TOP500

CHIPPY

ママ・40代・神奈川県、女の子19歳 男の子15歳

  • Line
自己紹介
小さい頃から絵本や児童書が大好きです。
好きなもの
ハッピーエンド。

CHIPPYさんの声

395件中 81 〜 90件目最初のページ 前の10件 7 8 9 10 11 ... 次の10件 最後のページ
なかなかよいと思う お日さま   投稿日:2010/04/21
お日さまはだかんぼ
お日さまはだかんぼ 作: 神沢 利子
絵: 井上 洋介

出版社: ポプラ社
ウーフはお日さまが空を歩いている間中、ずっとツネタと遊びます。

お日さまの大切さが良く分かる本だと思います。
娘は目玉焼きが美味しそうに見えたらしく、食べたいと言っていました。

ウーフの名前と姿は知っていたのですが、絵本は初めて読みました。
綺麗な色の絵で、ほのぼのした文章にとてもよく合います。
シリーズのそれぞれが季節感のあるものなので年間楽しめそうです。
小さな子でも、最後まで飽きない内容だと思います。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う    投稿日:2010/04/21
くまの子ウーフのかいすいよく
くまの子ウーフのかいすいよく 作: 神沢 利子
絵: 井上 洋介

出版社: ポプラ社
ウーフは仲間達と海水浴に出かけます。

海水浴の楽しさと危険さの両方が描かれています。
この絵本の波の描き方がとても好きです。
ちなみに娘は蛸に釘付けでした。

ウーフの名前と姿は知っていたのですが、絵本は初めて読みました。
綺麗な色の絵で、ほのぼのした文章にとてもよく合います。
シリーズのそれぞれが季節感のあるものなので年間楽しめそうです。
小さな子でも、最後まで飽きない内容だと思います。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 憎めないクマ   投稿日:2010/03/17
くまのパディントン
くまのパディントン 作: マイケル・ボンド
絵: フレッド・バンベリー
訳: 中村 妙子

出版社: 偕成社
パディントンがブラウンさん一家と
暮らし始めたときのお話です。

私は過去にこの絵本を読んだことがなかったのですが、
「パディントン」と言うキャラクターは知っていました。
それだけ昔から人気がある作品だったのだと思います。

そそっかしくて、いつも大失敗ばかりしているけど
パディントンはなんだか憎めません。
しっかりしていそうで、
なにをやらかすかわからないところが、
3歳の娘となんとなくかぶります。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う にわつくり   投稿日:2010/03/17
パディントンのにわつくり
パディントンのにわつくり 作: マイケル・ボンド
絵: フレッド・バンベリー
訳: 中村 妙子

出版社: 偕成社
パディントン達は庭の一角を分けてもらって、
庭つくりをすることになりました。
素敵な庭をつくるために色々考えていたら、
またパディントンは事件をおこしてしまいます。
でも、愉快にそれも解決。
そそっかしくて、いつも大失敗ばかりしているけど
パディントンはなんだか憎めません。

しっかりしていそうで、
なにをやらかすかわからないところが、
3歳の娘となんとなくかぶります。

私は過去にこの絵本を読んだことがなかったのですが、
「パディントン」と言うキャラクターは知っていました。
それだけ昔から人気がある作品だったのだと思います。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う ぞうのババール   投稿日:2010/03/17
ぞうのババール こどものころのおはなし
ぞうのババール こどものころのおはなし 作・絵: ジャン・ド・ブリュノフ
訳: やがわ すみこ

出版社: 評論社
ぞうのババールが大人になり、
王様になって結婚するまでのお話です。

お話を読んだことがない私でも、
ババールという名前は知っているぐらいの名作です。
シンプルなのに繊細な感じがする絵とか、
ありえないようなことと、現実的なことが
混ざっていて、それが淡々と語られているところに
独特の雰囲気があって良いと思います。

長めなので読み聞かせするときに読むほうは疲れます。
でも、娘はもう一冊っていうぐらい、飽きないみたいです。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う ババールのこどもたち   投稿日:2010/03/17
ババールのこどもたち
ババールのこどもたち 作・絵: ジャン・ド・ブリュノフ
訳: やがわ すみこ

出版社: 評論社
ババールとセレストの間に3人の子供がうまれました。
子供達のやんちゃな行動や、なれない育児で
色々なトラブルもあります。
でも、最後のページは「そうだなぁ」と私も思いました。

お話を読んだことがない私でも、
ババールという名前は知っているぐらいの名作です。
シンプルなのに繊細な感じがする絵とか、
ありえないようなことと、現実的なことが
混ざっていて、それが淡々と語られているところに
独特の雰囲気があって良いと思います。

長めなので読み聞かせするときに読むほうは疲れます。
でも、娘はもう一冊っていうぐらい、飽きないみたいです。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う ぞうのくに   投稿日:2010/03/17
おうさまババール
おうさまババール 作・絵: ジャン・ド・ブリュノフ
訳: やがわ すみこ

出版社: 評論社
ババールが王様になったぞうのくにでは、
ぞうの都をつくることになります。
もちろん良いこともあれば、悪いこともあります。
最後のほうでおばあさんの言うことは
もっともだなぁと思いました。

お話を読んだことがない私でも、
ババールという名前は知っているぐらいの名作です。
シンプルなのに繊細な感じがする絵とか、
ありえないようなことと、現実的なことが
混ざっていて、それが淡々と語られているところに
独特の雰囲気があって良いと思います。

長めなので読み聞かせするときに読むほうは疲れます。
でも、娘はもう一冊っていうぐらい、飽きないみたいです。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい プーたちの世界   投稿日:2010/02/26
イーヨーのしあわせなたんじょうび
イーヨーのしあわせなたんじょうび 作: A.A.ミルン
絵: E.H.シェパード
訳: 末吉 暁子

出版社: フレーベル館
今日はイーヨーの誕生日だと言うことを知って、
プーは蜂蜜のはいった小さな壷を
ピグレットは赤い風船を贈ろうとします。
ところが……。

このシリーズの絵本は、
プーたちの世界の独特な雰囲気にどっぷり浸かれるので
娘も私も大好きです。
終わりよければ全てよしみたいなところも良いです。
プーが大好きなお子さんに是非おすすめです。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい エンターテイナー   投稿日:2010/02/26
エルマーとゆき
エルマーとゆき 作・絵: デビッド・マッキー
訳: 斉藤 洋

出版社: ほるぷ出版
パッチワークのぞうのエルマーは、
ある日「さむいさむい」と文句を言っている
ゾウたちを散歩につれだします。

私もゾウのエルマーシリーズは
子供の頃読んだ記憶があります。
このカラフルな絵とか、楽しい内容は、
小さい子にもとてもお勧めです。
きっと記憶に残る作品になると思いますよ。

なにか問題がおきると楽しく解決してしまう、
エルマーは本当にエンターテイナーだと思います。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う あまり悪くない魔女?   投稿日:2010/02/26
バーバ・ヤガー
バーバ・ヤガー 作: アーネスト・スモール
絵: ブレア・レント
訳: こだま ともこ

出版社: 童話館出版
どんな内容か、全く知らずに手に取り
表紙に惹かれて図書館で借りてきました。
娘は怖がるかなと思いましたが
そんなこともなかったです。
ちょうど昔話系の物語にはまっているというのも
あったかもしれませんが、長めのお話なのに
一所懸命聞いてくれました。

怖い魔女だと言われていたバーバ・ヤガーは
意外に悪い人ではないところも私は好きです。

結構読み応えがありました。
参考になりました。 0人

395件中 81 〜 90件目最初のページ 前の10件 7 8 9 10 11 ... 次の10件 最後のページ

人気作品・注目の新刊をご紹介!絵本ナビプラチナブック

出版社おすすめ


全ページためしよみ
年齢別絵本セット