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ひろたんママ

ママ・40代・神奈川県、男6歳 女4歳

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自己紹介
息子小学二年生
娘幼稚園年長
お気に入りは「バムとケロ」です。絵がとっても可愛い!!!
子供たちも大好きです。
待ちに待った新作が出て早速購入。親子でワクワクして読みました。
ただいまお気に入りの一冊です。
好きなもの
この前「バムとケロ」のグッズを見つけてヘビ君のぬいぐるみ買ってしまいました。

ひろたんママさんの声

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ふつうだと思う 何でも人のせいにする年頃   投稿日:2010/05/21
ブルーカンガルーがやったのよ!
ブルーカンガルーがやったのよ! 作・絵: エマ・チチェスター・クラーク
訳: まつかわ まゆみ

出版社: 評論社
誰でもこんな時期がありそう。
自分がやったのに怒られそうになりぬいぐるみの性にしてしまう主人公の女の子。
ホントは大好きなぬいぐるみなのでちょっと後ろめたい・・・
そしてその夜・・・
ぬいぐるみが我が家にもたくさんありますが、夜もしかしたらこうやって動き回っているのかもと娘と話したら娘はぬいぐるみもじーと見つめていました。
絵がとってもかわいいシリーズ物です。
他の絵本も楽しめるので探して読むと楽しいですよ。
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あまりおすすめしない 子供にはピンとこない話   投稿日:2010/05/21
もしもねずみをえいがにつれていくと
もしもねずみをえいがにつれていくと 作: ローラ・ジョフィ・ニューメロフ
絵: フェリシア・ボンド
訳: 青山 南

出版社: 岩崎書店
話の流れがアメリカ的な発想と流れと言うのかな?
なんだか子供と読んでいてなんで?
どうして?って感じるストーリーでした。
その性か子供もピンとこなかったようです。
面白みは感じませんでした。
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ふつうだと思う 懐かしい絵   投稿日:2010/05/20
ぼくのヨット
ぼくのヨット 作: 佐藤 暁
絵: 村上 勉

出版社: 偕成社
子供の時に良く目にしていた絵。
懐かしさで手にしました。
ストーリーは・・・
船乗りのおじいちゃんが大事にしていたチェスト。船に乗るときはとっても重宝していた物です。それを譲り受けた主人公も玩具と一緒に楽しみながら・・・
息子も自分のおじいちゃんと重ね合わせて『じいちゃんの家にもありそうだね〜』と感想。自分に重ねあわせながら聞いていたようです。
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ふつうだと思う 雲を練りこんだパン食べてみたいな〜   投稿日:2010/05/12
クルトンさんとつきのパン
クルトンさんとつきのパン 作・絵: 宮島千夏
出版社: 福音館書店
とてもキュートな絵で不思議な世界に・・・
雲を練りこんだパンを食べて元気になるお月様。
そのパンがまたふわふわと美味しそうに描かれているので『食べてみたいね〜』と子供と話しながら読みました。
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なかなかよいと思う どの子にもある大好きなぬいぐるみ   投稿日:2010/05/12
だいすきよ、ブルーカンガルー!
だいすきよ、ブルーカンガルー! 作・絵: エマ・チチェスター・クラーク
訳: まつかわ まゆみ

出版社: 評論社
大好きなぬいぐるみのお話です。
女の子はお土産、プレゼントと次から次にぬいぐるみをもらう物!
この主人公の女の子も次から次に新しいぬいぐるみをもらいます。
その度に手元近くに置くぬいぐるみが変わって行き・・・
それを見ている最初のぬいぐるみブルーカンガルーが寂しそうにしている様子・・・
でも最後の最後にはやっぱり一番はブルーカンガルーに。
我が家にも同じような光景があったなーと重ねながら読みました。
子供達も何か感じる物が会ったようで、絵本を読み終わった後ぬいぐるみをごそごそ出してきていました。
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ふつうだと思う 仲良しのお友達は最高   投稿日:2010/05/12
メルローズとクロック きょうはさいこうのたんじょうび
メルローズとクロック きょうはさいこうのたんじょうび 作・絵: エマ・チチェスター・クラーク
訳: たなかまや

出版社: 評論社
とても仲良しの2人の主人公。
クロックの誕生日の為に魚釣りに出かけたのですが・・・
反対にメルローズに助けられる事に・・・
子供達にもこういう友達を作って欲しい。
友達っていいものだなと感じる一冊です。
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なかなかよいと思う 恐竜好きにはたまらない絵です   投稿日:2010/05/12
かいじゅうじまのなつやすみ
かいじゅうじまのなつやすみ 作: 風木 一人
絵: 早川 純子

出版社: ポプラ社
恐竜に興味を持ち始めた頃に息子が図書館で見つけてきた一冊。
とにかく表紙の絵の恐竜のリアルさに引かれたようです。
怪獣達が夏休みに会いそれぞれが恐い自分の自慢話をします。
でも本当は・・・
最後に全く違う怪獣達の姿が・・・
恐く見える怪獣達も本当はとっても優しい心を持っている。
息子にもこんな男になってほしいと思ってしまった母です。
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なかなかよいと思う あきとぬいぐるみのこんの心温まる話   投稿日:2010/05/12
こんとあき
こんとあき 作: 林 明子
出版社: 福音館書店
あきが生れるときにやってきたぬいぐるみのこん。
あきが大きくなるに連れてあちこちと綻びが出て来たこん・・・
その修理の為に二人でおばあちゃんの所へ旅にでます。
ストーリーも絵もほんわかと温もりを感じる一冊でした。
特に女の子のにこりと笑っている絵が写真のように見えました。
表情がとてもステキで飾っておきたい絵です。
この一冊から『林明子さん』の絵本にはまり色々と探して読みました。
子供達はこの絵本が一番気に入っていたように思います。
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ふつうだと思う ちょと大きくなった弟は・・・   投稿日:2010/05/12
ぼくのおとうと
ぼくのおとうと 作: かどの えいこ
絵: いとう ひろし

出版社: 童心社
『ぼくはおにいちゃん』の続きの絵本。
弟がちょっと大きくなりその変化に悪戦苦闘しながらも楽しんでいるお兄ちゃん。
兄妹のリアルな姿を兄の目線から見て想像の世界を広げた絵本です。
絵がおもしろく怪獣なんかも出てくるので子供達も楽しく見ていました。
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ふつうだと思う 海坊主がでてきて子供達は?   投稿日:2010/05/12
ぐりとぐらのかいすいよく
ぐりとぐらのかいすいよく 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
ぐりとぐらシリーズは子供達も好きな絵本なのですが・・・
海坊主が出てきて泳ぎを教える・・・
海坊主にしては可愛らしい姿?
『海坊主って何?』と聞かれうまく答えられなかった私。
なんだか絵からは想像付かなくてうまく説明できませんでした。
そのせいか子供達の反応は今ひとつでした。
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