笑ったら、自分のルーツってどんななんだろう?と
違う見方でも読める(本来はこっちか)ので2度おいしいです。
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自信を持っておすすめしたい 1日3〜5回読んでます。  投稿日:2008/02/16
ゆびくん
ゆびくん 作・絵: 五味 太郎
出版社: 岩崎書店
最初、独特なタッチの絵が気に入ってもらえるか心配だったけれど、
1日あたり3〜5回「ゆびくん」読んで〜と、
娘(2歳)が持ってきます。
お話全体が起きてから寝るまでのお話なので、寝かし付けにも向いている絵本です。
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自信を持っておすすめしたい かわいいお話です。  投稿日:2008/02/16
ねえおはなししてよ
ねえおはなししてよ 作・絵: 五味 太郎
出版社: 岩崎書店
ストーリーがどうこうという絵本ではないのですが、
かわいいお話です。
ほとんどのページの文末にある「・・・・とさ」が、
楽しいようで娘(2歳)もまねしたりしていました。
お話の終わりに、うさぎさんが寝てしまうので
「じゃあ、一緒に寝ようか〜」と寝かしつけの時にも使いやすいのでお勧めです。
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