貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ひろたんママさんの公開ページ

ひろたんママさんのプロフィール

ママ・40代・神奈川県、男6歳 女4歳

自己紹介
息子小学二年生
娘幼稚園年長
お気に入りは「バムとケロ」です。絵がとっても可愛い!!!
子供たちも大好きです。
待ちに待った新作が出て早速購入。親子でワクワクして読みました。
ただいまお気に入りの一冊です。
好きなもの
この前「バムとケロ」のグッズを見つけてヘビ君のぬいぐるみ買ってしまいました。

ひろたんママさんの声

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ふつうだと思う ハリーシリーズ  掲載日:2011/11/21
ハリーのセーター
ハリーのセーター 作: ジーン・ジオン
絵: マーガレット・ブロイ・グレアム
訳: わたなべ しげお

出版社: 福音館書店
今回のハリーは気に入らないセーターをどうしようと奮闘するハリー。
最後はお気に入りのセーターを手に入れて大喜び。
子供達もハリーのお気に入りの方が好きだって言ってました。
是非どんなセーターか確認してみて。
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ふつうだと思う お母さんに是非読んでほしい!  掲載日:2011/11/20
すえっこおおかみ
すえっこおおかみ 作: ラリー・デーン・ブリマー
出版社: あすなろ書房
すえっこ狼はお兄ちゃん達みたいに出来なくて悩んでいました。
それを見ていたお父さんは優しく『それでいい。大きくなったら出来るんだ』それを聞いたすえっこ君はホッとしてのびのび今の力でがんばります。
親として『これだって!』
子供はこんな言葉を待っているのかな・・・なんて感じました。
子供をほっとさせて力抜いて思いっきりやらせてやる!
お母さん達に是非読んでほしい。
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ふつうだと思う 穴掘りに夢中になるもぐらくん  掲載日:2011/11/16
もぐらのおとしあな
もぐらのおとしあな 作: いわきたかし
絵: しまだみつお

出版社: 童話屋
イタズラ好きなもぐらくん。
でもイタズラよりも、なんだか穴掘りが大好きなようです。
夢中でどんどん穴を掘る。
その穴がどんどん大きくなっていくのと同時に穴に落ちる動物もどんどん大きくなっていく。
『次はね・・・』と子供と動物の当てっこしながら楽しみながら読みました。
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ふつうだと思う ぐるぐる回る話  掲載日:2011/10/30
まっくろけ
まっくろけ 作: かわさきひろし
絵: さとう わきこ

出版社: 福音館書店
最後まで読むと、絵本の最初に戻っていくような終わり方・・・
また始めから読みたくなる絵本です。
単純なストーリーなので3、4歳の子と読むと楽しめる絵本です。
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なかなかよいと思う ジョージがやる事は皆なぜか許される  掲載日:2011/9/26
おさるのジョージ がっこうへいく
おさるのジョージ がっこうへいく 原作: M.レイ H.A.レイ
訳: 福本 友美子

出版社: 岩波書店
テレビでおサルのジョージを見てから気に入ったようで、このシリーズを見つけては色々と読んでいます。
ジョージがやる事は人間の目から見るといたずらにしか見えませんが・・・ジョージにしてみればとても一生懸命にやっている事でした。
ふと思ったのですが、子供達がやっている事ももしかしたら同じ事なのかな〜
怒ってばかりいる母はこの絵本を読んで少し見方を変えてみてみようかなと気付きました。
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ふつうだと思う 絵が日本って感じです。  掲載日:2011/9/26
とりかえっこ
とりかえっこ 作: さとう わきこ
絵: 二俣 英五郎

出版社: ポプラ社
娘が4歳の時に読みましたがもっと小さい子に読んでやると喜びそうな絵本でした。
ヒヨコが『ピヨピヨ』と声を変えていくので言葉を覚えたばかりの子に読んでやると喜ぶのではと思います。
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なかなかよいと思う おばけはこわいもの  掲載日:2011/9/26
おばけのラーバン
おばけのラーバン 作: インゲル・サンドベリ
絵: ラッセ・サンドベリ
訳: すずき てつろう

出版社: ポプラ社
おばけの父さんが息子に望むのは恐いお化けになる事!
でもラーバンは全く恐い所はなくむしろ可愛いお化けでした。
それを気に入られてお城の王様達にとても大事にされました。
この絵がまたとても可愛らしいのでお化けの恐いというイメージが全くないので誰でも楽しめる絵本です。
ちょっと文章が長いので小学低学年の子も楽しめると思います。
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なかなかよいと思う 夢か現実か  掲載日:2011/9/26
パブロのてんらんかい
パブロのてんらんかい 作・絵: きたむら さとし
出版社: 小峰書店
絵が描けずに悩んでいたパブロさん・・・
夢から良いアイデアをもらいます。
読んでいてどこからどこまでが夢だったのか現実なのか不思議な感じでした。
この作者さんの絵は日本人なのですが、なんだか外国の人が書いてるみたいで不思議な絵です。
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なかなかよいと思う 一緒に探して  掲載日:2011/6/18
どこへいったの、ブルーカンガルー?
どこへいったの、ブルーカンガルー? 作・絵: エマ・チチェスター・クラーク
訳: まつかわ まゆみ

出版社: 評論社
「ブルーカンガルーシリーズ」この他にも色々あります。
女の子向けのシリーズです。絵もとてもカラフルで可愛い女の子とブルーのカンガルーのぬいぐるみが気に入ると思います。
この本ではいなくなってしまったブルーカンガルーを探していくのですが・・・娘も一緒に探しながら楽しんでいました。
読みながら探して会話も楽しめるので親子で楽しく読める本でお勧めです。
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ふつうだと思う どこの家庭でも見られる光景  掲載日:2011/6/18
おでかけのまえに
おでかけのまえに 作: 筒井 頼子
絵: 林 明子

出版社: 福音館書店
ピクニックに出かける前のお家の中でのドタバタ。
母としてはイライラする出発前のワンシーン。「あるある」とすごく共感できました。
子供がいる家庭ではどこいでもある光景なのではないでしょうか。
娘の感想は『あらら・・・』
娘もちょっと共感したのかも。
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「がまくんとかえるくん」シリーズ 三木卓さんインタビュー

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