レディバグ

ママ・30代・東京都、女1歳

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レディバグさんの声

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自信を持っておすすめしたい 絵もカエルもかわいい!   投稿日:2008/04/18
なけない ちっちゃい かえる
なけない ちっちゃい かえる 作: エクトル・シエラ
絵: やまうちかずあき

出版社: 鈴木出版
我が家の娘が大好きなキャラクター(動物)はカエル。それでこの本を手に取りました。
うまく泣けない小さいカエルが、ほかの動物たちがさまざまな泣き声で泣く姿に勇気をもらい、自分らしさに目覚めるストーリー展開は、ありがちではありますがストレートで好感が持てます。
さらに、ポップでカワイイ絵がGOOD!子どもにも伝わりやすい絵だなと思います。
娘には作者のメッセージはまだ伝わっていないと思いますが、時を置いて別の見方ができるようになったころに改めて読んであげたいですね。
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自信を持っておすすめしたい 娘が一番最初に夢中になった本です!   投稿日:2008/04/18
くだもの
くだもの 作: 平山 和子
出版社: 福音館書店
初めて娘が図書館のカードを作ったときに、図書館でプレゼントされた本です。
個人的には絵のテイストが好みではなかったのですが、ところがどっこい、娘はこの本のとりこに!0歳の頃からもちろん1歳になった今でも、何度も何度も読み聞かせています。
内容も、くだものとそれをどうぞと差し出す手元の繰り返しだけですが、どうして子どもはあんなに夢中になるんでしょうね。さすが、図書館のチョイスだなと感心しました。
この本のおかげで「どうぞ」を覚えたのはもちろん、りんごやバナナといったくだものの名前もこの本のおかげで覚えました。
この本をきっかけに、絵のテイストが自分好みでなくても、良いと評判の絵本はどんどん読み聞かせてみようと思うようになりました。とても貴重な一冊です。
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自信を持っておすすめしたい 絵がキレイ!子どももお気に入り!   投稿日:2008/04/18
くまさん くまさん なにみてるの?
くまさん くまさん なにみてるの? 作: ビル・マーチン
絵: エリック・カール
訳: 偕成社編集部

出版社: 偕成社
なんといっても、画面いっぱいに描かれた大胆な構図の動物たちの絵がステキです。色もとても美しい!
「あかい」「あおい」と色の形容詞が出てきますが、この部分はまだ娘には理解できていない様子。でも、いずれこの本をきっかけに、色にも興味を持ってくれそうだなと期待しています。
最後に、出てきた動物が一覧でのっているページは娘も特に好きな様子。「いっぱーい!いっぱーい!」と喜んでいます。
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自信を持っておすすめしたい 先輩ママに薦められた一冊   投稿日:2008/04/18
もこ もこもこ
もこ もこもこ 作: 谷川 俊太郎
絵: 元永 定正

出版社: 文研出版
先輩ママに薦められて購入。
「もこ」「つん」「ぽろり」など、短い擬音のような言葉だけなので、読み聞かせるとき、ある意味、読み聞かせる側のスキルが問われます(笑)。
そして、子どもの方は…先輩ママの言うとおり、とてもこの本が好きになりました!何度も繰り返し読み聞かせをリクエストされている一冊です。
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自信を持っておすすめしたい 0歳児が楽しめる本   投稿日:2008/04/18
いないいないばあ
いないいないばあ 文: 松谷 みよ子
絵: 瀬川 康男

出版社: 童心社
子どもって本当に「いないいないばあ」が大好き!だからこの本ももちろん大好きです。
和テイストのほんわかしたイラストも可愛らしくて好きです。
娘はコンコンギツネのいないいないばあがなぜか一番好きで、このページなると必ず笑ってくれました。娘の笑顔が嬉しくて、私も何度も何度も読み聞かせました。
絵本に馴染みはじめる0歳児には必須の一冊といえるでしょう。
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自信を持っておすすめしたい おでかけのお供に最適!   投稿日:2008/04/18
じゃあじゃあびりびり
じゃあじゃあびりびり 作: まつい のりこ
出版社: 偕成社
ボードブックで版型も小さいので、お出かけのお供に最適。
出てくるアイテムは、車やラッパや水など、身近にあるものが多いので子どもも共感しやすいようです。娘はこの本で「ブーブー」「じゃあじゃあ」を覚えました。ファーストブックとしてもお薦めです。
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自信を持っておすすめしたい 小さく持ち歩きにも便利な一冊   投稿日:2008/04/18
ぐりとぐらの1・2・3
ぐりとぐらの1・2・3 作: なかがわ りえこ
絵: やまわき ゆりこ

出版社: 福音館書店
版型が小さいので、娘が0歳の頃から、一人でペラペラとめくることができた貴重な本。持ち歩きにも便利な大きさです。
内容は単純ですが、数字が理解できない娘にはまだちょっと早い…。しかしながら、優しいタッチのイラストはとても気に入ったようで、小さなコップやいちごを見つけては楽しそうに眺めています。
すっかりこのイラストが気に入ったようなので、ぐりとぐらかるたも購入しちゃいました。
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自信を持っておすすめしたい 大人も見て楽しめる一冊!   投稿日:2008/04/18
あっちゃんあがつく たべものあいうえお
あっちゃんあがつく たべものあいうえお 原案: みね よう
作: さいとう しのぶ

出版社: リーブル
保育園で娘が気に入ってる本だと先生からお聞きし、自宅用にも購入した一冊。
娘がお気に入りなのは当然のこと、実は私のほうがこの本に夢中になってしまいました。魅力は、なんといっても擬人化されたユーモラスな食べ物たち!細部にまでこだわりが感じられ、私自身が何度も手にとって見返している本です。とくに「え」の巻には感激。エビフライの見方が変わりました(笑)
いずれ、この絵本で娘はあいうえおを覚えることになるかも!?大切にしたい絵本ですが、すでに私と娘のヘビーローテーションに遭いボロボロ気味です…。
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自信を持っておすすめしたい 今、一番のヘビーローテーション   投稿日:2008/04/18
もけらもけら
もけらもけら 作: 山下 洋輔
絵: 元永 定正

出版社: 福音館書店
言葉のリズムが楽しい本。
そこに意味を求めなくても、ただ楽しめるところが良いのだと思います。
娘もこの訳の分からないヘンテコな世界にはまりまくり。「こっちこっち!」とこの本を手に取り、何度も読み聞かせをリクエストしてきます。
短い言葉だけに、読み手によって印象が変わるのも面白い。ママとパパで読み比べて楽しめます。
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なかなかよいと思う 定番の遊びが赤ちゃんの心をつかむ!   投稿日:2008/04/18
あっぷっぷ
あっぷっぷ 作: 中川 ひろたか
絵: 村上 康成

出版社: ひかりのくに
いないいないばあに続き、赤ちゃんの定番の遊びがあっぷっぷ。いないいないばあと同様に、すぐに楽しむことができます。当たり外れがないと言ってもいいですね。
保育園で、初めて興味を示した絵本だったらしく、それなら…と我が家にも購入しました。
導入的な絵本としておすすめできます。
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