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ひろりーぬ

ママ・50代・北海道、女の子20歳

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ひろりーぬさんの声

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ふつうだと思う 歯磨き・手洗い   投稿日:2009/05/18
のはらのせんたくやさん
のはらのせんたくやさん 作: 神沢 利子
絵: いもと ようこ

出版社: ひかりのくに
「外から帰ったら手を洗う」という習慣がまだできていない娘にちょうどよいと思って読んでみました。
めんどくさがやりやのごろうくんのところから、歯ブラシ、洗面器、せっけんが家出してしまいます。最後はごろうくんも泥だらけで汚れた手を洗って欲しくて、洗面器とせっけんとおうちへ帰ります。歯ブラシだけは残ったので、娘はごろうくんの歯ブラシが青から赤になるのが「あれれ?」と面白かったようです。
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自信を持っておすすめしたい ステキな朝   投稿日:2009/05/18
ぼくとチマチマ
ぼくとチマチマ 作・絵: 荒井 良二
出版社: Gakken
拾ってきたばかりのこねこのチマチマと迎えるステキな朝。
鳥が鳴き始めるだけでなく、たいこに、ラッパ、アコーディオンまでもやってきます。楽器の絵がなかなかおもしろいです。娘はチマチマの好きなミルクの長いが「牛長い!」と大喜び。
荒井良二さんの絵はいつも楽しいものばかり。黄色で描かれている太陽が、なんともまぶしく希望に満ちた感じに描かれているのが好きです。
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なかなかよいと思う たのしいケーキ屋さん   投稿日:2009/05/15
しほちゃんのシフォンケーキ
しほちゃんのシフォンケーキ 作: 中川 ひろたか
絵: 西巻 茅子

出版社: ヴィレッジブックス
娘もおままごとで作ったお料理を「おいしい!」と言ってもらえるのがとてもうれしいこの頃。
しほちゃんのシフォンケーキはおままごとでは終わらず、本格的にお店を開いちゃうんです。ケーキ屋さんやパン屋さんになりたいと思っている女の子におすすめの絵本。
しほちゃんみたいに、たくさんの人が買いに来てくれるお店、楽しくていいなと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 果物狩り   投稿日:2009/05/15
チップとチョコのおるすばん
チップとチョコのおるすばん 作・絵: どい かや
出版社: 文溪堂
果物狩りが大好きな娘は「なし狩り」と聞いて、お話を聞き入っていました。
なし狩りをしているチョコがなんとも楽しそうで、お留守番しているチップのことを忘れて夢中になってなしをもいでしまう気持ち、わかります。きっとチョコの帰りを待つ、チップはとても時間が長く感じたでしょうね。チョコが帰ってきてから走ってなし園に向かうチップがちょっとかわいそうになりました。
がっかりしているチップを見て、おかあさんがまたもやいいアイディアを出してくれました。このアイディアもとても楽しそうでよかったです。
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自信を持っておすすめしたい やっぱりかわいい   投稿日:2009/05/14
チリとチリリ まちのおはなし
チリとチリリ まちのおはなし 作: どい かや
出版社: アリス館
「チリとチリリ」シリーズは人気があるため、なかなか「まちのはなし」に出会えず、ようやく出会えて読んでみたらやっぱりかわいい!
今回は「まち」なので、動物ばかりでなく人が登場してくるのがちょっと珍しいです。
お花の糸に、ステキなお庭。最後の小鳥さんたちが、とってもかわいいです。思わず「うわー!」と言ってしまいました。
女の子が夢見るステキなお話です。こんな休日を1度でいいから過ごしてみたいです。
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自信を持っておすすめしたい 心地よい絵本   投稿日:2009/05/14
たいようオルガン
たいようオルガン 作・絵: 荒井 良二
出版社: 偕成社
まず、太陽がオルガンを弾いている絵に驚きました。やっぱり荒井良二さんの絵本て発想がすごいと思いました。
見た目にも楽しそうなゾウバスの旅。
「たいようオルガン たいようオルガン」となぜかゆったりと呼んでいきたくなる文章で、荒井良二さんの世界に引き込まれる感じがしました。
絵だけでなく絵の解説もついていて、「ここにこんな絵がある!」と探すのがとても楽しいです。もちろん、たいようオルガンやゾウバスもいろいろと移動していくので、追っていくのも楽しいです。
娘もこの「たいようオルガン」にはまったようで、たまたま食べていたクッキーの絵が太陽っぽかったのを見て「たいようオルガン」みたいと喜んでいました。
読めば読むほどいろいろなものが発見できて楽しい絵本です。
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なかなかよいと思う 気持ちよさそう   投稿日:2009/05/13
たいへんなひるね
たいへんなひるね 作・絵: さとう わきこ
出版社: 福音館書店
人気シリーズだったので図書館で借りてみました。娘に読んであげてあまり反応ないなと思っていたけど、みんなが「はるだよー」と言っているところはおもしろかったらしく、ひとりで読んでいるときには楽しそうに、ばばばあちゃんと一緒に「はるだよー」と大きな声で言ってました。
まだどんな動物が冬眠しているのか理解していないので、動物が「春だよー」と言われて飛び起きているのは珍しかったようです。
桜の木の下でハンモックでお昼寝できたら最高でしょうね。
他のシリーズも読んでみたくなりました。
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自信を持っておすすめしたい なつかしい   投稿日:2009/05/13
べそっかきフンガくん
べそっかきフンガくん 作・絵: 国松エリカ
出版社: 小学館
怒っていても泣いていてもやっぱりフンガくんはおもしろいです。
いつもお話が5つあって、そのうちのどれかは必ずやったことのある遊びをしているのが、とても親しみを感じて楽しいです。
今回は「ダンボールのまき」がとても楽しかったです。娘もよくダンボールの中に入ってフンガくんみたいなことやっていたな、2人で公園の小さな山をダンボールで滑ったなと、とても懐かしくなりました。
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自信を持っておすすめしたい ひとりで乗るとき   投稿日:2009/05/08
ぼくのきいろいバス
ぼくのきいろいバス 作・絵: 荒井 良二
出版社: Gakken
娘にとっては意外な発想だったのか、太陽からのまぶしいもこもこから
、きいろいバスが出てきたのかちょっと理解しづらいようでした。
でも男の子がきいろいバスに乗って動物やいろいろなことをしている人たちを見ている旅はおもしろかったようです。
ひとりで乗り物を乗るときのドキドキをおもしろいことが起こるかもと思わせてくれる楽しい絵本でした。
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なかなかよいと思う 動物いっぱい   投稿日:2009/05/08
いぬ おことわり!
いぬ おことわり! 作: マーガレット・ワイズ・ブラウン
絵: H.A.レイ
訳: ふくもとゆみこ

出版社: 偕成社
犬を飼っていないので、動物園に犬を連れて行ってはいけないと考えたこともなかったので、意外な感じでおもしろかったです。
動物園に行った気分になれるくらい、動物がたくさん出てきて動物の特徴もよく捉えられていて娘もたのしいようでした。まだ知らない動物も出ていました。ふたごを連れたカンガルーが特にかわいかったです。
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