猫忍 見習い忍者陽炎太とネコの父上 猫忍 見習い忍者陽炎太とネコの父上
作: 橋本 愛理 絵: 月戸  出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
ドラマ&映画版「猫忍」の主人公である陽炎太(かげろうた)の幼少期を描く、スピンオフノベライズ作品!

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ささささささんのプロフィール

ママ・30代・三重県

ささささささんの声

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自信を持っておすすめしたい 黄色はどこだ〜?  掲載日:2018/5/21
きいろいのはちょうちょ
きいろいのはちょうちょ 作・絵: 五味 太郎
出版社: 偕成社
色に興味をもった1歳後半の娘が喜んで読んでます。

「黄色いのは〜」と読んでいる間に、娘は必死にページ上で黄色を探します。
「こえ!」(これ!)と指さしたところで、次のページへ。

あれれ???ちょうちょだと思ったのに〜〜〜!!!

チョウチョが何になったか、だけでなく、
仕掛けの穴が、ぺーじをめくったあとに、別のモノになっているのを見て、
前のページで、その部分に何があったかな?と
娘も気になってページを戻って見比べています。

春、家のまわりにチョウチョが舞っている頃に、いっぱい読んで楽しみました。
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自信を持っておすすめしたい 色に興味が出てきたら  掲載日:2018/5/21
いろいろバス
いろいろバス 作: ツペラ ツペラ(tupera tupera)
出版社: 大日本図書
「あか」「あお」と色の区別もつくようになってきた1歳後半の娘に大ヒット!

1歳半過ぎの頃は、出てくるモノに関する唄を歌ったりしながら読みました。
2歳近くになると、娘に「これは何色?」と尋ねたりしながら。

終点に到着したページを読むとき
「コレは?」とモノの名前を質問してばかりだった娘が、
「ぴょんぴょん(ウサギ)!」「ぐわっぐわ!(カエル)」と自分で言えるようになり、
我が子の成長を感じつつ、一緒に楽しんでいます。
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自信を持っておすすめしたい 暗い部屋を怖がる子に  掲載日:2018/5/21
あかりをけすと
あかりをけすと 作・絵: こばやし ゆかこ
出版社: 学研
1歳後半になり、暗がりを怖がるようになってきた娘。
あまり怖がりになっても困るな〜と思っていた時に、この絵本に出会いました。

明かりを消した後、こわ〜いオバケが出てくるんじゃなくて、
こんな楽しそうなコトが起こってるのかもね。

明かりを消す前と、消した後。
どこが、どんな風に変わったかな?
ページを進めたり戻ったりしながら楽しんでいます。
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なかなかよいと思う すんなり お風呂に向かってくれる!  掲載日:2018/5/21
そら はだかんぼ!
そら はだかんぼ! 作・絵: 五味 太郎
出版社: 偕成社
普段、リビングで遊んでいたくてお風呂に入るまでに時間がかかる娘。
そんな娘に、この絵本のセリフを言うと、
笑いながらお風呂に向かうようになりました!!
 ※毎回とはいきませんが・・・

絵本の内容は、、、
表紙のライオンが、
えーこんな風に・・・?
あら、今度はそう来ますか!
と、まさかの展開。
私の読み方が変なのか(?)、セリフのところで毎回娘が笑います。

アッハッハーと楽しい気分になれる絵本です。
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自信を持っておすすめしたい いっしょにパクパク  掲載日:2018/1/23
ボードブック はらぺこあおむし
ボードブック はらぺこあおむし 作・絵: エリック・カール
訳: もり ひさし

出版社: 偕成社
娘の生後半年にプレゼントされた1冊。
その頃は、なんとなく楽しそう、という程度の反応でした。
1歳半近くになると、犬のぬいぐるみと一緒に読んで、
色々な食べ物が載っているページで、ぬいぐるみに食べさせてあげるマネをして遊んでいました。
最後の蝶になるページでは、絵本をパタパタを羽ばたかせています。

絵がカラフルで、赤ちゃんからずっと楽しめる絵本ですね。
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なかなかよいと思う カワイイ絵がお気に入り  掲載日:2018/1/23
なかよく じゅんばん
なかよく じゅんばん 作・絵: なかや みわ
出版社: 三起商行(ミキハウス)
1歳を過ぎたころ、児童館などでお友達とオモチャの取り合いをするようになったので、こちらの絵本を購入しました。

くうぴいシリーズの他の絵本を読んだ際も、気に入っているようでしたが、
こちらの絵本も何度でも読んで欲しがります。
動物大好きな娘は、犬やネコ、ウサギなどが出てくるのがうれしい様子。

まだまだ内容をしっかり理解して読んでいるわけではなさそうですが、
これからお友達と遊ぶときに、この内容が役立ってくれるといいなと思っています。
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自信を持っておすすめしたい クリスマスに合わせて購入  掲載日:2018/1/23
<ボード・ブック> コロちゃんのクリスマス
<ボード・ブック> コロちゃんのクリスマス 作・絵: エリック・ヒル
訳: まつかわ まゆみ

出版社: 評論社
クリスマス前、1歳の娘にクリスマスの本を、と思い、こちらを購入。
まだまだ眠い時に本をかじったりしてしまう娘なので、分厚い紙の絵本がありがたいです。
飛び出す絵本ほどの複雑な仕掛けではないので、1歳の娘も破いたりすることなく読んでくれています。
ただ、仕掛けを開くのが楽しすぎて、絵本を読む私の声とは関係なくガンガンページを進んで仕掛けをめくりに行ったりするので、
ちゃんと聞いてよ〜〜〜(^^; てなったりします。
ま、楽しんでいるからいっか。

2歳のクリスマスには、もっとクリスマスのこととか認識して一緒に読めるかな〜と今から楽しみです。
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なかなかよいと思う ウトウトしてきたら読む  掲載日:2018/1/23
おやすみ、エレン
おやすみ、エレン 著: カール=ヨハン・エリーン
監訳: 三橋 美穂

出版社: 飛鳥新社
ロジャーは持っていないのですが、エレンの本をいただき、娘の寝る前の読み聞かせタイムに読んでいます。
寝室に行って、暗めの照明の中、他の絵本を3、4冊読んで、
娘が目をこすり始めたころに、こちらの絵本を読みます。
全然眠くないタイミングでこの本を読もうとすると、本をたたき落として拒否されました(笑)。

他の絵本だと、「あ!」「きゃはー!」と声をあげて喜んでしまう娘ですが、
こちらの本を読んでいると、だんだんとろ〜んとして・・・
いつの間にか寝ちゃっています(^^)

読んでいるこちらもちょっと眠くなっちゃうので、
まだ家事が残っている、なんて日は要注意ですね(笑)。
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自信を持っておすすめしたい これ!ここ!  掲載日:2018/1/23
きんぎょがにげた
きんぎょがにげた 作: 五味 太郎
出版社: 福音館書店
1歳半の娘に購入。
五味さんの絵本、私も小さい頃に好きで読んでいました。
自分が持っていなかった本を買ってみました。

読み進めながら、
「どこにいるかな〜?」と尋ねると、一生懸命探す娘が可愛くて可愛くて。。。
金魚を見つけた後も、そのページのあちこちを見て、
「くっく」「あうー」「ごっご」と、娘語でこれがココにあるね、とお話ししてくれます。
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なかなかよいと思う はじめての絵本  掲載日:2018/1/23
まみむめもにょにょ
まみむめもにょにょ 出版社: 永岡書店
たまたま書店で見かけて、娘の初めての絵本として購入。
絵が原色遣いでカラフルだしカワイイです。
ボードブックなので、絵本をかじっちゃう0歳児にオススメ。

マ行のオノマトペがリズミカルに登場して、読むのも楽しいです。
娘は、最後のページがお気に入り。
自分の手を絵本にぺたっと当ててニコニコ。
1度読むと、また最初から読んで〜とせがんできます。
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