もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。

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ママ・30代・三重県

ささささささんの声

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自信を持っておすすめしたい 2歳の娘に大ヒット!  投稿日:2018/08/20
しんごうきピコリ
しんごうきピコリ 作: ザ・キャビンカンパニー
出版社: あかね書房
図書館に行ったとき、たまたま娘が本棚からズルリと引っ張り出した絵本。
絵はちょっとレトロな感じ。
私だけではなかなかチョイスしなさそうな1冊。

信号かぁ〜2歳になったばかりの娘には早いかな〜
なんて思って読んでみましたが、
ピコリ!という語感と、独特の絵の雰囲気に、娘はドハマリ。
お散歩中にも、一人で
「ぴこり!あおになりました〜」と絵本のセリフを言っているくらい。

信号のお勉強にもなって、読んでよかった1冊です。
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自信を持っておすすめしたい 暗い部屋を怖がる子に  投稿日:2018/05/20
あかりをけすと
あかりをけすと 作・絵: こばやし ゆかこ
出版社: 学研
1歳後半になり、暗がりを怖がるようになってきた娘。
あまり怖がりになっても困るな〜と思っていた時に、この絵本に出会いました。

明かりを消した後、こわ〜いオバケが出てくるんじゃなくて、
こんな楽しそうなコトが起こってるのかもね。

明かりを消す前と、消した後。
どこが、どんな風に変わったかな?
ページを進めたり戻ったりしながら楽しんでいます。
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なかなかよいと思う すんなり お風呂に向かってくれる!  投稿日:2018/05/20
そら はだかんぼ!
そら はだかんぼ! 作・絵: 五味 太郎
出版社: 偕成社
普段、リビングで遊んでいたくてお風呂に入るまでに時間がかかる娘。
そんな娘に、この絵本のセリフを言うと、
笑いながらお風呂に向かうようになりました!!
 ※毎回とはいきませんが・・・

絵本の内容は、、、
表紙のライオンが、
えーこんな風に・・・?
あら、今度はそう来ますか!
と、まさかの展開。
私の読み方が変なのか(?)、セリフのところで毎回娘が笑います。

アッハッハーと楽しい気分になれる絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 色に興味が出てきたら  投稿日:2018/05/20
いろいろバス
いろいろバス 作: ツペラ ツペラ(tupera tupera)
出版社: 大日本図書
「あか」「あお」と色の区別もつくようになってきた1歳後半の娘に大ヒット!

1歳半過ぎの頃は、出てくるモノに関する唄を歌ったりしながら読みました。
2歳近くになると、娘に「これは何色?」と尋ねたりしながら。

終点に到着したページを読むとき
「コレは?」とモノの名前を質問してばかりだった娘が、
「ぴょんぴょん(ウサギ)!」「ぐわっぐわ!(カエル)」と自分で言えるようになり、
我が子の成長を感じつつ、一緒に楽しんでいます。
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自信を持っておすすめしたい 黄色はどこだ〜?  投稿日:2018/05/20
きいろいのはちょうちょ
きいろいのはちょうちょ 作・絵: 五味 太郎
出版社: 偕成社
色に興味をもった1歳後半の娘が喜んで読んでます。

「黄色いのは〜」と読んでいる間に、娘は必死にページ上で黄色を探します。
「こえ!」(これ!)と指さしたところで、次のページへ。

あれれ???ちょうちょだと思ったのに〜〜〜!!!

チョウチョが何になったか、だけでなく、
仕掛けの穴が、ぺーじをめくったあとに、別のモノになっているのを見て、
前のページで、その部分に何があったかな?と
娘も気になってページを戻って見比べています。

春、家のまわりにチョウチョが舞っている頃に、いっぱい読んで楽しみました。
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なかなかよいと思う ウトウトしてきたら読む  投稿日:2018/01/18
おやすみ、エレン
おやすみ、エレン 著: カール=ヨハン・エリーン
監訳: 三橋 美穂

出版社: 飛鳥新社
ロジャーは持っていないのですが、エレンの本をいただき、娘の寝る前の読み聞かせタイムに読んでいます。
寝室に行って、暗めの照明の中、他の絵本を3、4冊読んで、
娘が目をこすり始めたころに、こちらの絵本を読みます。
全然眠くないタイミングでこの本を読もうとすると、本をたたき落として拒否されました(笑)。

他の絵本だと、「あ!」「きゃはー!」と声をあげて喜んでしまう娘ですが、
こちらの本を読んでいると、だんだんとろ〜んとして・・・
いつの間にか寝ちゃっています(^^)

読んでいるこちらもちょっと眠くなっちゃうので、
まだ家事が残っている、なんて日は要注意ですね(笑)。
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自信を持っておすすめしたい いっしょにユラユラ  投稿日:2018/01/18
だるまさんシリーズ「が・の・と」(3冊ケース入り)
だるまさんシリーズ「が・の・と」(3冊ケース入り) 作: かがくい ひろし
出版社: ブロンズ新社
1歳になってすぐの娘に、おばあちゃまからプレゼント。
だ・る・ま・さ・ん・が
のフレーズに合わせて、娘も一緒に体を左右にゆらゆら。
読んでる私も、次のページを読んだ時の娘の反応を見るのが楽しいです。
必ずと言っていいほど、3冊連続で読んでほしがります。
まだ1歳になっていない従妹ちゃんも一緒に楽しんでいます。
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自信を持っておすすめしたい クリスマスに合わせて購入  投稿日:2018/01/18
<ボード・ブック> コロちゃんのクリスマス
<ボード・ブック> コロちゃんのクリスマス 作・絵: エリック・ヒル
訳: まつかわ まゆみ

出版社: 評論社
クリスマス前、1歳の娘にクリスマスの本を、と思い、こちらを購入。
まだまだ眠い時に本をかじったりしてしまう娘なので、分厚い紙の絵本がありがたいです。
飛び出す絵本ほどの複雑な仕掛けではないので、1歳の娘も破いたりすることなく読んでくれています。
ただ、仕掛けを開くのが楽しすぎて、絵本を読む私の声とは関係なくガンガンページを進んで仕掛けをめくりに行ったりするので、
ちゃんと聞いてよ〜〜〜(^^; てなったりします。
ま、楽しんでいるからいっか。

2歳のクリスマスには、もっとクリスマスのこととか認識して一緒に読めるかな〜と今から楽しみです。
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なかなかよいと思う まだまだ内容の理解はできていないけど  投稿日:2018/01/18
えらいね くうぴい
えらいね くうぴい 作・絵: なかや みわ
出版社: 三起商行(ミキハウス)
娘が1歳半になる前に購入。
くうぴいシリーズは、『すきすき はみがき』を図書館で借りたのが初めてでした。
その時、娘の食いつきが良かったので、こちらの本を購入してみました。

1歳ちょっとなので、まだまだ内容を理解しているわけではないですが、
絵本に出てくるオノマトペを一緒に声に出したりして楽しんでいます。

絵がカワイイので、娘は気に入っているようです。
しつけのための内容だけど、楽しく読める絵本だと思います。
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なかなかよいと思う カワイイ絵がお気に入り  投稿日:2018/01/18
なかよく じゅんばん
なかよく じゅんばん 作・絵: なかや みわ
出版社: 三起商行(ミキハウス)
1歳を過ぎたころ、児童館などでお友達とオモチャの取り合いをするようになったので、こちらの絵本を購入しました。

くうぴいシリーズの他の絵本を読んだ際も、気に入っているようでしたが、
こちらの絵本も何度でも読んで欲しがります。
動物大好きな娘は、犬やネコ、ウサギなどが出てくるのがうれしい様子。

まだまだ内容をしっかり理解して読んでいるわけではなさそうですが、
これからお友達と遊ぶときに、この内容が役立ってくれるといいなと思っています。
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