宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

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ママ・30代・三重県

ささささささんの声

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自信を持っておすすめしたい Eテレの歌がきっかけで  投稿日:2018/11/01
くつしたしろくん
くつしたしろくん 作・絵: ザ・キャビンカンパニー
出版社: 鈴木出版
ザ・キャビンカンパニーさんの絵本が最近のお気に入りだったのと、
少し前にテレビで見たお歌が、くつしたの内容だったのとで、
2歳の娘がこの絵本を見てすぐに「これ欲しい!」と。

かたっぽ靴下が自分の相棒を探す、という内容も、
お歌とよく似ていて子供にも分かりやすかったです。
そして、ページをめくる時に、次は誰かな〜と子供と一緒に楽しめました。
しろくんのリアクションも、娘はマネして楽しんでいました。

2〜3歳の子が集まる読み聞かせ会でも、好評でした。
読んだ後に、絵本に子供が集まって来て、表紙のくつした達を見て楽しんでいました。
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自信を持っておすすめしたい あしを追いかけて  投稿日:2018/11/01
あしにょきにょきにょき
あしにょきにょきにょき 作・絵: 深見 春夫
出版社: 岩崎書店
表紙を見た瞬間、娘が「あしー!」と喜んで手に取りました。
題名の通り、足がにょきにょき伸びていくお話。

伸びてくる足を見て驚く街の人たちの様子や、
足の後を迷路のように指で辿っていったりして楽しみました。
(2歳の娘は、足の通りには辿れてませんでしたが)

表紙の通り、反対側から、もう1つの足が出てきて・・・
娘は、その後の展開にくぎ付けになりました。

明るく楽しく読める絵本です。
前作があると知らずに読んだのですが、
前作も是非読みたくなりました。
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自信を持っておすすめしたい 2歳の娘に大ヒット!  投稿日:2018/08/20
しんごうきピコリ
しんごうきピコリ 作: ザ・キャビンカンパニー
出版社: あかね書房
図書館に行ったとき、たまたま娘が本棚からズルリと引っ張り出した絵本。
絵はちょっとレトロな感じ。
私だけではなかなかチョイスしなさそうな1冊。

信号かぁ〜2歳になったばかりの娘には早いかな〜
なんて思って読んでみましたが、
ピコリ!という語感と、独特の絵の雰囲気に、娘はドハマリ。
お散歩中にも、一人で
「ぴこり!あおになりました〜」と絵本のセリフを言っているくらい。

信号のお勉強にもなって、読んでよかった1冊です。
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自信を持っておすすめしたい 暗い部屋を怖がる子に  投稿日:2018/05/20
あかりをけすと
あかりをけすと 作・絵: こばやし ゆかこ
出版社: 学研
1歳後半になり、暗がりを怖がるようになってきた娘。
あまり怖がりになっても困るな〜と思っていた時に、この絵本に出会いました。

明かりを消した後、こわ〜いオバケが出てくるんじゃなくて、
こんな楽しそうなコトが起こってるのかもね。

明かりを消す前と、消した後。
どこが、どんな風に変わったかな?
ページを進めたり戻ったりしながら楽しんでいます。
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なかなかよいと思う すんなり お風呂に向かってくれる!  投稿日:2018/05/20
そら はだかんぼ!
そら はだかんぼ! 作・絵: 五味 太郎
出版社: 偕成社
普段、リビングで遊んでいたくてお風呂に入るまでに時間がかかる娘。
そんな娘に、この絵本のセリフを言うと、
笑いながらお風呂に向かうようになりました!!
 ※毎回とはいきませんが・・・

絵本の内容は、、、
表紙のライオンが、
えーこんな風に・・・?
あら、今度はそう来ますか!
と、まさかの展開。
私の読み方が変なのか(?)、セリフのところで毎回娘が笑います。

アッハッハーと楽しい気分になれる絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 色に興味が出てきたら  投稿日:2018/05/20
いろいろバス
いろいろバス 作: ツペラ ツペラ(tupera tupera)
出版社: 大日本図書
「あか」「あお」と色の区別もつくようになってきた1歳後半の娘に大ヒット!

1歳半過ぎの頃は、出てくるモノに関する唄を歌ったりしながら読みました。
2歳近くになると、娘に「これは何色?」と尋ねたりしながら。

終点に到着したページを読むとき
「コレは?」とモノの名前を質問してばかりだった娘が、
「ぴょんぴょん(ウサギ)!」「ぐわっぐわ!(カエル)」と自分で言えるようになり、
我が子の成長を感じつつ、一緒に楽しんでいます。
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自信を持っておすすめしたい 黄色はどこだ〜?  投稿日:2018/05/20
きいろいのはちょうちょ
きいろいのはちょうちょ 作・絵: 五味 太郎
出版社: 偕成社
色に興味をもった1歳後半の娘が喜んで読んでます。

「黄色いのは〜」と読んでいる間に、娘は必死にページ上で黄色を探します。
「こえ!」(これ!)と指さしたところで、次のページへ。

あれれ???ちょうちょだと思ったのに〜〜〜!!!

チョウチョが何になったか、だけでなく、
仕掛けの穴が、ぺーじをめくったあとに、別のモノになっているのを見て、
前のページで、その部分に何があったかな?と
娘も気になってページを戻って見比べています。

春、家のまわりにチョウチョが舞っている頃に、いっぱい読んで楽しみました。
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なかなかよいと思う ウトウトしてきたら読む  投稿日:2018/01/18
おやすみ、エレン
おやすみ、エレン 著: カール=ヨハン・エリーン
監訳: 三橋 美穂

出版社: 飛鳥新社
ロジャーは持っていないのですが、エレンの本をいただき、娘の寝る前の読み聞かせタイムに読んでいます。
寝室に行って、暗めの照明の中、他の絵本を3、4冊読んで、
娘が目をこすり始めたころに、こちらの絵本を読みます。
全然眠くないタイミングでこの本を読もうとすると、本をたたき落として拒否されました(笑)。

他の絵本だと、「あ!」「きゃはー!」と声をあげて喜んでしまう娘ですが、
こちらの本を読んでいると、だんだんとろ〜んとして・・・
いつの間にか寝ちゃっています(^^)

読んでいるこちらもちょっと眠くなっちゃうので、
まだ家事が残っている、なんて日は要注意ですね(笑)。
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自信を持っておすすめしたい いっしょにユラユラ  投稿日:2018/01/18
だるまさんシリーズ「が・の・と」(3冊ケース入り)
だるまさんシリーズ「が・の・と」(3冊ケース入り) 作: かがくい ひろし
出版社: ブロンズ新社
1歳になってすぐの娘に、おばあちゃまからプレゼント。
だ・る・ま・さ・ん・が
のフレーズに合わせて、娘も一緒に体を左右にゆらゆら。
読んでる私も、次のページを読んだ時の娘の反応を見るのが楽しいです。
必ずと言っていいほど、3冊連続で読んでほしがります。
まだ1歳になっていない従妹ちゃんも一緒に楽しんでいます。
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自信を持っておすすめしたい クリスマスに合わせて購入  投稿日:2018/01/18
<ボード・ブック> コロちゃんのクリスマス
<ボード・ブック> コロちゃんのクリスマス 作・絵: エリック・ヒル
訳: まつかわ まゆみ

出版社: 評論社
クリスマス前、1歳の娘にクリスマスの本を、と思い、こちらを購入。
まだまだ眠い時に本をかじったりしてしまう娘なので、分厚い紙の絵本がありがたいです。
飛び出す絵本ほどの複雑な仕掛けではないので、1歳の娘も破いたりすることなく読んでくれています。
ただ、仕掛けを開くのが楽しすぎて、絵本を読む私の声とは関係なくガンガンページを進んで仕掛けをめくりに行ったりするので、
ちゃんと聞いてよ〜〜〜(^^; てなったりします。
ま、楽しんでいるからいっか。

2歳のクリスマスには、もっとクリスマスのこととか認識して一緒に読めるかな〜と今から楽しみです。
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