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CHIPPY

ママ・40代・神奈川県、女の子19歳 男の子15歳

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自己紹介
小さい頃から絵本や児童書が大好きです。
好きなもの
ハッピーエンド。

CHIPPYさんの声

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なかなかよいと思う 想像力!   投稿日:2011/07/25
だれか あそびに こないかな?
だれか あそびに こないかな? 作: 宇治勲
出版社: 鈴木出版
あおぞらがまるみえのぼくのおうち。
いろいろなものが遊びに来ます。

ぼくがおうちをつくった場所は、どことなく
我が家の近所の河原の風景ににているんです。
ひょっとすると、誰にでも懐かしく感じる
風景なのかもしれないと思いました。

内容も簡単で短いので、赤ちゃんの読み聞かせや、
字が読めるようになったばかりの子どもが
自分で読むのにオススメです。
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なかなかよいと思う はるのなかよしみーつけた   投稿日:2010/05/15
はるの なかよし みーつけた
はるの なかよし みーつけた 作・絵: はせがわ かこ
出版社: 鈴木出版
くまさんは春の匂いに誘われて、沢山の春を見つけます。

文章には書かれていない事も、細かく絵に描かれていて
娘といろいろ発見するのが楽しいです。
特にカエルがくまさんの脱いだチョッキをキャッチしていて、
最後にお昼寝しているくまさんに掛けてあげてるのがお気に入りです。

幼稚園で毎月配られる絵本なのですが、
この手のものって、お値段の割には良い内容が多くて
絵本好きの子には良いと思います。

読み聞かせなら、3歳以下の小さい子にもおすすめだとおもいます。
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なかなかよいと思う 寒い日   投稿日:2010/05/15
よぞらのほしは
よぞらのほしは 作・絵: 村上 康成
出版社: フレーベル館
ほのぼのした絵に、リズミカルな文章で和みます。

お話というよりは、詩みたいな文章です。

寒い日って息が白くなるよね。
とか、娘と話しながら読みました。

娘はももんがくんが気になったみたいです。

読み聞かせの時は、文章の多い絵本を読んだ後の
息抜きにゆっくりよみます。
かなり小さい子でも楽しめると思います。
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なかなかよいと思う ちょっと怖くて?かわいらしい   投稿日:2010/05/15
ぼくはかさ
ぼくはかさ 作・絵: せな けいこ
出版社: ポプラ社
たろうちゃんのお気に入りだった傘は、
今たろうちゃんがお気に入りのおばけの仲間になりたいと思います。

せなけいこさんの絵本はどれも子供が夢中になります。
どの絵本も同じような……とか、
子供に人気の好きなキャラクターがいる、
という訳でもないのに、惹きつけられるみたいです。

子供がすきそうなおばけ達が怖くないように描かれていて、
内容も面白くて私は好きです。

読み聞かせにもおすすめです。
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なかなかよいと思う ぎゃふぎゃふ   投稿日:2010/05/15
まいごのまいごのフーとクー
まいごのまいごのフーとクー 作・絵: 神沢 利子
出版社: ポプラ社
ウーフとツネタがなくしたボールを捜していると、
ボールが三つに増えていて……。

ふくろうの子供ってほんとうにぎゃふぎゃふ笑うのかしら?
と思いました。

ウーフの名前と姿は知っていたのですが、
絵本は大人になってから読みました。
綺麗な色の絵で、ほのぼのした文章にとてもよく合います。
シリーズのそれぞれが季節感のあるものなので年間楽しめそうです。
まぁまぁの読み応えがありますが、小さな子でも最後まで
飽きない内容だと思います。
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ふつうだと思う 想像力   投稿日:2010/05/15
さかなにはなぜしたがない
さかなにはなぜしたがない 作: 神沢 利子
絵: 井上 洋介

出版社: ポプラ社
ウーフの想像力にただただ驚きます。

でも、さかなには舌あると思うんです…。
頭つきのお魚の口の中、是非見てみてください。
私は小さい頃、食べる時に焼き魚の解剖をしていたので知っていたのですが……。
確かに蜂蜜を舐めたりするような器官としては機能していませんがね。
だからその点だけは、ちょっと読むのに抵抗ありました。

ウーフの名前と姿は知っていたのですが、
絵本は大人になってから読みました。
綺麗な色の絵で、ほのぼのした文章にとてもよく合います。
シリーズのそれぞれが季節感のあるものなので年間楽しめそうです。
まぁまぁの読み応えがありますが、小さな子でも最後まで
飽きない内容だと思います。
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なかなかよいと思う ぶつぶついうのだあれ   投稿日:2010/05/15
ぶつぶついうのだあれ
ぶつぶついうのだあれ 作: 神沢 利子
絵: 井上 洋介

出版社: ポプラ社
ほのぼのしたウーフのある一日。

ウーフがぬかるみで転んでどろんこ怪獣になっちゃうところが、
娘とかぶります。
本当に誰かしら?って思うほど汚すんですから。

ウーフの名前と姿は知っていたのですが、
絵本は大人になってから読みました。
綺麗な色の絵で、ほのぼのした文章にとてもよく合います。
シリーズのそれぞれが季節感のあるものなので年間楽しめそうです。
まぁまぁの読み応えがありますが、小さな子でも最後まで
飽きない内容だと思います。
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なかなかよいと思う 十五夜に   投稿日:2010/05/15
うさんごろとへんなつき
うさんごろとへんなつき 作・絵: せな けいこ
出版社: PHP研究所
うさんごろと他のうさぎ達がお月見をしたけれど、
なんだかお月様の様子が変だぞ……。

昔話のような、でもちょっと面白い展開のお話です。

せなけいこさんの絵本はどれも子供が夢中になります。
どの絵本も同じような……とか、
子供に人気の好きなキャラクターがいる、
という訳でもないのに、惹きつけられるみたいです。

読み聞かせや、十五夜のお月見に読むのにおすすめです。
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自信を持っておすすめしたい 日本の色   投稿日:2010/05/15
22の色
22の色 作・絵: とだ こうしろう
出版社: 戸田デザイン研究室
子供に与える色鉛筆やクレヨンに書かれている色の名前が、
殆ど日本の言葉じゃないのがずっと気になっていたのですが、
私自身もそんなに色の名前を知っているわけでは
なかったのでとてもこの絵本が役立ちました。

なじみのある22の色についてわかりやすく説明してあって、
とても良いと思います。

自然からとった色の名前が多く、単純に青や赤とかでは
言い表せないような微妙な色合いも載っています。
だから外の景色を見て色を表すなら、この絵本の表現が
一番適切なのではないかと思います。
こんなに良い名前があるのに、日常で使わないなんて
もったいないです。

日本人ならおすすめだと思います。
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自信を持っておすすめしたい 眺めるだけでも楽しい   投稿日:2010/05/15
ふゆ
ふゆ 編: 幼児ソフト企画開発部
出版社: Gakken
小さな図鑑で厚さも程ほどなので外出時に持ち歩いて
娘の暇つぶしにしています。
四季の4冊を購入して季節ごとに取り替えてます。

虫なども載っていて、「女の子なのに?」って皆さんに
言われますけど、子供の興味って男女関係ないものみたいです。

絵本だと外で読み聞かせするのには声が気になってしまいますが、
図鑑なら字が読めなくても写真や絵が豊富なのでおすすめです。
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